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【継続支援のお願い】保護犬・保護猫支援の施設/ワンダフルパートナー

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このプロジェクトでは無期限で寄付を募集しています。「毎月」のコースで支援した場合、すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を解約することができます。

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プロジェクト本文

 

はじめに
~ 本プロジェクトの趣旨について ~

 

私たち「ワンダフルパートナー」は、人とわんちゃんどちらのお悩みにもこたえられるように、まずはわんちゃんを理解し向き合うことを大切に、飼い犬のしつけ教室やペットホテルを運営していましたが、2024年1月25日より、一般社団法人ワンダフルパートナーとなり、犬猫の保護活動を目的とする団体となりました。

 

運営の傍ら、殺処分ゼロを目指して少しずつ犬の保護活動にも取り組んでまいりました。活動の中で、わんちゃんが保護される背景に虐待や無理な繁殖、その子の特性を考えない「不適切な飼育」が広がっていることに長年課題を感じてきました。

 

この課題を解決するためには、不適切な飼育が広がっている現状をまずは多くの方に知っていただき、そのうえで適切な飼育とはどのような状態なのか、知っていただくことが必要です。

 

これらを伝えるため、これまでしつけ教室やSNS発信などを通して、地域内外問わず啓発活動に取り組んでまいりましたが、このような情報を積極的に集めようとされている方々はもともと同じような課題を感じられているなど、意識の高い方々が多く、伝えられる範囲に限界を感じておりました。

 

 

どなたでも気軽にお越しいただくことができ、犬猫の暮らしを知っていただく場所をつくりたい。そのような想いがある一方で、施設をつくるためには一度に多額の資金が必要となるため、なかなか踏み出すことができずにいました。

そこで先日、クラウドファンディングに挑戦し、ご賛同いただける方から施設をつくるために必要な資金の一部を募り、見事にネクストゴールに到達しました。

 

そしてついに保護犬が暮らしている様子を伝えられるように、多くの方にひらかれた“保護犬を家庭犬にトレーニングする施設”が完成しました。

 

この機会を一度きりの資金調達の手段と限らず、広く多くの方へ不適切飼育が広がる現状を知っていただく機会とし、またご支援いただいた皆様とともに、どんなわんちゃんと飼い主さんも、最高のパートナーとなる未来を一緒につくっていきたいと願っています。


どうか皆様のあたたかなご支援を、何卒よろしくお願いいたします。

 

一般社団法人ワンダフルパートナー

代表理事 礒﨑 正悟

 

 

 ワンダフルパートナーとは  

こんにちは。また、はじめましての方もいらっしゃるかと思います。

茨城県水戸市大塚町にて、飼い犬のしつけ教室とペットホテル「ワンダフルパートナー」を運営している、礒﨑 正悟と申します。

 

私はこれまで、ドッグトレーナーとして14年間、54,000頭以上のワンちゃんのトレーニングに携わってきました。「ワンダフルパートナー」では、わんちゃんと暮らしている飼い主さんを対象に行うしつけ教室をメインに活動しています。

 

と紹介させて頂いていましたが、2024年1月25日に一般社団法人ワンダフルパートナーとなり、犬猫の保護活動をメインとする団体になりました。

 

 

ドッグトレーナーとして、人とわんちゃんのお悩みのどちらにもこたえることができるように、わんちゃんを理解し向き合うことを大切にしています。

 

わんちゃんは人間の言葉を喋ることはできないけれど、色々なことを感じ、考えながら生きています。吠える、噛むなどの問題行動をご相談される飼い主様もいらっしゃいますが、問題行動そのものよりも、わんちゃんが何を感じてその行動を起こすのか、を考えることが解決のためには重要です。

 

犬種による特性か、ストレスなのか、環境なのか、その子自身の性格や特性によるものなのか……。まずはしっかりと原因を見極めます。原因を見極めたら、次は飼い主さまと一緒に、家庭内の環境改善や接し方を変えるなど、日々の意識からわんちゃんのために改善できることを一緒に考えていきます。

 

わんちゃんにとっても、飼い主様にとっても、最高のパートナーとして生きていくことができるように。「ワンダフルパートナー」では、まずはわんちゃんを理解し向き合うことから、関係の改善を提案しています。

 

 

 

 すべての犬猫を幸せに。
ドッグトレーナーとしての保護活動
 

私がドッグトレーナーを志すようになったのは、高校生の時に、茨城県が当時の殺処分頭数でワースト1位となっていたことを知り「わんちゃんに関わる仕事に就いて現状を変えたい」と思ったことがきっかけです。

