こんにちは、巴です。

 

初めましての方もいらっしゃるなか、私のプロジェクトへの応援、シェア、色んな形で支援していただきありがとうございます。

 

今日から少しずつ、本拠地への思いについて綴っていけたらと思います。

どうぞおつきあいよろしくお願いいたします。

 

面白いと思うことが大事

私自身、面白そうなことに首を突っ込んではそこで出会った方たちとプロジェクトやイベントを通じて活動の幅を広げてきました。

昨年再婚をした夫も、同じくいろんなところに顔を出ていて、「旦那さんのこと一方的に知っています」という方が非常に多いです。

 

そんな2人が、お互いの思いをのせて「本拠地」づくりに取り組み始めています。

 

どれだけプロジェクトや企画が魅力的でも、それを作るのは人です。

楽しもう!という思いなんですね。

 

 

今回は、私が本拠地を仲通りに出そうと思ったきっかけ。

2016年ザ・リノベマーケットの主催であり、「秘密結社モジャとメガネ」のアジトの主である加藤雅史さんにコメントをお願いしました。

 

 

①本拠地の話を最初に聞いた時どう思いましたか?

 

最初に聞いた時は、2人らしい取り組みだなぁ。と。 学生とか、主婦とかと仲良い2人だしオタクだし、面白いなーと。

 

②仲通りに本拠地ができることについてどう思いますか?

 

本拠地というくらいだから、茨城の中心そして水戸の中心でやるのはすごく良い。

でも中心市街地ながら、ちょっとアンダーグラウンドというか、知る人ぞ知る仲通りにひっそり賑わっているギルドはイメージしやすいよね。

水戸の中心から各地方に、ハンターが出向くの良い感じ。 ありがたい!

 

③加藤さんが本拠地を利用するとしたらどんなどんな使い方をしたいですか?

 

世をどうにかしたいと考えていたり既に行動してたりする活動家や、専門職の人、学生、主婦、色々な人を取り込んで貰って、そこのハブになって貰えれば、俺はその人達が活動できるイベントや場を提供して楽しみたいかなー。

 

 

 

とのことでした。

仲通りは飲食店街。夜は飲み屋さん街になります。

こちらの看板、加藤さんがチャレンジしたクラファンで工事費をまかないリニューアルしました!

 

夜の街。

 

だけど、意外にも昼間の人通りってあるんです。

ただ、空いているお店が少なくて(ランチで開けているところは2件ほどしかない)通り道になってしまっている。

 

だからこそ、昼間の新しい顔を作っていきたいなと思っています。

そのための仲間作り!

 

是非、面白そうだな~と思ったらポチッとご参加ください!

よろしくおねがいします。

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