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成立

地域住民の元気や幸せをつなぐ、新しい形の地域支援型診療所を開設

オレンジ紅谷 & ごちゃまる小浦

オレンジ紅谷 & ごちゃまる小浦

地域住民の元気や幸せをつなぐ、新しい形の地域支援型診療所を開設

支援総額

4,534,000

目標金額 3,000,000円

支援者
202人
募集終了日
2021年5月31日
プロジェクトは成立しました!
18人がお気に入りしています

18人がお気に入りしています

プロジェクト本文

 

ご支援者の皆さまへ

 

皆様にご支援頂き、本日ついに目標額の300万円を到達することができました。心より感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。

 

これまで直接お世話になった方々はもちろんのこと、お会いしたこともない方々からもご支援を頂けたことは、励みになるとともに、これから始まるプロジェクトに対する期待の高さであると、真摯に受け止めています。
 
達成後も大変ありがたいことに、まだまだ私達の活動へのご支援を願ってくださる方々のお声が届いています。 

 

そこで、残り17日という期間を最後までまっとうしたいという思いから、ネクストゴールを設けさせて頂くことと致しました。
 
つきましては、「奥能登ごちゃまる食堂」の準備資金(備品、家具の購入費用)として、500万円を目指していきたいと思っています。

 

「ごちゃまるクリニック」は、診療所の外を飛び出て、楽しい、おいしい、ハッピーな営みを皆さまとともに分かち合いたいと考えています。そのため、コロナ禍が落ち着く時期を目処に、当クリニックの1階を「地域のみなさまの集いの場」として活用する予定です。

  

【写真①クリニック1階の内装】


幸いクリニックからは徒歩3分ほどで、地域の台所である「輪島朝市」もあります。そこで手に入れた奥能登の里山里海の幸を、子供からお年寄りまでみんなで持ち寄って楽しめる場所にしたいと思っています。
 
しかし、中にはクリニックに直接足を運べない方もいらっしゃいます。そこで次なる目標として、椅子・机・テントなどをごちゃまるカーに積み込み、里山の畑や里海の漁場などに出張し、その場で食材を収穫して調理する「移動型あおぞら食堂」を奥能登のあちこちでオープンしたいと考えています。

【写真②里山の畑でたべるおにぎり!】

 
診療だけでなく、集いの場も皆様のお手元に届けるプロジェクトです!
 
奥能登のおじじとおばばは非常に元気で、畑仕事や漁などを営んでいますが、その食材を一緒に調理し、一緒に食べてくれる人が少ないのが現状です。奥能登ごちゃまる食堂はそんな地域の資源にみんなで感謝し、ともに楽しむことをモットーにしたいと思います。

 

皆さまご助力のほど何卒よろしくお願い申し上げます!
 

2021.5.14 追記

 

 

田舎や僻地と呼ばれるところでは、

さまざまなことが「古い」方法で行われていると思っていませんか?


いいえ!

これまでの方法ではうまくいっていないからこそ、

全く新しい方法を取り組まないといけない、とてもチャレンジングな場所なんです。

 

だから私たちは、


地域での医療のあり方をガラッと変えて、

地域住民の元気や幸せをつなぐ、新しい医療の仕組みを創りたいと考えています。



その場所は、石川県にある能登半島の先っちょ、奥能登。


奥能登は、超高齢化・人口減少がすごい勢いで進行中。

そういう意味でも先っちょ、最先端な地域です。

 

そのような地域で必要とされる医療は、今後日本のあちこちで必要とされるものの最前線。

つまりニーズの先っちょでもあります。

 

そんな地域には、そんな地域を愛する人たちがいます。


その地で、人、家族、地域に向き合って、 人生、歴史、風土、まるごと支援する。

そんな活動が必要です。


この地を愛し、向き合い続けてきた人、家庭医・小浦友行と、医療法人社団オレンジ 理事長の紅谷浩之で、新しい医療の仕組みづくりに挑戦します。

 

病気だけでなく、生活の苦しみや生きがいの喪失にも寄り添える
全く新しいカタチの地域医療を提供するクリニックを!

