READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
購入型

映画「いただきます ここは、発酵の楽園」を全国に広めたい!

渡辺智史

渡辺智史

映画「いただきます ここは、発酵の楽園」を全国に広めたい!

支援総額

524,000

目標金額 800,000円

65%
支援者
27人
残り
17日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
2お気に入り登録2人がお気に入りしています
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月26日(木)午後11:00までです。

2お気に入り登録2人がお気に入りしています

プロジェクト本文

「いただきます ここは、発酵の楽園」の予告動画

​ ​​ ​

オオタヴィン監督作品
「いただきます ここは、発酵の楽園」を全国の劇場へ!

 

ページをご覧いただきありがとうございます。「いただきます」を全国に広めるプロジェクトメンバーの渡辺智史です。普段はドキュメンタリー映画を製作、自主配給などの仕事をしています。これまでに「よみがえりのレシピ」「おだやかな革命」「YUKIGUNI」を製作・監督・自主配給をしてきました。映画は作って終わりではなく、映画を鑑賞する体験まで含めて、映画の仕事というのが、私のモットーです。

 

今回、弊社で配給をしている「いただきます ここは、発酵の楽園」(オオタヴィン監督)を全国に広めるために、クラウドファンディングに挑戦します。この映画は、2020年1月24日(金)アップリンク吉祥寺を皮切りに全国劇場公開の予定です。

 

この映画を製作したオオタヴィン監督は、映画「いただきます みそをつくるこどもたち」(2017年)でデビューをしています。社会に本当に大切なものを映像で伝えたいということで、会社を退職し、映像作家として独立しました。「いただきます みそをつくるこどもたち」は全国で公民館やカフェなどで600箇所を超える上映が続いています。現在は、2作目となる「いただきます ここは、発酵の楽園」の公開に向けて邁進中です。

 

食養生をして難病を克服した経験のあるオオタ監督との出会いは偶然でもあり、必然でもありました。私の実家が漢方薬局なので幼少の時から、風邪、擦り傷、全て漢方薬で治してきました。そんなこともあり、オオタ監督と、ある映画祭で出会ってから意気投合して、最新作の映画を配給することになりました。

 

映画を作ることと同様に、映画を劇場で公開するためには時間とお金がかかります。低予算のドキュメンタリー製作者にとっては、そこが最後の関門です。私も、製作者が自主配給する苦労を知っていることもあり、微力ながら手伝いたいと、ぜひ私に配給をやらせてください!と直談判しました。

 

その後、映画は完成をして、弊社で各方面に働きかけて、いよいよ来年の1月にアップリンク吉祥寺で劇場公開が決まりました。

 

オオタ監督はもともとコマーシャルの世界で活躍していたことから、とにかく映像が美しい。そして、どうしたらこんな子供の表情が撮影できてしまうのかと、嫉妬してしまうくらい、チャーミングな映像が、オオタ監督の映画の魅力です。

 

多くの方にこの作品を広め、観ていただくために、今回はクラウドファンディングを立ち上げました。どうか皆さま、この作品を広めていくためにお力をお貸しいただけないでしょうか。

 

ご支援・応援のほどどうぞよろしくお願いいたします。

 

左:オオタヴィン監督、右:渡辺監督

 

■オオタヴィン監督

 

プロフィール:
自身の大病をきっかけに、「医食同源・食養生」食生活を20年間実践し健康体に改善。その体験を活かしはじめて監督した前作「いただきます みそをつくるこどもたち」が、全国600箇所で上映され、4万人を更新中のヒットドキュメンタリーとなる。

 

意気込み:

これまで、映画の製作現場は一人で行ってきました。製作には暖かい、多くの方から温かい支援をいただきながら、映画を完成させることができました。そして最後の難関である、劇場公開に向けての取り組みには、大きな不安がありましたが、今回、映画製作者でもある渡辺さんと一緒に、監督連合軍のように映画を宣伝できるのはとても心強いです。映画を作るのと同じくらいに、大きな仕事である劇場公開というステップを、このクラウドファンディングの挑戦を通して、ぜひ大きく飛躍できるよう、多くの方からのご支援をお願いいたします。皆様と劇場でお会いするのを楽しみにしています!

