と、題して40分ほどのお話の場を与えていただき、ファンドレイジングに着目した理由、その時期、ここでしかけた理由を話しました。今回のReadyforという会社の紹介、仕組みを話し、どういう風に組み立てて行ったのか、どんな動きをしてきて、どんなことが起こっているのか、やってみて感じたこと
、これからの動きについて話しました。

聴こうという意思を持ち座っていてくださるだけで、ありがたく。一人一人の方が真剣に聴いてくださり、それに向き合わさせていただく時間でした。

成功の反対は失敗ではなく何もしなかっだことだ、と話した栗城さんの本を持ち紹介しました。

最後に絵本『泣きすぎてはいけない』の読み聞かせをさせてもらいました。

よき時間でした。