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豊臣秀吉の家臣が開基、華王山福順寺。50年に一度の修復で次世代へ!

真宗大谷派 福順寺

真宗大谷派 福順寺

豊臣秀吉の家臣が開基、華王山福順寺。50年に一度の修復で次世代へ!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(木)午後11:00までです。

支援総額

250,000

目標金額 3,000,000円

8%
支援者
14人
残り
36日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(木)午後11:00までです。

プロジェクト本文

50年に一度の本堂修復工事にご支援を

豊臣家を守った家臣開基の歴史ある寺院を次世代へ

 

 

滋賀県長浜市北部、伊吹山の麓に建つ、真宗大谷派 華王山福順寺。1602年、岐阜県坂内村出身の土豪で、豊臣家を守った豊臣秀吉の家臣、広瀬兵庫助(ひろせひょうごのすけ)によって建立された当寺は、真宗大谷派の教えを広める寺院です。

 

仏様の教えが深く根付いている「昔ながら」の原風景の村に囲まれ、ご本尊の阿弥陀如来様が、往古よりこの地に住む方々を見守り続けてきました。

 

春、秋、冬と営む法要の折には、仏教の教えをご法話いただく聞法会(もんぽうかい)を開催する他、12月の報恩講法要では、近年より音楽家を招いてミニライブを開催しています。「若い世代の方々にも仏様の教えが浸透していってほしい」という願いを込めて活動してきました。


今回のクラウドファンディングは、老朽化した福順寺の本堂と鐘つき堂の屋根瓦を修復するためのプロジェクトです。これだけの大規模な修復工事は、おおよそ50年に1度のことです。


この挑戦をきっかけとし、当寺と地域文化、また仏様の教えをより多くの方々に知っていただき、次世代へとつないでいくことができればこの上ない幸せです。皆さまからのあたたかいご支援をお待ち申し上げております。

 

真宗大谷派 華王山福順寺

 

 

瀬兵庫助と福順寺

 

はじめまして。滋賀県長浜市北部、伊吹山の麓に建つ、真宗大谷派 華王山福順寺の住職をしております蟻溪亮太と申します。

 

当寺は1602(慶長7)年、岐阜県坂内村出身の土豪で、豊臣家を守った家臣の広瀬兵庫助(ひろせひょうごのすけ)によって建立された、真宗大谷派の教えを広める寺院です。

 

真宗大谷派 華王山福順寺 住職 蟻溪亮太

 

当寺を建立された広瀬家は代々美濃の国(岐阜県南部)の土豪で、兵庫助はその分家である飛騨の国(岐阜県北部)の広瀬家の出身と伝わっています。後に豊臣秀吉の家臣となられた方です。

 

1582年、本能寺の変により明智光秀は織田信長を自害にまで追い詰めた後、秀吉の妻のおね(ねね)とその兄、秀吉の母のなかの命を狙おうと企みますが、それを察知した兵庫助は先回りをします。加えて称名寺(長浜市尊勝寺町)の僧・性慶の豊臣家への進言により、兵庫助の故郷である岐阜県坂内村の屋敷に避難させ、豊臣家の3人の命を守り抜きました。その恩賞として、秀吉とその養子・秀勝(信長五男)から五百石の知行を賜りました。

 

1600年、兵庫助は関ヶ原の戦いに西軍で出陣し、戦いに敗れ世の無常を感じ、自身のことを「戦死した」と公表します。その後、僧侶の西了(さいりょう)として2年間の修行を経て、1602年にこの高山の地に福順寺を建立されました。以降、この地より世の平和を願い続けられたとされています。

 

|秀吉公から拝領された書状

 

①「羽柴秀吉・秀勝連署状 広瀬兵庫宛」 天正10年(1582年)6月9日付 1巻

本能寺の変後、秀吉家族を美濃に逃がした恩賞として、秀吉とその子・秀勝が高山・甲津原・杉野の地で、五百石を兵庫助へあてがった文書です。

画像提供:長浜城歴史博物館

 