 

​​​前作「いただきます みそをつくるこどもたち」

 

 

食べたものが、私になる。

伝統的な和食の素晴らしさに、

多くの人が涙した一作目。

 

全国で600箇所を超える上映が続く、前作の紹介を通して、オオタ作品の魅力を簡単にご紹介します。

 

「いただきます みそをつくるこどもたち」は、2016年6月に完成しました。福岡市にある日本の伝統的な食事や生活をしている高取保育園の1年を通して描いています。


素足で駆け回り、竹馬で遊ぶ。真冬でも、薄着、素足で風邪を引かない。自分たちが飲むみそ汁のみそを毎月100キロずつ仕込む。給食は、医食同源に基づいた、玄米、みそ汁、旬の惣菜。和食が苦手だと思われている現代っ子ですが、ここでは毎日完食です。

 

この映画では、手作り味噌の話を軸に伝統的な和食の素晴らしさ、重要性を描いています。保育園のこどもたちが食のチカラで、アトピーが改善されていく様子が記録されています。発酵学や予防医学の研究者のインタビューを通して、先人たちの食の英知「食養生」を、「現代人のための健康法」として浮かび上がらせます。


映画「みんなの学校」の元大空小学校校長 木村泰子さんも教育者・母の視点からコメント出演しています。ナレーションの石田ゆり子さんのやわらかな声が子どもたちの成長をあたたかく包み、坂本美雨さんの歌声が子守唄のようにやさしく響きます。

 

 

「いただきます」の観客のみなさんから多くの感想をいただいてますので、その一部を紹介いたします。その他の感想はサイトからご覧ください。

 

 

そして現在、映画を見て心を動かされた方が、次は自らが主催者として手をあげる善意の自主上映リレーがはじまりました。

 

口コミだけで全国に上映会が広がり、2018年には47全県で上映上映総数は600回に近づき、延べ40,000人の観客数を現在も更新中です。


国連駐日事務所、早稲田大学などのさまざまな学校上映、食育全国大会での上映、カリフォルニア映画祭でも公式上映され、今も日々上映会が続いています。
上映スケジュール:http://itadakimasu-miso.jp/schedule/

 

上映会を重ね、さまざまな出会いを繰り返しながら、オオタ監督のもとに「いただきます」では描ききれなかった新しい情報が集まって、新作の構想が動き始めました。

 

最新作「いただきます ここは、発酵の楽園」
​​​最新作「いただきます ここは、発酵の楽園」

 

 

美しい映像と多彩な音楽によって、

今までにない「発酵」の世界を描いた待望の新作が完成!


今回、2作目となる「いただきます ここは、発酵の楽園」は、前作の手作り味噌の話からさらに、畑の土の微生物と私たちの腸内細菌の微生物について、よりテーマを深めた内容になっています。

 

撮影は、長崎、青森、山形、山梨など全国4カ所で8ヶ月間にわたり行われました。

 

また、2作目の制作費の一部を、クラウドファンディングを通じて募らせていただきました。128名の方々のご支援により350万円以上の資金が集まりました。ご支援いただいた皆さま、この場をお借りして深く感謝申し上げます。

 

この時、クラウドファンディングで集まった資金は楽曲費用・アニメーション費用に充てさせていただきました。坂本美雨さんとハイロウズによるオリジナル楽曲6曲をスタジオ録音した、自信作です。

 

