この事業の願いは、究極的には「お寺を地域のコアセンターに」ということ。 このコンセプトに賛同してくださるかたは、寺院とその周辺とは限りません。 むしろ、お寺の方が「外の者が何を言ってるんだ」と思っているのかもしれません。 でも気づいてほしいのです。 外の者がこんなことを言い出すようにまでなったのか、と。 ぼんやりと感じているお寺の危機的な状況は、実はもうそこまで来ているのではないか、と。 お寺の危機は、地域の危機のあらわれ。 あとわずかに残されたクラウド挑戦の日数、頑張ります! せっかくご支援の手を挙げていただいた皆様の、期待に応えるためにも。 みなさまのネットワークで、あと少し、この事業の情報を広めていただければ幸いです!


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