②「羽柴秀吉書状 広瀬兵庫宛」 天正11年(1583年)11月12日付 1巻

織田信長から拝領した所領2ヶ村を、秀吉が兵庫助に安堵した文書です。詳細は、池田恒興・稲葉一鉄に伝達するとあります。

画像提供:長浜城歴史博物館

 

 

の教えを次世代へ

 

当山は、自然の大変豊かな土地柄と、仏様の教えが深く根付いている「昔ながら」の原風景の村です。春になると岐阜県境の金糞岳から流れ下る雪解け水が田畑を潤し、一気に新緑が深まります。夏は涼しく秋になると大変質の高い「近江米」も穫れ、心を満たしてくれます。冬は深々と雪が降り積もって白一色になります。

 

 

そんな谷間の中腹に、当山福順寺は点在し、ご本尊「阿弥陀如来」様は、往古よりこの地に住む方々を見守り続けています。

 

またここ湖北地方一帯は、各村や町を回り1年をかけて営まれる通称「まわり仏さん」と呼ばれる「二十二日講法要」という、全国でも大変珍しい風習が残っている地域でもあります。

 

 

福順寺では、春、秋、冬と営む法要の折には、ご門徒(檀家)の皆さまや近隣の皆さまにご参詣いただき、仏教的観点から布教師の先生よりご法話いただく聞法会も設けております。

 

加えて、12月第1金土日に厳修する「報恩講」法要では、近年より音楽家を招いてミニライブを開催しています。「法話を音楽で」をモットーに、毎年違うゲストをお招きして、「若い世代の方々にも仏様の教えが浸透していってほしい」という願いを込めて取り組んでいます。

 

 

 

支援で実現すること

 

このクラウドファンディングは、老朽化した福順寺の本堂と鐘つき堂の屋根瓦を修復するためのプロジェクトです。これだけの大規模な修復工事は、おおよそ50年に1度のことです。

 

これまでも建物の老朽化を食い止めるために、大規模な修復工事は度々検討されてきました。しかし、地域の過疎化や高齢化が進み、門徒(檀家)数が減ってきていることで、維持費が充分に集まらずに護持運営が困難になってきており、工事には着手できずにいました。

 

またクラウドファンディングを実施する理由は、資金面以外にも二つあります。一つは、近年「助け合い」の精神が世間で見直されていると感じており、その精神を表現できる最良の方法であると感じている点です。もう一つは、立地条件の悪さと過疎化によって陽の目を見ない当寺とその歴史、地域文化の素晴らしさを広く知っていただきたいと考えたからです。

 

今回のこの挑戦をきっかけとし、当寺と地域文化、また仏様の教えをより多くの方々に知っていただき、次世代へとつないでいくことができればこの上ない幸せです。

 

|修復箇所 ※一部抜粋

 

 


|クラウドファンディング概要

 

■目標金額:300万円

 

■資金使途:本堂の屋根瓦の修復費、鐘つき堂の修復費、クラウドファンディング手数料、その他諸経費

 

江戸時代に寺、檀家制度という形が出来てから、一般的に葬祭供養を主として、兼ねては人道的教育や文化など大半の情報が寺から発信されてきました。それと同時に、寺は誰でも気軽に集える場所であり、心の依り所でもありました。その大切さというものは、今でも変わらないと私は考えます。

 

新型コロナウイルスが蔓延し、感染症予防対策をしていても感染して命を落としかねない、とても苦しい世の中を生き抜いていくためには、住む地域に元気なお寺の姿があることで、私たちの心は勇気付けられると思うのです。

 

お寺を守りさせていただいている身ではありますが、私もその1人です。元気なお寺の姿を見せることで、私たちの心に張りが生まれ、また頑張れる。何とか皆さまのお力もお借りしながら、盛り上げていきたいと強く願っています。

 

 

挨拶

 

 

福順寺 門徒総代の髙山粂彦と申します。この度は、当プロジェクトページにご訪問いただきありがとうございます。

 

今回着工いたします大修復工事は50年に一度という節目であり、お寺にとっても転換期でもあると感じています。コロナウイルスの蔓延によって急速に仏教離れが進み住みづらくなってしまった世の中。こんな時だからこそ、私たちには心の依れる場所が必要であり、まさにそれがお寺の本堂であると考えます。