映画製作で集めたクラウドファンディング​​​​​​


「いただきます ここは、発酵の楽園」のテーマはもちろん「発酵」ですが、「いただきます みそをつくるこどもたち」からのテーマを広げた、完結編になっています。


今、私たちの暮らしから消えているもの、その一つが「微生物」の多様性です。科学技術の進歩により飛躍的に、食糧の生産性は向上しましたが、一方で「持続可能」な農業の姿は失われつつあると感じています。さらに、大量の農薬や、化学肥料の投入によって、微生物にとっての住みやすい環境は失われつつあります。その、目に見えない身近な存在の、声なき声に耳を傾けることこそが、この映画のテーマです。

 

今回の映画は、微生物の視点から世界を見たときに、環境にとっても、人間にとっても大切なものが自ずと見えてきます。そこが本映画の最大の魅力です。

 

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

 

 

監督の情熱に共感の輪が広がり、人の関係が発酵して

生まれたエンターテインメント・ドキュメンタリー!

 

「いただきます ここは、発酵の楽園」は、オオタ監督は精力的に、ここ数年で全国の取材を進めてきました。北は青森、南は長崎まで全国、4箇所の「発酵の楽園」が登場します。ナレーションは、子育て真っ最中の女優の小雪さん。監督の情熱に共感した、市民プロデューサーには映画監督の安藤桃子さんと、日本のオーガニックの業界を牽引してきた(社)オーガニックフォーラムジャパン会長の徳江徳明さんが参加しています。

 

美しい風景や、アニメーション映像によって、私たちの想像力を刺激し、目に見えない「微生物」のワンダーランドが、映画を観終わった頃には身近な存在に感じられる、そんな映画に仕上がっています。どうですか、ワクワクしてきませんか?

 

 

〜イントロダクション〜

 

美しい里山で、苗を植え稲刈りを園児たちが行うみいづ保育園、微生物を活かした農法で園児たちが野菜を作り給食で食べるマミー保育園など、子どもたちは、泥んこまみれのキラキラの笑顔。美味しい野菜を食べた子どもたちの清々しい表情、その秘密は微生物たちの「発酵の楽園」にありました。DNA解析に基づいた最新の“腸活”をアニメー ション化、発酵の常識が180度変わる驚きの連続です。自然と人が調和した”楽園”を、きっと身近に感じられるはずです。

 

「菌ちゃん先生」吉田俊道さん。有機農業の里・山形県高畠町の菊地良一さん。「奇跡のりんご」木村秋則さん 発酵の世界を知り尽くしたオーガニックファーマーが、心を込めて作りあげた植物たちの桃源郷で、目に見えない微生物たちの声に耳をすましてみませんか。挿入歌のハイロ ウズ、坂本美雨、多彩なヒーリングミュージックも満載。ほっこりハートフルな映像で、心も体もオーガニックに生 まれ変わるエンターテイメント・ドキュメンタリーの誕生です。

 

 

プロデューサー・監督・撮影・編集 オオタヴィン  

ナレーション:小雪 音楽:坂本美雨withCANTUS ハイロウズ 出演:吉田俊道 木村秋則 菊地良一 日原瑞枝(みいづ保育園) 小倉ヒラク(発酵デザイナー)山本太郎(長崎大学)杉山修一(弘 前大学)

サウンドディレクター:相澤洋正

アニメーション:小笠原大

キャスティング:木暮こずえ

編集:浦部直弘 整音:岩間翼

製作:イーハトーヴスタジオ

製作宣伝配給:いでは堂

宣伝協力:MAP (2020年/日本/81分/カラー(一部モノクロ)/DCP/16:9)

 

 

 

 

映画を通じて、食と農の未来の在り方を全国に広めていきたい!