※参照元:https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=16534020072468より

 

その想いを胸に「自分にも少しずつできることを」と、これまでトレーナーとして活動を続ける傍ら、動物指導センターに個人ボランティアとして登録し、どのようなわんちゃんが収容されているのか行政と連携して譲渡情報をいただきながら、これまで10頭以上の犬を動物指導センターから保護し里親さんに繋いできました。

 

 

また、ある保護団体様から「プロのドッグトレーナーの力を借りたい。犬にとって幸せな環境を一緒につくってほしい」とご依頼をいただき、保護施設の立ち上げのお手伝いもしてきました。他県に当時、犬8頭、猫20頭を保護できる環境を整え、犬のしつけ・トレーニングを行いつつ、スタッフの指導も行いました。

 

このように、細々とではありますが保護活動にも取り組み続け、現在では5頭の保護犬が「ワンダフルパートナー」で暮らしながら、看板犬としてお客様をおもてなししてくれています。保護犬5頭のうち、日本犬系のミックス犬2頭、ボーダーコリー1頭は個人的に飼育しており、今は14kgの日本犬系ミックスと21kgのたれ耳ミックス2頭の里親様を募集しています。

 

里親募集中!
里親様募集中!

 

 

 

  殺処分が起きる根本的な原因とは?
「不適切飼育」が広がる現状
 

犬たちのトレーニングやペットホテルの運営と並行して保護活動を進める中で、ずっと課題に感じていたことがあります。

 

それは、「犬猫の不適切飼育がなくならない」ということです。

 

「不適切飼育」とは、程度の差はあれど、適切な食事や水の提供がない、十分な運動や社会化が行われていない、適切な医療ケアが受けられない、適切な住環境が整っていない……といった飼育状態のことを指します。さらに、虐待や無理な繁殖、鎖に繋がれているだけの状態や狭い部屋に何十頭もの犬が生活している状態なども含まれます。

 

 

 

大好きなお散歩にも、たくさん連れて行ってあげたい。

 

保護活動に取り組む中で、動物指導センターの担当者様から、センターに収容されている保護犬は、以前は野良犬や飼い主さんから手放されてしまったわんちゃんが多かったものの、現在は脱走した迷い犬や多頭飼育崩壊で行き場を失ったわんちゃんが多くを占めているとのことを聞きました。

 

なぜ脱走するのか、なぜ多頭飼育崩壊が起きてしまうのか。

根本をたどるとその大多数は、上記に挙げた不適切飼育、すなわち人間の都合によりわんちゃんを苦しめていたことが原因となっています。

 

それではなぜ、不適切な飼育が広がってしまい、なくならないのでしょうか?

例えば以下のような要因があり、これらが絡み合っている現状があります。

 

  • 無知や情報不足

適切なケアや飼育方法についての知識が不足しているため、犬種やその子の特性に合った適切な環境を提供できないケースがあります。動物の適切な飼育方法や動物福祉に関しての情報発信が不十分な場合、飼育者が正しい知識を持たないまま犬や猫を飼うことにつながる可能性があります。

 

  • 経済的な理由

犬や猫を飼うために必要なコストや労力が理解されていない場合、適切な生活環境の整備や日々のケアが難しくなることがあります。

 

  • 社会的な問題や文化的要因

日本の「番犬」という文化のもとに、「犬は外に繋いで飼うものだ」と考える方もいます。これにより、一部の地域では動物の権利や福祉に対する意識が低い場合があり、適切な飼育の妨げになることがあります。

 

 

  皆様からのご支援で、犬猫にやさしい社会を  

これらのことから、茨城県だけでなく全国で殺処分されるわんちゃんがゼロになる未来をつくるためには、犬猫の不適切飼育をなくすことが必要だと考えています。そして不適切飼育をなくすためには、まずは「飼育状態が適切なのか、不適切なのかを知る」ことが必要です。

 

そのためこれまでインターネットやしつけ教室で、動画や文章、直接の対話を通して適切な飼育状態についてお伝えし続けてまいりました。

 

YouTubeはこちら

 

しかし、動画をご覧いただける方、文章をお読みいただける方、しつけ教室にお越しくださる方は皆様「適切な飼育状態」についての意識がもともと高い方々が多く、まだ意識がそこまで高くない方でも、気軽に知っていただくための場所をつくりたいとずっと考えていました。

 

施設の運営には多額の費用がかかるため、そこでこの度、継続支援を募ることにしました。

 

 

 

 

🐾 家庭犬訓練施設の誕生 🐾

 

家庭犬訓練施設とは?