 

今回いただきますご支援金と、積み立て金とを合わせまして本堂修復をさせていただき、どなた様でも気軽に集うことができる「開かれたお寺」を目指して、住職・門徒・地域と連携して法義相続に尽力して参る所存です。

 

今回の皆さま方からのご支援が大きな波となって、修復への後押しとなる事を切に願っています。何卒よろしくお願い申し上げます。

 

福順寺 門徒総代

髙山粂彦

 

 

援コメント

 

八田憲児

滋賀県相撲連盟会長

 

高峰金糞岳のふもと長浜市高山町にある秀吉ゆかりの寺院華王山福順寺。近くに清流草野川が流自然豊かなで昔から民の永遠の平和を願い続けてこられました。現住職は、当連盟で相撲の普及活動にも尽力いただいております。

このたび、本堂修復工事の資金クラウドファンディングでられるとお聞きしました。当連盟精一杯応援させていただきますこの計画多くの賛同され浄財が集まることを切に願う次第です。

 

乗光秀明

社会福祉法人滋賀県障害児協会 理事長

 

由緒ある福順寺様の御本堂の修復に取り組まれるとのお話をお聞きし、なにがしかのお手伝いができればと思い筆を執らせていただきました。 私ども社会福祉法人滋賀県障害児協会とご住職の蟻渓亮太様とは、法人が旧虎姫町の月ヶ瀬で営んでおります重い障がいがある方々の暮しと生き甲斐の施設「湖北タウンホーム」に、ご住職ご自身がご勤務いただいていたというご縁があります。 弊法人の初代理事長である歌人の井伊文子先生(故人)は禅の教えに基づいてつつましやかに暮らしておられました。毎年のお盆には彦根の清凉寺へ墓参りに伺います。また、私の前任の小林隆彰師は天台宗の大僧正(現滋賀院門跡)で、法華経や観音経について平明かつ懇切にお教えをいただいています。施設には、回峰行を二度遂げられた酒井雄哉阿闍梨様の開眼による聖観音様がおられます。

近江高山は、お隣の己高山と並んで、古来より仏教信仰の深い地であるとお聞きし、とても深いつながりを感じます。 ご住職にお聞きしますと、福順寺様は秀吉公とも深いご縁があるとのことで、こうした歴史あるお寺をこれからも永く守り続けて行かれるということは、地元にとっても、また、近江の仏教史を伝えていくという意味においても重要な意義があることと思います。 是非、この度のクラウドファンディングの取組が多くの皆さんからのご賛同が得られて成功することを心から祈念致します。

 

吉原亮

株式会社リネージュ CSO

 

昨年報恩講にてLIVE開催でお世話になりました。滋賀県第二峰 金糞岳に滋賀県側から車で訪れる方は必ず通るであろう長浜市高山町の小高い山合の原風景に溶け込みながらひっそりと佇む「福順寺」歴史ある建造物・秀吉公家臣由緒の秀吉公書状等の歴史的資料、これらと原風景・眺望等の自然のどちらも失われて欲しくないものとして、微力ながら応援をさせて頂きたいと思います。

 

草野浩一

草野歯科医院長

 

子供の頃、駆け回っていた遊びの場であり、祖父母と共に祖先を敬う祈りの場でもあった華王山福順寺。鐘の音と共に、この寺の高台から眺める夕陽に照らされる風景そのものが安らぎであり、癒しであり、そして人々との集いと大切な思い出の空間。戦乱の世を疎い、平和への祈りの場としてこの寺を開いた西了の思いは、今の時代に生きる我々の中にも脈々と受け継がれています。宗教離れ、お寺離れという言葉を聞くようになって久しいですが、これからの時代のお寺の在り方を模索しておられる蟻溪住職の元、お寺が本来持っていた役割、素晴らしき伝統、先人達の思いを継承していくため、SNSというコミュニティの場を通じて、我々の新たな取り組みにご賛同頂きたく、どうかお力添えの程宜しくお願いいたします。

 

福井智英

長浜市長浜城歴史博物館 館長

 