 

現在、世界中でオーガニック食品の市場は毎年10%成長と言われていて、健康機能性だけなく、環境保全の意味でも、オーガニックな農法が果たす役割は大きいと言われています。そういう意味でも、持続可能な開発目標の(SDGs)との観点からも、今注目をされている領域です。

 

一方で、国内のオーガニック食品の市場は低調であるとも言われています。

背景には、国内の主要メディアでオーガニックな食品が話題になることが少ないことや、まだまだ認知度が低いこと、また主要な流通でも小ロットということなど、なかなか日常的に食卓に上がるまでには課題が多いのが現状です。

今回は、東京都内の映画館での公開を成功させ、主要都市での劇場の盛り上がりへとつなげることで、国内の生活者と生産者が映画の上映活動を通して連携をしていくこと目指していきます。

具体的には、身近なレストランで、オーガニックな野菜が食べられるようなイベントを映画の上映と合わせて広めてながら、映画のHPやSNSでのイベントを発信していくことで、盛り上がりを創出していこうと考えています。

 

 

映画という希望のタネを、

皆さんと一緒に全国に届けていきたい!!

 

最後に、ドキュメンタリー映画というスタイルで劇場公開をするということには、大きなハードルがあります。それは、ズバリ、東京の映画館で集客をすることです。大手の製作会社の映画がチェーン展開する中で、一人の監督が製作した映画は、例えるならば「奇跡のりんご」の果実、や有機農家の農作物、そのものです。

 

誰に、評価されるかもわからないけれど、丹精込めて作られた映画。その映画は、小さな種のようなものだと思います。映画を見た人の心に根生やし、そして想像力が、心の中で大きく育って、どうしても映画を他の人に勧めたくなる。その連鎖は、心の中で映画のテーマが宿り、心の中で共感の気持ちが高ぶり、まさに発酵しているような状況なのかもしれません。

 

私も、オオタ監督と出会って、映画という種をつなぐ役割を担いたいと思った一人です。現在、試写会も始まり、まさにそのような動きが広まりつつあります。ぜひ皆さんと一緒に、この共感の輪を広げていきたいと思います。

 

UPLINK吉祥寺の劇場公開を経て、全国の映画館に映画が広まっていく、このムーブメントをより大きな流れにするためにも、ぜひご支援をお願いいたします!

 

 

 

プロジェクトメンバー

 

【渡辺 智史】

 

山形県鶴岡市生まれ。大学卒業後、ドキュメンタリー映像制作に従事する。2012年にドキュメンタリー映画『よみがえりのレシピ』を公開。教育映像「在来作物で味覚のレッスン」が第9回キッズデザイン賞の「未来を担う消費者デザイン部門」で優秀賞。2018年映画「おだやかな革命」公開。2019年映画「YUKIGUNI」公開中。地域課題に真摯に向き合う、ソーシャルデザインとしての映像制作を探求している。有限責任事業組合いでは堂代表。
 

【オオタヴィン】

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

 

一杯のみそ汁のなかに、縄文の幸福を味わい、駐車場の雑草のなかに、天の香りを嗅ぐ。宮澤賢治の詩のような映像をめざし、オオタヴィンが設立した映画制作スタジオ「イーハトーヴスタジオ」を主宰する。

 

一方的な問題的に終始するドキュメンタリーではなく、見終わるとほっこりした暖かさ、未来の希望が感じられる仕上がりを心がけている。新しい観客層にも親しんでもらえるよう、コマーシャルやミュージックビデオのグルーブ感を生かしたエンターテイメント・ドキュメンタリーを目指している。

 

 

資金使途

 

今回のクラウドファンディングは、東京と全国の主要な都市の映画館での宣伝経費を集めることを目標にしています。


映画の宣伝経費の概算は以下の内容です。


デザイン・印刷費用(チラシ等)

試写会・劇場イベント経費  900,000円

全国上映宣伝活動費  1,000,000円 
宣伝物製作・広報費  2,100,000円 

総額 4,000,000円

 

一部は自己資金で用意したのですが、まだ足りていない状況です。そこで、最初の目標は80万円、最終ゴールは130万円を考えています。

 