 

クラウドファンディングで実現した「家庭犬訓練施設」では、保護動物の存在について知ってもらえるよう、そしてどのように暮らしていけると犬も自分も幸せになれるのか、少しでもイメージしてもらえるように、犬猫と一緒に暮らしている様子を見ることができる施設です。また、里親をご希望の方には、わんちゃんとの相性について、同時に今後の生活についてもしっかりお話しさせていただく場として活用し、譲渡後も交流の場として活用していきます。

 

どのような施設になのか?

  • 模擬部屋の設置

実際に家庭犬のして生活をしていくことで新しい飼い主さんとの生活をリラックスして楽しめる環境を提供することができる。

 

  • オープンウインドウ設計

保護犬の本来の姿をより良く理解することができるため、飼い主候補とのマッチングがしやすくなる。

 

  • ライブカメラの導入

ライブカメラを通じて、インターネット経由で遠隔から保護犬たちの生活を見守ることができるようにします。これによって、施設に来られない方々も参加することができます。

 

  • しつけ教室と交流イベント

施設内にしつけ教室のスペースを設け、しつけ教室を行ったり、新しい飼い主さんとなる方に保護犬たちとのコミュニケーション方法を学ぶ場を提供します。また、定期的な交流イベントを開催して、譲渡後の飼い主さんと保護犬たちの交流を促進します。

 

  • 情報の提供

保護犬それぞれの特徴や過去の経歴、性格などを紹介をし、ご訪問の皆様が保護犬たちの個性を理解しやすくするための情報提供を行います。

それにより、譲渡後の問題行動や適応に関するリスクを減らすことができます。

 

 

  犬猫を救う継続の力:
保護施設の運営資金への寄付を始めませんか?
 

私たちはこの機会を、ただ資金調達をするだけではなく、殺処分の根本的な原因のひとつに不適切飼育が広がっている現状があることを多くの方々に知っていただく機会にもできればと考えています。

 

その上で、私たちの活動にご賛同いただける皆様にご支援という形でご参加いただくことで、すべての犬猫が殺処分ゼロとなり、幸せに過ごせる未来に向けた一歩をともに踏み出すことができればと思っています。

 

 

 

 

殺処分を防ぐことは、私たち人間にしか解決できません。

社会全体で取り組む必要がある問題です。

 

そのため、ご支援にご協力いただいた皆様とは、一回限りではなく、今後もともに同じ未来を志す仲間として継続的にコミュニケーションを取り続けていき、社会全体で課題に取り組んでいけるような体制を作っていくことができればと考えています。

 

皆さまにご支援いただいた資金で3頭の犬を保護できるキャパシティを持つ施設を作りました。そして施設を運用することで、保護したわんちゃんを幸せにするためにはどのくらいのスケールが必要なのかを知り、ご支援いただいた皆様と一緒に活動をさらに広げていきたいです。

 

まだ施設運営は始まったばかりのため、これからの展開は未知数です。譲渡を進めていきながら、ご報告させていただきます。

 

ただ、今わかることは、運営資金を集めることが難しいです。

その理由はいくつかあります。

 

・犬猫の養育には医療費や食費、施設の維持管理費など多くのコストがかかります。

 

・資金を調達するためには寄付や支援金、イベントの開催などの活動が必要だが、これらを行うには人材や時間の確保が必要です。

 

・保護施設は一定の規模や設備を維持する必要があるため、資金調達が一時的なものではなく、継続的かつ安定的なものである必要があるからです。

 

皆様からいただいたご支援は、団体運営費として、特に上記の費用に充てさせていただきます。

 

 

 

  すべてのわんちゃんと飼い主が、
「ワンダフルパートナー」となれる未来へ
 

本プロジェクトを通して「家庭犬訓練施設」では、訪れた方々に適切な飼育についての理解を広げるとともに、保護犬と一緒に暮らしている様子をオープンにして皆様と接することにより、保護犬が人の暮らしを体験して、社会にでる機会につなげていければと考えています。

 

そうすることで、犬猫との暮らしをより具体的にイメージできようになり、生涯のパートナーになるでしょう。

 