福順寺は、長浜市の東北部、「上草野」と呼ばれる地域に位置する真宗大谷派の寺院です。境内のすぐ近くには清流・草野川が流れ、伊吹山に次ぐ滋賀県下第2位の高峰・金糞岳をはじめとする美しい山々など、風光明媚な山村景観が広がります。きらめく清流と豊かな緑に囲まれる福順寺は、戦国時代、秀吉の家臣として活躍した廣瀬兵庫助ゆかりの寺院としても知られています。廣瀬兵庫助は、天正10年(1582)本能寺の変直後、明智光秀方の攻撃を避けるため、北近江から西美濃へ、秀吉の母「なか」と妻「ねね」の逃避行を助け、自身の館に匿いました。秀吉はその恩賞として、兵庫助に知行を宛行っています。このたびの福順寺本堂修復工事にあたり、多くの方々にご支援いただくことで、歴史ある寺院の本堂が新たによみがえり、次の世代へと受け継がれていくことを切に願っています。

 

 


ご留意事項

 

●第一目標金額達成後の返金・キャンセル等は一切できませんので、ご了承のうえご支援ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの新着情報やSNS等発信などに利用させていただく場合があります。

●返礼品の各種企画について、新型コロナウイルス感染症の影響等により開催が難しくなった場合、翌年以降に実施する場合もございます。予めご了承ください。

●本プロジェクトの返礼品のうち、【お名前掲載】に関する返礼品の条件詳細については、こちらのページの「支援契約」にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

プロジェクト実行責任者:
蟻溪亮太(福順寺住職)
プロジェクト実施完了日:
2023年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

老朽化した真宗大谷派福順寺の本堂の修復および、鐘つき堂の屋根瓦を修復するプロジェクト。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
差額については、自己資金とクラウドファンディング以外のご寄付にて補填いたします。

プロフィール

リターン

5,000


御朱印コース

御朱印コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●御朱印

※画像はイメージです。

支援者
2人
在庫数
148
発送完了予定月
2022年9月

10,000


正信偈の特別勤行本コース

正信偈の特別勤行本コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●正信偈の特別勤行本

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000


alt

限定オンライン配信+DVDコース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)
●限定オンライン配信(お寺での音楽イベント)+DVD ※

※詳細は2023年3月末までにご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
30
発送完了予定月
2023年3月

30,000


近江米コース

近江米コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)
●近江米 2kg(精米/山からのミネラル水で栽培されたお米)

支援者
3人
在庫数
57
発送完了予定月
2022年12月

100,000


特別拝観コース

特別拝観コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)
●御朱印
●本堂および寺宝の特別拝観(1組4名様まで)※
●記念品

※ 2023年7月までに実施いたします。詳細は2022年9月末までにご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2023年7月

100,000


秀吉の城下町散策ツアーコース

秀吉の城下町散策ツアーコース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)
●御朱印
●ご住職による秀吉の城下町の散策ツアー(1日/1組4名様まで)※

※ 2022年8月〜2023年10月までの間に実施し、詳細は2022年7月末までにご連絡いたします。移動は徒歩で公共交通機関を利用します。1回のツアーで3組様まで一緒にご案内する場合がございますので、予めご了承ください。

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2023年10月

200,000


限定法要コース

限定法要コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)
●御朱印
●限定法要(1組4名様まで)※
●記念品

※ 2023年12月〜2024年3月末までの間に、修復完了後の本堂にて実施いたします。詳細は2023年11月末までにご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2024年3月

300,000


落慶法要(修復報告法要)ご招待コース

落慶法要(修復報告法要)ご招待コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)
●御朱印
●落慶法要(修復報告法要)ご招待(1組4名様まで)※
●記念品

※ 2022年12月4日(日)14時〜16時に実施いたします。詳細は2022年11月上旬までにご連絡いたします。法話のゲストをお呼びする予定です。

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2022年12月

5,000


alt

お気持ちコース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000


alt

全力応援1万円コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000


alt

全力応援3万円コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

100,000


alt

全力応援10万円コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

300,000


alt

全力応援30万円コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

1,000,000


alt

全力応援100万円コース

●お礼のメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●本堂内パネルにお名前掲載(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

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