今回予算的に厳しい部分を、皆さんから特典を購入いただくことで、より踏み込んだ映画の宣伝が実現できます。

まずは東京都内の映画館での成功を目指し、その盛り上がりを受けて、全国の映画館での劇場公開でも宣伝活動を充実させたいと思っています。今回は食と農の映画ということで、地方での映画にも力を入れ、農業従事者と生活者が一緒になり、オーガニックなライフスタイル、食文化を広めていくムーブメントが生まれるような上映活動を展開したいです。

 

いただいたご支援は、2020年1月24日〜6月30日までに全国の映画の配給、宣伝活動の費用に充てさせていただきます。

 

リターンについて

 

2020年1月24日(金)よりアップリンク吉祥寺を皮切りに全国上映に向けて走り出します。映画「いただきます ここは、発酵の楽園」を広める仲間となり、ぜひ劇場で映画を観てください!

 

◆ご支援いただいたみなさま全員、公式HPにお名前をご掲載いたします!

※掲載不可のかたはメッセージでご連絡くださいませ。

 

【3,000円のご支援】

◆映画「いただきます ここは、発酵の楽園」READYFOR限定壁紙データ

 

【5,000円以上のご支援】

◆映画「いただきます ここは、発酵の楽園」特製ポストカード

◆映画「いただきます ここは、発酵の楽園」全国劇場・共通鑑賞券

全国の本作品公開劇場でご覧いただける、ご招待券です。鑑賞券の有効期限は、発行から6か月間となります。
◆劇場映画パンフレット引換券(お名前掲載)

映画パンフレットにお名前を掲載いたします。劇場でパンフレットと交換できるチケットをお送りいたします。(引き換え期間は、各劇場公開期間中となります。)

 

【10,000円から30,000円のご支援】

◆映画「いただきます みそをつくるこどもたち」ダイジェスト50分映像配信

URLリンクとパスワードをメールにてお送りいたします。


【15,000円から50,000円のご支援】

◆試写会トークイベント特別映像配信

URLリンクとパスワードをメールにてお送りいたします。

 

【30,000円のご支援】

◆映画出演者 吉田俊道さんの「菌ちゃん野菜セット」

季節の無農薬野菜をお送りいたします。配送時期など個別にご連絡差し上げます。

 

【50,000円のご支援】

◆映画「いただきます ここは、発酵の楽園」自主上映権

「いただきます ここは、発酵の楽園」自主上映権開催チケット1回分(5万円相当)をお送りします。自主上映会の開催は、劇場公開後から可能となります。チケットの有効期限は、自主上映会が可能日から2年間となります。新着情報にて自主上映権についてのご説明を後日お知らせいたします。また、詳しくは個別にご連絡差し上げます。

 

 

----------------------------------------------------

本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】に関するリターンの条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

もっとみる

プロフィール
渡辺智史
渡辺智史
ドキュメンタリー映画監督 山形県鶴岡市生まれ。東北芸術工科大学卒。 首都圏で映像制作に従事。2012 年にドキュメンタリー映画 『よみがえりのレシピ』を公開、全国300 カ所にて上映。 香港国際映画祭、ハワイ国際映画祭にて招待上映される。 親子で楽しめる教育映像「在来作物で味覚のレッスン」が 第9回キッズデザイン賞の「未来を担う消費者デザイン部門」で優秀賞。 山形県を拠点にドキュメンタリー映画を製作、映画を自主配給して全国に届けている。

リターン

3,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

「いただきます ここは、発酵の楽園」応援セット

・サンキューメール(お礼状)
・映画公式ホームページにお名前記載
・オリジナル壁紙配信

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

5,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

映画「いただきます ここは、発酵の楽園」を映画館に見に行こう!応援セット

・サンキューメール(お礼状)
・映画「いただきます ここは、発酵の楽園」全国劇場共通鑑賞券 1名様
・特製ポストカード
・映画公式ホームページにお名前記載
・劇場映画パンフレット引換券(お名前掲載)

