~ちょっと不安なそのときに~
  「ママのお助けコンシェルジュ」


皆さん、こんにちは。
まもなく勤労感謝の日、連休となりますね。
いかがお過ごしですか?


さて、去る11/20(木)は、川崎市男女共同参画センター「すくらむ21」の「子育てホッとサロン」でした。
http://www.scrum21.or.jp/life/kosodate/
私たち子育て支えあいネットワーク満は、今年度は第3週目を担当しています。
「ゆるりとつながる、子育ち・親育ちの応援」というサロンのコンセプト通り、お部屋の中でおやつやお昼ご飯も食べられて、ゆったりと自由に過ごすことのできるサロンです。

毎回ミニ企画もあり、今回は「おもちゃについてのミニ講座」、
おもちゃコンサルタントという資格を生かして、私がレクチャーを担当しました。
普段の活動は、いつも3歳の娘と一緒です。
遊ぶ場所のあるところでの活動を通して、きっと娘も学べることがあるでしょうし、負担少ないかなと思っていたのですが・・・
大きくなってきて、自分のやりたいことをますます明確に表現するようになり、そして同じくらいの友達とやり取りを楽しめるよう成長してきました。
すると、私が「スタッフ」や「先生」役のときは、ママが離れてしまう不安にかられるのか、ぐずるようになってきました。

そこで、「ママのお助けコンシェルジュ」!
ママ講師支援プランも作りたいねと話していたこともあり、思いきって利用してみました。
もともと一時保育は泣き通してきた子なので、マンツーマンで子どもの希望やペースに合わせてもらえるスタイルが良いなと思ったのです。
結果、たっぷり遊ばせてきていただけて、親子ともに笑顔で過ごすことができました(^^)


「ママのお助けコンシェルジュ」は、こうした場面でもご利用いただけます。
講師業など、自分のスキルを生かす道にトライしてみたい、でもまだ月齢が低い・人見知り・時間が短いなどで、託児より付き添いをお願いしたい場合も多いと思います。
悶々と過ごすよりも、今でもできること・今しか持てないかもしれない想いを実現する、お手伝いがしたい!
もちろんこどもたちのことも大切!
託児か密室育児か、などの「100か0か」ではない、「みんなのこどもをみんなで」に近告付けるには?
そうした想いの具体化や、ニーズを掘り起こすことも、この事業の大切な役割と自負しています。


クラウドファンディング「Readyfor?」へのチャレンジ、残り22日となりました!
目標金額を1円でも達成できないと、今いただいているご支援も「0」になっています(ToT)
皆さんの応援、ご購入を心よりお待ちしてます!

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NPO法人子育て支えあいネットワーク満
http://www.man-kawasaki.org/

「ママのお助けコンシェルジュ」
http://mama-con.org/
http://blog.mama-con.org/
https://www.facebook.com/mamaconkawasaki
https://twitter.com/mama_concierge

クラウドファンディング「Readyfor?」チャレンジ中!
https://readyfor.jp/projects/mama-con/announcements

(スタッフ きみ)
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