14日目にして99%達成、支援額は¥297,000-となりました。
心から感謝申し上げます。

そしてご支援くださった方々のメッセージを拝見し、

このプロジェクトに対して

私以上に真剣な想いを寄せてくださる方がいることを確信しました。

 

あと、16日間あります。

 

支援者をもっと、もっと増やしたい。

 

支援額も増やしたいです。

 

どうか力を貸してください。

 

カバーリングファッションで介護のネガティブイメージを変えたい!@クラウドファンディング

http://youtu.be/qIhnElWH5s8 

動画アップしています

 

◆Message001===========☆

 

私は、21歳(見かけは小学生)の重度重複障害の息子と、

認知症の父を介護しており、正に同じ想いです。
不器用なので介護服を自分で作れません。
こういう方を探していました。
ぜひ息子の服の相談をさせてください。
そして、この活動を広めたいです。明るい介護をめざしたいです。

 

◆Message002============☆

 

短期間の療養生活であっても、これというものはなかなか見つかりません。
介護しやすい服装=本人が着たい服装ではないからです。
ましてや、長期にわたり介護を必要とする方にとり、服装は生活そのもの。
本人はもとより介護者にとっての機能性が重要なのは言うまでもなく、
気分を明るくしたり、人に会いたい外に出たいと
意欲を引き出すものであってほしい。
これから介護を必要とする方が増える今だから、
ポジティブに向かうこのプロジェクト応援します。

 

 

 

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