 

これまでさまざまな「地域医療活動」を行ってきた、医療法人社団オレンジの理事長 紅谷浩之と家庭医 小浦友行です。

 

今回、私たちは、高齢化や少子化が進む、石川県にある能登半島の先っちょ「奥能登地域」で新しいチャレンジ、『ごちゃまるクリニック』を開業します!

 

 

医療法人社団オレンジは2011年に紅谷の故郷である福井市に、在宅医療専門のオレンジホームケアクリニックを立ち上げたことから始まりました。

 

その後も、薬よりもつながりを処方する “つながるクリニック”、街かどなんでも相談スペース “ みんなの保健室 ”、医療的ケア児の居場所と役割づくり “ オレンジキッズケアラボ ”など、地域の方々と医療を身近に繋ぐ活動をしています。

 

オレンジの活動の様子

 

 

 

病気のときだけでなく、楽しく賑やかなハレの日も
共に過ごせるような
地域医療活動を行いたい!

 

一方、家庭医の小浦は、地元である奥能登に戻って医療活動を行っています。

奥能登は超高齢化・人口減少がすごい勢いで進んでおり、そこで地域医療の現状を目にしました。

 

これまでの地域での医療体制は「外来メイン+ときどき往診」の開業医と「入院メイン、帰れなくなったら老人ホーム」の病院・施設の組み合わせが当たり前でした。しかし、人口が減り患者が減ると、それが成り立たなくなります。

 

 

だから、「村の人にもっと病気になってもらわないと、診療所が潰れてしまう」なんてセリフが、笑い話でなく本気で聞こえてきます。

 

病院がなくなると、その地域では、過ごし続けること自体が難しくなります。そうすると、「住み慣れた地域で最期まで」なんてのも、叶えられなくなってしまうのです。

 

生まれてこのかた奥能登を出たことがなく、「故郷で生涯を全うしたい」と思っている方が、最期の時をより医療資源が豊かと考えられている都市部で過ごすため、奥能登を去るのを見送ることもありました。

 

「故郷の皆さんと共に、苦しいことも楽しいことも、地域の営みをともにすることでわかちあい、寄り添いたい!」という思いのもと、奥能登に戻って医療活動を行ってきたにも関わらず病気の住民としか出会えないことに違和感を感じました。

 

訪問診療の様子
バースデーカードに喜ぶ女性と小浦先生​​​​​

 

家庭医として、一人の住民として、いつでも気軽に出会い、なんでも相談できる。病気だけでなく、そのことで生じる生活の苦しみや生きがいの喪失にも寄り添える。病んだときだけでなく、楽しく賑やかなハレの日も共に過ごせるような地域医療活動を行いたい

 

そんな思いを改めて感じていた時に偶然2人は再会。小浦の地域への愛情と情熱に、 紅谷のオレンジでのこれまでの地域医療を支えてきた経験とアイデアをプラスして、 全く新しいカタチのクリニックを創造すべく、動き出しました!

 

 

 

「奥能登ごちゃまるクリニック」
名前は、あっという間に決まりました

 

本当にやりたかった地域医療活動、それは「地域に飛び出し、地域住民と同じ目線で、地域をハッピーにすること!」


人、家族、地域に向き合って、人生、歴史、風土、まるごと支援する。

 

ごちゃまぜで、まるごと

そう、ごちゃ・まる。

 

コンセプトは「里海里山のごちゃまる守り人」

「奥能登ごちゃまるクリニック」、名前は、あっという間に決まりました。

 

 

私達医師は、つい専門外の領域を避け、支援を分断させてしてしまうことがあります。

 

しかし、そうではなく地域最前線の医療職として、患者さんの病気はもちろん、病気だけでなく、病に苦しむ心、病で困難になる生活・介護、ともに過ごす家族の苦悩、家族の苦しみの背景となる地域社会の課題...、それら全てを「まるごと」支援したい。

 

支援対象も区切りません。赤ちゃんから高齢者、障害の有無も関係なく「ごちゃまぜ」 です。「ごちゃまぜ」になることで、お互いがお互いの長所・持ち味を生かして、お互いのために相互作用し合える場所に。

 

もちろん「まるごと」「ごちゃまぜ」支援は到底一人の力ではなし得ません。だから、医療だけでなく、保健・福祉専門職、さらには文化、教育、商業、行政などあらゆる専門職と協力しあって取り組んでいく新しいカタチのクリニックなのです!

