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小学5年生の時にアナウンサーにあこがれた廣川明美さん
夢って何だろうって生徒たちは意識し始めた
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8月4日に開催した「リアル版みらいずBOOK」
48名の中高生と10人の社会人ゲストが膝を突き合わせ、本音で語った様子を少しずつご紹介します!

笑顔を絶やさず、美しい佇まいが魅力的なNSTのニュースキャスターの廣川さん。

小学生や大学生の頃に描いた夢を実現させたストーリーはみらいずBOOKでご紹介しています。

夢をかなえる前に、夢を持つってどういうことだろう…。
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そんな不安を持つ生徒たちの気持ちに響いたのが
「今、熱中できるもの、好きなことを夢にかえる」という言葉。
「中学生はいろいろチャレンジ」
「廣川さんは小さいころからたくさん好きなことがあって、やりたいことがたくさんあるところが自分とはちがうなと思った」
「興味から将来の夢につながる」
「たくさんの夢を持っていくと、たくさんの経験ができる」
視野を広げて、やってみようという気持ちが生まれています。

「伝える」ことがどんなに大変で、どんなにやりがいがあるか
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華やかに見える世界ですが、簡単なお仕事ではありません。
「何回も練習」
「原稿をかまないで読む」
「アナウンサーはテレビに出ているだけだと思っていたけど、ほかにもたくさんやっていて、すごいなと思った」
「アナウンサーの仕事の大変さ、それを乗り超えた後の充実感を感じました」
苦労も喜びも本人の言葉で伝えられることで、実感が沸きます。

「自分の言葉で伝えたい」という思い、

願いをかなえたことにあこがれを感じました」

「夢をかなえるのは無理ではないと思いました」

 

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