時差ボケの頭で書いた、朝日新聞京都版に連載中のエッセイが、昨日掲載されました。

いろんなエピソードがあり、立ちのぼる気持ちがあり、とても限られた文字数では書ききれないパリ公演でしたが、今の気持ちを600字にするとしたら、こうなりました。

本当は、アウェイで冷や汗をかきながら、余裕なく奮闘した日々だったのですが、最終回でしたので、ちょっと「ええかっこ」して締めくくらせていただきました。

公演のダイジェスト番組を、今、パリのWEB TV制作会社が、鋭意編集中です。

今しばらくお待ち下さいね!

では、引き続き山のように残っている残務にあたります。

河上ひかる

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