 

左:紅谷先生、右:小浦先生

 

 

地域型診療所!
奥能登ごちゃまるクリニックとは?

 

一番の願いは「地域の人が元気で幸せに暮らしていけること」。そのために、私たちに何ができるかを考え、地域での医療の佇み方をガラッと考え直して、医者やナースが、地域住民の元気や幸せをつなぐ活動を展開することとしました!

 

今の地域で必要なのは、「繋がれる場所」「それぞれの役割」。繋がりを失うことから心身は弱っていきますし、一人ひとりの役割がその人のエネルギーを増大させます。

 

だからこそ...

 

 

■ 外来の代わりに、地域の誰もが集える場所!

 

クリニックは「病気になったらいくところ」という先入観を超えて、ふらっと立ち寄れる場所に。みんなの新しい居場所にしたいと思います。(もちろん今はコロナの環境もあり難しい部分もあるかもしれませんが)気軽に立ち寄りおしゃべりしたり、ちょっと相談したり、そんなみんなの居場所を目指します。
 

 

■ 入院の代わりに、家に医療を出前!!


病気になったり、身体が不自由になったとき、病院に入院することは安心感はありますが、自分のペースで過ごすことは難しい。「在宅医療」という方法で、お家で治療できることも沢山あります。「入院ではなく、住み慣れた我が家で自分のペースで病気と向き合いたい。」そんな思いに応える医療を提供します。

 

■ 通院の代わりに、医者やナースがやって来る?!

 
どんな生活をしているか、何を大事にしているか、私たちはじっくり話を伺いたいと思っています。どんな家で、どんなリズムで生活をしているのか。たまには「患者がクリニックに来る」のではなく、住んでるところにクリニックが来るのもいいかもしれません。ネットを通して医者やナースがやってくる「オンライン診療」も積極的に行っていきます!

 

■ 病院での最期の代わりに、「家での最期」のサポートを!


在宅医療を使えば、最期まで家で過ごすことも可能です。病気の行く末としての「死」ではなく、「生」の集大成の時間を一緒に支えます。変化する体調や不安なご家族にも寄り添います。

 

医療は困った時にちゃんと届く、ことが大事です。だからこそ、「困った時に来てくれる医師やナース」はもちろん、その人らしく暮らしていく、を住民が相互に支え合う「人生会議の文化」相談所機能も備え、在宅医療やオンライン診療などアウトリーチ型の医療を機動力持って行える体制をつくります。

 

ごちゃまるクリニックは「地域支援型診療所」とも呼べます。

 

この一軒屋を診療所として使います!
まさに地域の中に「ごちゃまる」です

 

医者やナースが地域をバンバン走りまわり
地域住民の「足」になる!

 

移動に困難のある地域住民にとって、生活を支える「新しい医療」を届けることが大切です。

 

皆様からいただいたご支援は、移動に困難がある地域住民の方にも医療を届けるための「ごちゃまるカー」購入費用に充てます。医者やナースがバンバン地域を走り回るための「ごちゃまるカー」を購入し、広い奥能登のどこへでも、ハッピーを届けられる機動力を身に付けたいと思います!

 

移動が難しい方も含め、日常生活の中での医療支援が充実することで、結果として救急搬送や入院を減らすことが期待でき、地域の医療費抑制も目指します。

 

「ごちゃまるクリニック」は診療所として、必要なところに必要なだけの医療を投入する方法を取ります。だから、検査や入院機能を持たない最小限の設備にすることで、ランニングコストを抑え、診療所として持続可能な経営を可能にします。医療事務や運営管理などは福井のオレンジのチームが遠隔・オンラインで支えます!

