日本リザルツでは、こんな面白い活動もしています。

3月24日は世界結核の日です。
日本リザルツは、23日、ケニアのスラム街・カンゲミ地区で、凧揚げ大会を開催しました。
180人の医療ボランティアをはじめ、ウエストランド州の保健省、パートナーのKANCO、ストップ結核パートナーシップケニアなどの市民団体、そしてカンゲミ地区の子どもたちと結核患者さん、なんと総勢2100人が参加しました!

凧を作ったのは建築専門家の藤波慎吾さんです。

藤波さんの作った結核検査所が、今、ケニアのスラム街で運用されています。

藤波さん、どうも有難うございました。

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