犬は人のパートナーとして生きていく存在です。

だからこそ私たち人が、犬猫のことをよく理解し、パートナーとして迎え入れる心構えや準備をきちんと整えておくことがとても大切です。

 

人と犬猫が「ワンダフルパートナー」となれる未来へ。

 

そんな想いを込めて、活動を一心に続けていく覚悟です。

どうかご賛同いただける皆様からの温かいご支援を、心からお願い申し上げます。

 

譲渡後の里親様と保護犬の様子。
素敵なご縁に繋がってよかったね。

 

 

  挑戦に向けて、
いただいた応援メッセージ
 

|舘 静馬 様

(茨城県議会議員

 

 

私は、2016年に『犬猫殺処分ゼロを目指す条例』を議員提案により、茨城県で制定を致しました。その後、多くの団体や様々な関係者のご協力によって2021年には、これまで殺処分数ワーストの常連であった茨城県で殺処分ゼロを達成し、今日まで茨城県として、殺処分ゼロを維持している所であります。

 

殺処分ゼロを目標に様々な運動をしている際に、我々が一番頭を悩ませていたことが、人を噛んだ犬や、人に懐かない譲渡不適格の犬をどうするかということでした。そうした悩みを抱えていた時に紹介されたのが礒﨑正悟さんであります。

 

礒﨑さんには、「茨城県犬猫殺処分ゼロ推進活動支援事業」のモデル事業として、殺処分予定であった保護犬に訓練をして、セラピー犬として高齢者施設で飼っていただくことにご尽力をいただき、新聞等で大きく報道されました。

 

礒﨑さんとの共有する考えは「人と犬との幸福な共生」「幸せな犬の飼われ方」であります。その実現のために、この度新たな事業として保護犬のトレーニングを始めることとなりました。私も「真の殺処分ゼロ」を目指す上にも、礒﨑さんに全面的に協力をしていく所存であります。

 

どうか多くの皆様に、礒﨑さんの活動をご理解いただき、ご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

|磯崎 達也 様

(茨城県議会議員、保健福祉医療委員会委員長

 

 

私が礒﨑ドッグトレーナーを最も尊敬しているのは、ドッグトレーナーのプロであることはもちろんのこと、動物に対して最大限の愛情を注ぎながら、動物との信頼関係を築いてトレーニングをされている点であります。
 
私は、礒﨑さんと長年にわたり知り合いでありますが、もともと動物が大好きである礒﨑さんがこのドッグトレーナーをなされていることは、まさに「天職」であり、礒﨑さんと関わった動物たちは幸せいっぱいに日々を過ごしております。
 
茨城県は、2016年に全国初となる「茨城県犬猫殺処分ゼロを目指す条例」を舘静馬県議がプロジェクトチームの座長となって、私も事務局として成立し、施行されました。笠間の動物指導センターには、茨城県内全域から飼い主不明の犬や野犬が収容されております。
 
礒﨑さんは、里親として引き取られない難しい犬が殺処分されるのを一頭でも少なくなるようにドッグトレーナーとして活動してくれております。以前もそのような難しい犬を愛情かけてトレーニングをして下さり、老人ホームのアイドル犬やセラピー犬としてトレーニングして育てあげてくださり、そのことがマスメディアにも大きく報道されました。
 
礒﨑さんが犬を愛情をかけてトレーニングして下さっていることはYouTubeでも見ることができます。
 
礒﨑ドッグトレーナーに託して下されば間違いなく犬が幸せに暮らすことができますので重ね重ねご協力を宜しくお願いいたします。

 

|磯野 史子 様

(DOTMITOいぬ部 代表)

 

 

2016年より殺処分対象の大型犬の保護活動をしている個人ボランティアのDOTMITO磯野です。
 
礒﨑トレーナーの今回の話を聞いた時、心から応援したいと思いました。なぜなら、センターに収容された犬(1度も家の中で人間と暮らした経験のない犬※野犬も含めて)を実生活の中で譲渡に向けて生活を共にする施設は、茨城県央県北ではないからです。
 
そしていつも犬のために学び前進しているドッグトレーナーである礒﨑トレーナーが開設するのには、とても意味があります。犬を変えるのではなく、私達、人間側次第で犬は変わるということも教えてくれるでしょう!
 