 

●ご支援金の使い道 

・ごちゃまるカー購入費用 3,000,000円

※2022年3月31日までにごちゃまるカーを購入することをもってプロジェクト実施完了になります。

ごちゃまるカーのイメージ図

 

 

これからの僻地支援のモデルとなり、幸せに前向きに生き遂げられる
そんな地域を日本中に増やす第一歩!

 

高齢化、少子化、医療不足、は奥能登だけの課題ではありません。奥能登で、最前線で進んでいるだけです。だから医療が撤退していく地域に、時代にあったアプローチで、つながりを大切にした「新しいカタチのクリニック」を始めます。

 

この地域の生きがいを支える奥能登ごちゃまるプロジェクトは、これからの僻地支援のモデルとなるはず。どこに住んでいても、幸せに前向きに生きていける、生き遂げられる、そんな地域を日本中に増やしたいと思っています。

 

このような新しい地域医療活動に関心のある、若い医療職や医療学生の方が沢山いることも、私たちは知っています。彼ら彼女らが、研修や経験の場所として地域を訪れ、滞在することもサポートしたいと思っています。

 

地域住民はもとより、地域の健康を守り育む支援者の癒しの場にもなってくれればと思っています。支える側も支えられる側も、お互い様の支え合い・はげましあいのアンテナ拠点をつくります。そのためにまず、皆様の応援でごちゃまるカーを購入します。

 

新しいカタチの地域医療のあり方への挑戦に、ぜひ一緒に応援し参加いただけると嬉しいです!

 

左:小浦先生、右:看護師 萩原四季

 

 

プロジェクトメンバー

 

|| 紅谷浩之

 

2001年~医者。当時は珍しい地域医療・家庭医療を専門にしようと奮闘。必要なのに足りてないことをつながりと工夫で解決しようとすることこそが、地域医療の本質と気づき、故郷の福井市に在宅医療専門のオレンジホームケアクリニックを2011年に開設。医療的ケア児から元気をもらうOrangeKids’CareLab.、軽井沢キッズケアラボ、薬よりもつながりを処方する、つながるクリニックなどを地域のニーズに合わせて開設。医療者と住民の出会い方を変えるべく、軽井沢に、ほっちのロッヂを2020年に開設

||小浦友行 

 

1979年石川県輪島市朝市通りで出生。
1999年富山医科薬科大学医学部に入学。
2007年母校の総合診療部に入局。地域医療の魂を吹き込まれる。
2012年災害・救命センターを兼任。救命治療の機微を吹き込まれる。
2014年富山プライマリ・ケア講座客員准教授に就任。富山市保健センターと協働で健康まちづくりを開始。住民・専門職のごちゃまぜまるごと支えあいの重要性を痛感。
2017年公立穴水総合病院へ転職。訪問診療を起爆剤とした地域ケアに手応えを感じる。
2021年運命の再会をきっかけに医療法人社団オレンジに入職。
2021年6月奥能登ごちゃまるクリニック開業予定!能登の里海里山のごちゃまるお助け人として日々奮闘予定です!

 

奥能登ごちゃまるクリニックについて

 

診療開始予定日:2021年6月1日

・場所:〒928-0001 石川県輪島市河井町2部251-1

 

〜 奥能登ごちゃまるクリニック 〜

家庭医小浦と相棒四季が、能登半島を駆け回ります。

訪問診療、往診、もちろん対応!
外来は毎週水曜日9〜13時頃。
あなたの大事な場所に駆けつけます!じゃんじゃん呼んでください!

 

 


※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】に関するリターンの条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

※輪島の特産品をお送りするリターンは、小売り販売業の許可を取得している、マイショップマツオ本町店(石川県輪島市河井町1-158-22)様にご協力いただき発送致します。

プロフィール

リターン

3,000

【応援コース】ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)

【応援コース】ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)

・感謝の気持ちを込めたメッセージ(動画)

※リターンの原価がかからない分、手数料を除いた多くのご支援を活動にあてさせていただきます。

支援者
35人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年8月

10,000

【応援コース】年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

【応援コース】年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

※リターンの原価がかからない分、手数料を除いた多くのご支援を活動にあてさせていただきます。
※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
42人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

