プロジェクト概要

120万人の女子大生たちに届けたい!
「あたらしい、わたしらしい働きかた」を考える、女子大生のためのWebマガジンへ。女子大生のための就活応援サイト「ハナジョブ」が生まれ変わります!

 

はじめまして、NPO法人ハナラボ代表理事の角めぐみです。女子大生の視野と可能性を広げたいという想いで、2008年に立ち上げた「女子大生のための就活応援サイト*ハナジョブ」。これまで、学生記者とともに、100社100人以上の働く女性たちのインタビューをWebマガジンとして発信してきました。

 

これまで50人ほどの学生が記者として活動し、女子大生目線の記事が大好評!面接前に気合いを入れるために、記事を読んでいたという女子大生も。ハナジョブは、女子大生にとってとても大切なメディアなのです。

 

女子大生は未だに「総合職、一般職」のどちらかを選ぶところから、就職活動が始まります。でも、そんな括りじゃない「あたらしい、わたしらしい働きかた」があるはず。未来に花咲く女子大生のために、ハナジョブを生まれ変わらせたい!7年目を迎えた今、Webサイトのリニューアルを進めています。

 

 

しかし、Webサイトのシステム構築費など、リニューアルするための費用が不足しています。女子大生の未来のために、ご支援をお願いします!

 


(2008年にリリースしたハナジョブ。すでに6年が経っています。)

 

これまでハナジョブにつぎ込んだお金は数百万(笑)。中立性を保つために広告は入れず、女子大生が話を聞きたいと思う会社にアポをとって取材するという、「女子大生目線」の自主メディアとして運営してきました。これまで、たくさんの女子大生と社会人サポーターの支えのおかげで運営を継続してきましたが、この2年ほどはなかなか手が回らず、更新も滞っています。

 

立ち上げた2008年と現在では、社会の動きが大きく変化しています。これからの世代に求められているのは「与えられた仕事をこなすこと」ではなく「多様性の中で、新しい仕事や働き方を生み出す」こと。今のハナジョブは、それを十分に伝えることができていません。そこで、新しい時代に合わせ、ハナジョブのリニューアルに取り組むことを決意しました。

 

女性だけでなく、男性にも選択肢を広げるために!

 

未来を担う120万人の女子大生たちが「あたらしい、わたしらしい働きかた」を見つけられるように、変化の兆しと生き方・働き方の可能性を伝えたいと思います。女性が変化することは、さまざまな場面でパートナーとなる男性、そして社会を助けることになるでしょう。

 

恵まれた女子大生をサポートする必要なんてあるの?そう言われることもあります。でも、日本は男女平等格差が136カ国中105位。教育水準は高いのに、女性が社会で活躍できていない国なのです。労働力人口が減り、多様性がなくイノベーションが生まれない・・・そんな状況を打破するためには、女性の力が必要です。

 

そして、パートナーである女性が働くことによって、現状に執着することなく自分の力を発揮できる組織に転職する男性も増えるでしょう。一人ひとりが変化することで、たぶん、社会は変わる。そのきっかけをハナジョブが作れたら、そんな嬉しいことはありません。


 


(学生記者養成スクールでの取材の様子)

 

 

編集部のメンバーは、女子大生と社会人女性!

 

編集部のメンバーは、女子大生と社会人女性。全員ライターもかねています。それぞれが企画を持ち込み、編集会議を経て取材へ。今後も随時、ライターを募集。誰でも企画を持ち込んで発信できるようにしていく予定です。

 

1. 企業内で新しい仕事や働き方にチャレンジしている女性
2. これまでなかった仕事で起業した女性
3. パートナーの選び方
4. 社会人の学び直し
5. しごととからだの関係
6. チームで働く

 

などなど、すでに編集部内でさまざまな企画が生まれています。

もちろん、これまでも人気があった「わたしのワークスタイル」も継続。企業で働く一人の女性の働き方やプライベートにフォーカスして、「働く」イメージを伝えていきます。

 

 

ハナジョブを経験した卒業生から、こんなメッセージが届いています

 

「大学4年生の春、うまくいかない就職活動に行き詰まっていた私は、ハナジョブの社会人女性インタビューを読み、何か活路が開けないかとハナジョブ学生記者の門戸を叩きました。いきいき働く先輩方と交流し、きらきらと輝いて見える中でも自分と同じように悩みがあることを知る中で、自分のありたい姿や働きたい会社像は少しずつ変わっていきました。

