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東西中世を解き放つ「中世における文化交流」から中世学の未来へ

たなべ

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東西中世を解き放つ「中世における文化交流」から中世学の未来へ
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

133,000

目標金額 1,100,000円

支援者
9人
募集終了日
2020年2月28日
9人 が支援しました
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2020年01月07日 02:22

パリ国際大学都市・日本館から繋がるもの

第13日目:今日は、2006-7年期にパリ国際大学都市・日本館に滞在しておられた方々に、本プロジェクトの案内をして頂いた。連絡役を務めて下さった西洋氏(阪南大学教授)に、改めて心よりお礼申し上げたい。当時は博論執筆中で日本館最上階の自室にこもりきりだったため、覚えておられる方がいらっしゃるか甚だ心もとないが、既に各方面でご活躍の皆さんに本プロジェクトへのご理解とご賛同をお願いできれば、とても嬉しい。当時、日本館館長を務めておられた永見文雄先生(中央大学名誉教授)には、当時からお世話になりっぱなしである。2012年に国際シンポジウム「ルソーと近代:ルソーの回帰、ルソーへの回帰」を開催されたこともあって、本プロジェクトにも様々な助言を賜っている。先生に一日も早くご恩返しできるよう、益々精進せねばならないと強く思う。

なぜ今Cultural Exchangesなのか?全発表要旨到着!
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リターン

3,000

東西中世を解き放つ

東西中世を解き放つ

国際研究集会報告書(PDF版)を開催日の一か月後にメールでお送りさせて頂きます。
内容:
①発表要旨(仏語、邦語)
②「「中世における文化交流」の多様性と多義性から見えてくるもの」(田邉めぐみ)
③「中世における文化交流」事業参考資料集―これからの文化交流のために」
④参加記(執筆者:堀越宏一)
⑤決算報告書

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

5,000

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東西中世を解き放つ2

①国際研究集会«東西中世を解き放つ»関連事前資料(実施日の3日前にメールで送信):
・発表要旨(仏語、邦語)
・来日メンバー3名の発表原稿翻訳集
・大和文華館特別企画展(2017年11月17日~12月24日)《書の美術―経典・古筆切・手紙》チラシ,テーマ解説(古川攝一);展示品案内書仏語版(島崎利夫)。
②国際研究集会の名札(開催日に開催会場である日仏会館にお越しになる方のみ)。
③国際研究集会«東西中世を解き放つ»報告書(開催日の一か月後にメールで送信)。
・「「中世における文化交流」の多様性と多義性から見えてくるもの」(田邉めぐみ)
・「中世における文化交流」事業参考資料集―これからの文化交流のために」
・参加記(執筆者:堀越宏一)
・決算報告書

支援者
0人
在庫数
80
発送予定
2020年11月

10,000

東西中世を解き放つ+東西中世のさまざまな地平1

東西中世を解き放つ+東西中世のさまざまな地平1

①国際研究集会«東西中世を解き放つ»関連事前資料(開催日の3日前にメールで送信):
・発表要旨(邦語、仏語)
・来日メンバー3名の発表原稿翻訳集
・大和文華館特別企画展(2017年11月17日~12月24日)《書の美術―経典・古筆切・手紙》チラシ,テーマ解説(古川攝一);展示品案内書仏語版(島崎利夫)。
②国際研究集会の名札(開催日当日に会場である日仏会館にお越しになる方のみ)。
③国際研究集会«東西中世を解き放つ»報告書(開催日の一か月後にメールで送信):
・来日メンバー3名の発表原稿翻訳集修正版
・「「中世における文化交流」の多様性と多義性から見えてくるもの」(田邉めぐみ)
・「中世における文化交流」事業参考資料集―これからの文化交流のために」
・参加記(執筆者:堀越宏一)
・決算報告書
④『東西中世のさまざまな地平ーフランスと日本の交差するまなざし』1冊。(知泉書館,2020年4月刊行予定。出荷の準備が整い次第、郵送)。

支援者
3人
在庫数
47
発送予定
2020年11月

20,000

東西中世を解き放つ+東西中世のさまざまな地平2

東西中世を解き放つ+東西中世のさまざまな地平2

①国際研究集会«東西中世を解き放つ»関連事前資料(開催日の3日前にメールで送信):
・発表要旨(邦語、仏語)
・来日メンバー3名の発表原稿翻訳集
・大和文華館特別企画展(2017年11月17日~12月24日)《書の美術―経典・古筆切・手紙》チラシ,テーマ解説(古川攝一);展示品案内書仏語版(島崎利夫)。
②国際研究集会の名札(開催日当日に会場である日仏会館にお越しになる方のみ)。
③国際研究集会«東西中世を解き放つ»報告書(開催日の一か月後にメールで送信):
・来日メンバー3名の発表原稿翻訳集修正版
・「「中世における文化交流」の多様性と多義性から見えてくるもの」(田邉めぐみ)
・「中世における文化交流」事業参考資料集―これからの文化交流のために」
・参加記(執筆者:堀越宏一)
・決算報告書
④『東西中世のさまざまな地平ーフランスと日本の交差するまなざし』1冊。(知泉書館,2020年4月刊行予定。出荷の準備が整い次第、郵送)。
⑤広報資料と報告書に御芳名を記載(希望者のみ)。

支援者
5人
在庫数
15
発送予定
2020年11月

30,000

東西中世のさまざまな地平+東西中世を解き放つ3

東西中世のさまざまな地平+東西中世を解き放つ3

リターン«東西中世のさまざまな地平+東西中世を解き放つ2»に加え、下記の発表原稿を4月8日に送信させていただきます。
・Hanno Wijsman« Les manuscrits de la fun du Moyen Age comme témoins de la vie politique et diplomatique».
・島尾新「中世における文化交流」は可能か?--日本美術史の場合(仮題)


支援者
0人
在庫数
-
発送予定
2020年4月

1,000,000

東西中世のさまざまな地平+東西中世を解き放つ4

東西中世のさまざまな地平+東西中世を解き放つ4

リターン « 東西中世のさまざまな地平+東西中世を解き放つ3»に加えて、ご芳名を、国際研究集会« 東西中世を解き放つ »の広報資料と、報告書に記載させていただきます。
*注意事項:このリターン③に関する条件の詳細については、リンク(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」で、ご確認ください。

支援者
0人
在庫数
-
発送予定
2020年4月
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