※鑑賞券の有効期限は発行から6か月間となります。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

10,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

映画「いただきます みそをつくるこどもたち」を見てから、劇場で映画「いただきます ここは、発酵の楽園」を見よう!セット

・サンキューメール(お礼状)
・映画「いただきます みそをつくるこどもたち」ダイジェスト50分映像配信
・映画「いただきます ここは、発酵の楽園」全国劇場共通鑑賞券 2名様
・特製ポストカード
・劇場映画パンフレット引換券(お名前掲載)
・映画公式ホームページにお名前記載

※鑑賞券の有効期限は発行から6か月間となります。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

10,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

「いただきます ここは、発酵の楽園」を全国に広める応援団!

・サンキューメール(お礼状)

▶︎リターンのコストがあまりかからないため、いただいたご支援の多くをプロジェクトのために活用させていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

15,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

映画「いただきます ここは、発酵の楽園」試写会特典映像付きセット

・サンキューメール(お礼状)
・映画「いただきます みそをつくるこどもたち」ダイジェスト50分映像配信
・映画「いただきます ここは、発酵の楽園」全国劇場共通鑑賞券 3名様
・特製ポストカード
・劇場映画パンフレット2冊・引換券(お名前掲載)
・映画公式ホームページにお名前記載
・試写会トークイベント記録映像配信

※鑑賞券の有効期限は発行から6か月間となります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

30,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

吉田さんの菌ちゃん野菜セット

・サンキューメール(お礼状)
・吉田さんの菌ちゃん野菜セット
・映画「いただきます みそをつくるこどもたち」ダイジェスト50分映像配信
・映画「いただきます ここは、発酵の楽園」全国劇場共通鑑賞券 4名様
・特製ポストカード
・劇場映画パンフレット2冊・引換券(お名前掲載)
・映画公式ホームページにお名前記載
・試写会トークイベント記録映像配信

※鑑賞券の有効期限は発行から6か月間となります。

支援者
1人
在庫数
9
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

30,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

「いただきます ここは、発酵の楽園」を全国に広める応援団長!

・サンキューメール(お礼状)

▶︎リターンのコストがあまりかからないため、いただいたご支援の多くをプロジェクトのために活用させていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する

50,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

映画「いただきます ここは、発酵の楽園」自主上映権セット

・サンキューメール(お礼状)
・映画「いただきます ここは、発酵の楽園」自主上映権
・映画「いただきます ここは、発酵の楽園」全国劇場共通鑑賞券 2名様
・映画公式ホームページとエンドロールにお名前記載
・特製ポストカード
・劇場映画パンフレット引換券(お名前掲載)
・試写会トークイベント記録映像配信

※鑑賞券の有効期限は発行から6か月間となります。
※「いただきます ここは、発酵の楽園」自主上映権開催チケット1回分(5万円相当)をお送りします。自主上映会の開催は、劇場公開後から可能となります。チケットの有効期限は、自主上映会が可能日から2年間となります。詳しくは個別にご連絡差し上げます。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月
このリターンを購入する
プロフィール
渡辺智史
渡辺智史
ドキュメンタリー映画監督 山形県鶴岡市生まれ。東北芸術工科大学卒。 首都圏で映像制作に従事。2012 年にドキュメンタリー映画 『よみがえりのレシピ』を公開、全国300 カ所にて上映。 香港国際映画祭、ハワイ国際映画祭にて招待上映される。 親子で楽しめる教育映像「在来作物で味覚のレッスン」が 第9回キッズデザイン賞の「未来を担う消費者デザイン部門」で優秀賞。 山形県を拠点にドキュメンタリー映画を製作、映画を自主配給して全国に届けている。

あなたにおすすめのプロジェクト

山本夜羽音の「マルクスガール」続編が読みたい!

情況出版情況出版

#本・漫画・写真

17%
現在
63,000円
支援者
7人
残り
53日

注目のプロジェクト

新着のプロジェクト

プロジェクトの相談をする