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ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!
支援総額
358,000

目標 300,000円

支援者
41人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年10月17日 13:21

残り7日!今週末は面接選考!

みなさん、こんにちは!
IDFCのREADYFORプロジェクト、いよいよ残り日数が7日となりました!
しかし、現在25%不足しています。

 

(昨日に続き「引換券の魅力②」を期待されていた方、ごめんなさい!そちらは明日発信予定ですのでお楽しみに~)

 

READYFORと同時並行で進んできた参加者選考はいよいよ今週末、面接審査を実施する最終段階に入っています。皆さんがシェアやいいね!で拡散してくださった結果、本当にたくさんの学生さんからご応募いただきました。

 

どの応募書類も、「参加したい!」という熱い想いに溢れ、読んでいると「全員でヤンゴン行きたいね…」という気持ちになってきます。初年度ということもあり参加いただけるのはわずか15人。決して多くない人数の枠を設けざるを得ませんでしたので、参加者選考に責任を持つマネジメント担当が何週間もかけて考え、試行錯誤して決めた要件を満たしているか、まずは書類審査で提出されたエッセイの隅から隅まで目を通して判断しました。

 

明日、私も面接官としてたくさんの学生さんにお会いすることになっていますが、「客観的に、フェアに選考しなくては!」というプレッシャーを感じると同時に実はとてもわくわくしています。というのも、IDFC結成から7か月、参加者の顔が見えない中で会議内容を考え、イベントを打つのは実はとても難しいものでした。自分が参加者だったら、と考えてみたり、参加したいと言ってくれている友人の顔を思い浮かべたりしながらなんとか参加者像を想像してここまで来たのです。ようやく、ほんとうにようやく!参加したいという方々に実際に会える!

 

そもそも参加者募集をかけた時のメンバーは全員「誰も応募してくれなかったらどうしよう…」という不安に駆られていました。蓋を開けてみると、参加者選考に先駆けて行った東京・名古屋・京都でのイベントは大盛況、びっくりする数のエントリーがあったのです。そして今週末、やっと皆さんとお話しできる!今週は時間さえあれば「どんな人が来てくれるのだろう」と妄想していました(私だけかもしれません)。笑

 

一次審査の書類を読んでいると、具体的なモチベーションや目標は人それぞれですが、根底にある「ミャンマー人の学生と話したい、ミャンマーについて現地に行って知りたい」という強い好奇心を共通して感じることが出来ました。この学生さんたちが現地で活動する際の交通費、食費、宿泊費などがまだ、あと25%、不足しているのです。

 

今週末の面接を経て決定される15人の学生がミャンマーで新しい価値観に出会い、国際機関やビジネス分野など様々に抱く将来の夢に向けさらに次のステップに進むことができるよう、皆さんのお力をお借りできないでしょうか。

残り7日、ご支援・ご声援をいただけますようどうぞよろしくお願い致します。

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リターン

3,000

1.直筆のお礼状
2.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマーのポストカード(2枚組)

支援者
16人
在庫数
制限なし

10,000

上記に加えて、
3.ナンカタインクッキー/Nan Ka Htaing Cookies
4.ミャンマーバガン地方伝統工芸品、漆器の小物入れ
5.参加者全員の顔写真&プロフィールとコメント入りの報告書

支援者
23人
在庫数
制限なし

30,000

上記に加えて、
6.ミャンマーの伝統衣装ロンジー(巻きスカート)
7.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマー写真集

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000

上記に加えて、
8.日本での帰国後報告会にご招待

支援者
1人
在庫数
制限なし

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