お寄せいただいたメッセージの中からいくつかご紹介します(一部抜粋も含む)。他にも多数の熱い応援メッセージをいただきました。ありがとうございました!
みなさまからのメッセージは私達を力強く後押ししてくれます。応援をしてくださった皆様のお気持ちにこたえるためにも、最後までがんばり抜きます!

 

l  インドから応援しています。インドとスリランカ、南アジアの将来を担う若者たちの未来が輝かしいものとなることを祈っています。」

l  「ラグビーで世界を繋ぐ素晴らしい活動に共感し支援を決めました。」

l  「アジアへの普及も日本ラグビーの使命ですね。向山さんのご尽力に感謝しています。」

l  「インドとスリランカ、アジアと世界の未来のために、若い世代がすばらしい経験を積めますように!」

l  「インドの子供達がラグビーによって勇気と一致団結の精神を学ぶことを願っています。」

l  「私もラグビーに多くのことを教えて頂いた人間の一人です。素晴らしい取組に微力ながら支援させて頂きます。」

l「是非、インド、スリランカの子供たちの夢を実現してください。」

l  「ひとりでも多くの子どもたちが楽しく、安全にラグビーをプレイできること願って。」

l  「世界の子供たちがもっともっとラグビーに触れる機会が増えればいいですね。」

l  「仕事で世界中を出張していますが、現地の方ともラグビーをしているというだけで、友達になることができます。ラグビーを愛するものとして、ラグビーの輪が世界中にますます広がっていくことは、うれしいです。」

l  「熊本地震の時にスリランカのカレー屋さんが炊き出しをしてくれて、それ以降馴染み深くなりました。」

l  「スリランカは、第二次大戦で敗れた日本が、戦勝国に分断統治される寸前で、助けてくれた大恩人の国だと聞いています。また、インドも親日的な国であると聞いています。
日本人にとっては、お釈迦様の生まれた国としても親近感があります。そのような恩のある国、親日の国の若者たちが、日本の支援でラグビーの国際試合を行えるとしたら素晴らしいことです。これをきっかけに、スリランカとインド、そして日本との間で定期的にテストマッチが開催されるようになったらいいですね。プロジェクトの成功をお祈りしています!」

l  「スポーツを通じた国際交流は大きな社会に意義をもたらすものと思います。」

l  「異文化交流・理解は子どもたちの視野と可能性を大きく広げてくれるものだと、私も信じております。この貴重な機会が実現される様、応援しております!」

l  「私も20122014年の間、JOCVでジンバブエでラグビー隊員ではないですが、PCインストラクターとして赴任しておりました。現役だったとき、何かを成し遂げようとした時にお金がなくできなかったことが思い出しました。微力ではありますがご支援させてください。」

l  「僅かながら、初めて寄付をしました。理由は自分でも分かりませんが、何かを感じたからだと思います。楽しみにしています。」

l  「スポーツを通じで世界に真の友を作り、子孫の平和と繁栄を確かなものにしよう。」

l  「みんなの幸せのために、みんなの喜びのために、世界の平和のためにgo forward!」

l  「この素晴らしい企画がなんとか実現できることを祈っています。」

l  締切まであと、3日。追い込みに向けて追加いたしました。」

 

皆様、本当にありがとうございます。

プロジェクトが成立しましたら、一刻も早くインド、スリランカの関係者に喜びを伝え、スリランカの選手の渡航手続きを含む準備を再稼働したいと思っております。

残り時間がわずかとなりましたが、引き続き応援を宜しくお願いします。

 

プロジェクトチーム一同

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