障害を持った方々を支えるものづくりを考える公開トーク 「キーボード操作が困難な人向け入力デバイス」「2本目の義足」「オストメイト支援」の取り組み事例から

に出演オファーがあり、ヨコハマへ出張してきました。

 

当日は佐々木と広報木下がプロジェクトについて熱く語りました。

 

 

 キャリアの中で数多くのプレゼンをくぐり抜けてきた佐々木もステージ上で話すのは珍しく、プロジェクトにかける意気込みを発病のきっかけからじっくり丹念に語りました。

 

 

「2本目の義足」の増田恒夫さんと佐々木が意気投合!おもわず運命の出会いだともらしたほど。「義足」という言葉がレッテルになっているので新しい言葉を探したいという増田さん。ご一緒にプロジェクトできるのを楽しみにしています!

 

 

木下の感想

増田さんの話しにインスピレーション受けましたが、先ずは隗より始めよで、できるかチャレンジして自ら作ってしまう事も大事ですね!

 質問者の投げかけていた、「3Dプリンターなどイノベーションにより障害者が自分が欲しいものを創れる時代になった」腑に落ちました!