肌に身に付けるものだからこそ

みなさん、こんにちは。

掲載期間も50日を切りました。

今後とも見守っていただけると嬉しいです。

 

綿に向いているのは肌着。

ということが最近わかり始めました。

そんな矢先に、小樽で綿つくりを行っている私たちの「師匠」!日和さんが子どもの産着のことを掲載しておられました。

日和さんの文章をご紹介させていただきます。

 

最近知った事でしたが、私は布おむつで育った子どもでした。

綿製だったのか、化繊だったのか、そこまでは分からないのですが、

紙おむつでなかった、ということは分かりました!!笑

私も子どもを育てる日が来たら、

綿のおむつを使ってみたいなあ。

 

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三人の子供たちが着た。。。ベビー服と産着

 

今はもう着れないベビー服を見て。。。

35年の歳月に懐かしさを感じます。

 

綿で出来ているおむつは。。。

35年前はどこの家でも、物干し台に干されていて、

赤ちゃんがいる事がわかり、子供を通して母親同士が仲良くご近所付き合いをした事を思い出します。

 

これも。。自然にやさしい植物。。。

こっとんからできているものです。

 

赤ちゃんは、生まれてすぐ産着をきせます。

生まれたばかりの赤ちゃんは。。。

肌がやわらかくてとても敏感です。

 

汗を吸収してくれる。。こっとん素材の産着に包まれて。。

スヤスヤと眠っている姿を見ていると。。。

母親は。。それだけでしあわせなんですよね^^


 

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