 

社会人になって4年目の今、当時の自分に声をかけるなら『未来は想像以上に変わっていくよ』と伝えたい。これから社会人になる後輩にも、自分らしく自由に未来を描いてほしいなと思います。」

 

 

ハナジョブから生まれた、学生と社会人の女子会

 

Webサイトから始まったハナジョブですが、2010年からは「学生と社会人の女子会」を開催。世代と立場を越えて、フラットに対話できる場を作りたい。ハナジョブの理念に共感してくれた社会人スタッフと学生スタッフが一緒になって、女子会を育ててきました。今では、卒業生が社会人として参加。ゆるく長くつながる女子会のコミュニティは、ハナジョブの宝物です。

 

 

 

 

引換券について

 

・・【3,000円ご支援いただくと】・・・・・・・・・・・・・・・・・・


-Webサイトへのお名前掲載
-サポーター限定のFacebookグループへのご招待

 

 

・・【10,000円ご支援いただくと】・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

-Webサイトへのお名前掲載
-サポーター限定のFacebookグループへのご招待
-ハナラボグロースブック

 

ハナラボでは、ハナジョブの運営のほか、自治体と恊働して地域課題解決プロジェクトを実施しています。プロジェクトに参加した女子大生が自ら成長について語った、ハナラボグロースブック冊子(非売品)を1冊送ります。

 

ただ今、制作中です。制作過程もお伝えしていきます。お楽しみに!

 

 

 

 

・・【15,000円ご支援いただくと】・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

-Webサイトへのお名前掲載
-サポーター限定のFacebookグループへのご招待

-メコンブルーのハンカチーフ(40cm角 色はお任せください)

 

カンボジアの読み書きのできない女性たちの雇用を作るために生まれた、シルクストールブランド、メコンブルー。カンボジアの女性たちが手紡ぎ、手織りで一つひとつ丁寧に仕上げています。通常はストールのみの販売ですが、今回は特別にハンカチーフを提供していただきました。

 

メコンブルーについて:http://mekongblue.jp/

 

 

 

・・【30,000円ご支援いただくと】・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆30,000円のギフトは2種類あります

 

①革製カメラストラップつきバージョン

-Webサイトへのお名前掲載

-サポーター限定のFacebookグループへのご招待

-ハナラボグロースブック

-ハナラボグロースブックにお名前掲載

-革製カメラストラップ

 

革製カメラストラップは、ハナラボオフィスのある墨田区の革工房 MEWに協力していただいて制作します。一眼レフカメラでもコンパクトカメラでも使える、職人手作りのオリジナルストラップ。色や形状(長さや取り付け金具)については、個別に打ち合わせさせていただきます。

 

また、ハナラボグロースブックにご支援者としてお名前を掲載させていただきます!

 

 

 

②革製ペンケースつきバージョン

-Webサイトへのお名前掲載
-サポーター限定のFacebookグループへのご招待
-ハナラボグロースブック
-ハナラボグロースブックにお名前掲載
-革製ペンケース

 

こちらは、カメラストラップではなく、巻きタイプの革製ペンケースがつきます。仕様は現在検討中。決まり次第、掲載します!

 


・・【50,000円ご支援いただくと】・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆50,000円のギフトは2種類あります

 

①革製カメラストラップつきバージョン

-Webサイトへのお名前掲載
-サポーター限定のFacebookグループへのご招待
-ハナラボグロースブック
-ハナラボグロースブックにお名前掲載
-革製カメラストラップ
-サポーター限定セミナーにご招待

 

30,000円の革製カメラストラップバージョンに加え、サポーター限定セミナーに1回ご招待させていただきます!

 

セミナーでは、地域課題解決プロジェクトにおける、ハナラボのチームビルディング、アイデア発想ワークショップ、実行サポートなど、具体的な手法についてお話しします。女性だけでなく男性も参加できます。

 

 

②革製ペンケースつきバージョン

-Webサイトへのお名前掲載
-サポーター限定のFacebookグループへのご招待
-ハナラボグロースブック
-ハナラボグロースブックにお名前掲載
-革製ペンケース
-サポーター限定セミナーにご招待

 

こちらは、カメラストラップではなく、巻きタイプの革製ペンケースがつきます。仕様は現在検討中。決まり次第、掲載します!

 

 

女子大生のリーダーシップと創造力を育む、NPO法人ハナラボ
女子大生のための就活応援サイト「ハナジョブ」

 


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