15,000

【特産品コース】ごちゃまる小浦チョイス!奥能登絶品セット

【特産品コース】ごちゃまる小浦チョイス!奥能登絶品セット

・奥能登朝市絶品セット

※奥能登出身の小浦が厳選した奥能登絶品セットをお送りします。
※5,000円相当のものをお送りいたします。

ーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。
※こちらのリターンに関しましては小売り販売業の許可を取得している、マイショップマツオ本町店(石川県輪島市河井町1-158-22)様にご協力いただき発送致します。

支援者
70人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000

【講演会コース】小浦によるオンライン講演会

【講演会コース】小浦によるオンライン講演会

・小浦によるオンライン講演会(90分)

講演内容はご支援者様の希望に合わせてご相談させていただきます。
小浦がこれまで講演してきた内容は下記の内容です。

〜同業者向け講演内容〜
・救急医療・急変対応
・一般外来ケア
・高齢者ケア
・多職種連携
・困難事例対応
・対話とは?

〜一般向け講演内容〜
・こんな時は救急車シリーズ
・なんでも健康教室

※オンライン講演会の開催日時については、クラウドファンディング終了後に個別調整させていただきます。
※講演会の日程調整の期限は2022年5月31日までです。

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)
・診療所にお名前掲載

※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
6人
在庫数
4
発送完了予定月
2022年3月

30,000

【応援コース】診療所にお名前掲載 

【応援コース】診療所にお名前掲載 

・診療所にお名前掲載(希望制)

※診療所寄付幕にお名前を記載して診療所に掲載させていただきます。

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)


※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

50,000

【講演会コース】小浦によるオフライン講演会(石川県限定)

【講演会コース】小浦によるオフライン講演会(石川県限定)

・小浦によるオフライン講演会(90分)

小浦がご支援者様の元へ訪問し、講演会を実施いたします。
講演内容はご支援者様の希望に合わせてご相談させていただきます。
小浦がこれまで講演してきた内容は下記の内容です。

〜同業者向け講演内容〜
・救急医療・急変対応
・一般外来ケア
・高齢者ケア
・多職種連携
・困難事例対応
・対話とは?

〜一般向け講演内容〜
・こんな時は救急車シリーズ
・なんでも健康教室

※オフライン講演会の開催日時については、クラウドファンディング終了後に個別調整させていただきます。
※講演会の日程調整の期限は2022年5月31日までです。
※場所は石川県に限られます。

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)
・診療所にお名前掲載(希望制)


※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※診療所寄付幕にお名前を記載して診療所に掲載させていただきます。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
4人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年3月

50,000

【応援コース】診療所にお名前掲載

【応援コース】診療所にお名前掲載

・診療所にお名前掲載 サイズ小

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)


※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※診療所寄付幕にお名前を記載して診療所に掲載させていただきます。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

100,000

【大口ご支援者様向け】診療所にお名前掲載 サイズ 中

【大口ご支援者様向け】診療所にお名前掲載 サイズ 中

・診療所にお名前掲載(希望制) サイズ 中

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※診療所寄付幕にお名前を記載して診療所に掲載させていただきます。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

300,000

【大口ご支援者様向け】診療所にお名前掲載 サイズ 大

【大口ご支援者様向け】診療所にお名前掲載 サイズ 大

・診療所にお名前掲載(希望制) サイズ 大

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※診療所寄付幕にお名前を記載して診療所に掲載させていただきます。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

500,000

【大口ご支援者様向け】診療所にお名前掲載 サイズ 特大

【大口ご支援者様向け】診療所にお名前掲載 サイズ 特大

・診療所にお名前掲載(希望制) サイズ 特大

ーーー

・ごちゃまる小浦の熱いお礼メッセージ(動画)
・2022年3月開催の年間活動報告会へご招待(オンラインを予定)

※報告会については、別途メールにて詳細をお送りいたします。
※診療所寄付幕にお名前を記載して診療所に掲載させていただきます。
※リターンについては、ご準備できたものから順次対応させていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

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