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インドネシアから先生を日本に呼んで、村のゴミをゼロにしたい!

インドネシアから先生を日本に呼んで、村のゴミをゼロにしたい!

支援総額

23,000

目標金額 300,000円

支援者
3人
募集終了日
2015年1月25日
募集は終了しました
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このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

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2015年01月24日 12:15

【残り1日!】最後のお願いです!

こんにちは。PHD協会です。

 

当会初のクラウドファンディングも、残りあと一日となってしまいました。

 

残り297,000円をあと一日で集めなくては、このプロジェクト「インドネシアから先生を日本に呼んで、村のゴミをゼロにしたい!」は成立しません。今日は皆様に、最後のお願いをさせていただきます。

 

まず、今回集めている30万円の内訳がどうなっているか?ということです。以下をご覧ください。

 

ビザ・航空券代(インドネシア-関西国際空港)・・・・・15万円

日本での研修に伴う交通費(ガソリン代、高速料金等)・・・・・5万円

日本での滞在費(ホームステイ、食事等)・・・・・5万円

主催会社様への手数料等・・・・・5万円

 

インドネシアのスマトラ島から校長先生を呼ぶには、どうしても飛行機を手配しなくてはなりません。同時に、日本での滞在にはビザの取得が必須であり、その経費が発生することは避けられません。

 

交通費5万円についてですが、私たちPHD協会は研修施設を所有しているわけではありません。地域の学校や農業指導者の方々に、研修を受け入れていただいています。このため、各研修先を訪問する際の交通費が必要となります。

 

最後に滞在費についてですが、村でのくらしとは生活スタイルの異なる日本にやってきた校長先生が、体調を崩すことなく、また安心して研修に集中できるよう、5万円という額を見積もっています。

 

297,000円という額は、一日でご支援をいただくには難しい金額であるということは、十分に承知しています。しかしながら、「村のゴミをゼロにしたい!」という研修生たちの熱い思いを、ぜひとも形にしたいのです。交通費の半分だけ、航空券の一部だけ、といったご支援も大歓迎いたします!

 

インドネシアの研修生たちと共に、明日の夜の結果を待っております。皆様、どうぞ、最後のご支援をよろしくお願いいたします!!!

 

 

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リターン

3,000

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① PHD協会特性ポストカード(8枚入)と会報「PHD Letter」最新号を送ります。

支援者
1人
在庫数
制限なし

10,000

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① に加え
② 研修生の地域特産のコーヒーをお送ります。

支援者
2人
在庫数
制限なし

30,000

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①、② に加え
③ 研修生の地域特産の珈琲セットを送ります。
④ 来日する先生がつづる感謝状とその訳文をお送ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし

50,000

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①、②、③に加え
④ 研修生の地域特産のバティックを送ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし

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