これからスタートさせたいこの施設は夢があります。
保護犬と触れ合える場所。
その子その子で性格も違えばアプローチも違います。
 
これから保護犬(野犬なども含めて)を迎えるのに、その施設で体験ができ、実際、譲渡後に礒﨑トレーナーにアドバイスを受けながらその子の幸せのために一緒に保護犬を育んでいく施設。犬との関わりを深めると本当にこちらも幸せになります。保護活動者も高齢化している中、若いトレーナーさんのこの保護活動が頭数重視ではなく犬のQOLを考えたこの施設に期待したいです。
 
皆様、礒﨑トレーナーの応援を、宜しくお願い致します。

 

 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
一般社団法人ワンダフルパートナー 礒﨑正悟
団体の活動開始年月日:
2011年7月1日
団体の法人設立年月日:
2024年1月25日
団体の役職員数:
2~4人

活動実績の概要

これまで、犬の保護活動に積極的に取り組んでおり、これまでに多くの成果を上げてきました。具体的な活動実績は以下の通りです。 1.保護犬の譲渡  過去13年間で、合計50頭の保護犬を新しい里親に譲渡しました。  譲渡前の健康チェックや適切なトレーニングを行い、里親とのマッチングを重視して譲渡を行っています。 2.保護犬のトレーニング  保護犬の問題行動の改善や社会化を図るため、トレーニングプログラムを実施しています。  成功例として、びびりの野犬の保護犬を安全に家庭に馴染ませることに成功しました。 3.啓発活動  ペットの飼育費用や責任についての啓発運動を行い、ペットを飼う際の責任ある飼い方を広めています。  SNSや地域イベントを活用し、幅広い層にメッセージを発信しています。 4.施設運営  保護犬・猫の施設を運営し動物たちが快適に過ごせる環境づくりに努めています。  施設見学や譲渡活動を通じて、地域住民との交流を深めています。 これからも人と動物が幸せであり続けることを願っています。

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プロフィール

一般社団法人ワンダフルパートナー代表理事の礒﨑正悟です。 この度、一般社団法人にしました。 高校生の時に、犬猫の殺処分にショックを受け、ゼロにするためにドッグトレーナーになりました。 一生懸命に活動していく中で、個人の限界を感じて組織化して社会問題に挑むことにしました。 地域が元気じゃないと保護活動が続かないと思い、みんなで地域社会を応援して動物に優しい社会を作ることにしました。 まず、地域企業様に寄付・スポンサー・応援についていただき保護活動をする。 活動報告と共に企業様のPRをさせていただき、ワンダフルパートナーは社会を支え皆様に支えていただき、企業や地域に返していく活動にします。 そして、茨城県をモデルケースに活動を全国に広げ犬猫の殺処分・不適切飼育を無くしていきます。 動物に優しい社会になるように全力で取り組んでいきます。 私達の活動への支援・応援・ご協力よろしくお願い致します。

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コース

500円 / 月

毎月

毎月500円コース

毎月500円コース

・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
・月に1回活動報告をします

1,000円 / 月

毎月

毎月1000円コース

毎月1000円コース

・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
・月に1回活動報告をします

3,000円 / 月

毎月

毎月3000円コース

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・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
・月に1回活動報告をします

5,000円 / 月

毎月

毎月5000円コース

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・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
・月に1回活動報告をします

10,000円 / 月

毎月

毎月10000円コース

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・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
・月に1回活動報告をします
・年2~3回の企業様PRと応援活動
※PRをご希望の方はご連絡ください。
※PRの必要のない個人様も大歓迎

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毎月

毎月30000円コース

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毎月50000円コース

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一般社団法人ワンダフルパートナー代表理事の礒﨑正悟です。 この度、一般社団法人にしました。 高校生の時に、犬猫の殺処分にショックを受け、ゼロにするためにドッグトレーナーになりました。 一生懸命に活動していく中で、個人の限界を感じて組織化して社会問題に挑むことにしました。 地域が元気じゃないと保護活動が続かないと思い、みんなで地域社会を応援して動物に優しい社会を作ることにしました。 まず、地域企業様に寄付・スポンサー・応援についていただき保護活動をする。 活動報告と共に企業様のPRをさせていただき、ワンダフルパートナーは社会を支え皆様に支えていただき、企業や地域に返していく活動にします。 そして、茨城県をモデルケースに活動を全国に広げ犬猫の殺処分・不適切飼育を無くしていきます。 動物に優しい社会になるように全力で取り組んでいきます。 私達の活動への支援・応援・ご協力よろしくお願い致します。

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