支援募集締め切りまで、あと17日!
本日もアクセスありがとうございます。
今回は、ドラマー・パーカッショニストの松井修司さんの
ご紹介とメッセージをどうぞご覧ください。


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参加ミュージシャンの葛原りょうさんよりご紹介です。

 

「昨年・今年と引き続き、6月19日の桜桃忌で太宰治超訳・葛原朗読ライヴ「HUMANLOST」でご共演して下さった松井さん。

盲目でストリートミュージシャンの音楽家Moondog氏に感銘を受けて自作楽器にはまり、「Trimba(Moondog氏の自作楽器)」を、なんと見よう見まねで手製で制作して演奏しているという強者です。Trimbaはパーカッションで箱のような形をしたたいへん珍しい楽器です。
ゆったりとした心地よい演奏は、日々疲れている心臓を優しくノックして癒してくれること間違いなしです♪


松井さんは民族音楽系かなと、外見とYouTubeの動画で見ると思うのですが、ポップスからクラシック、ジャズまで何でもこなす多才なミュージシャンです。

即興をすると色々な音が飛び出て、音の宝箱を持っているようです。

ドラえもんのようなスーパーマンです…ただしスレンダーですが(笑)。

どうぞ一度はTrimbaという楽器を聴いてください!」

 

 

「どうも、はじめまして、松井修司と申します。
この度は、葛原りょうさんとの出会いからこのプロジェクトへ参加させていただくことになりました。
一つの出会いから広がり続けて、数では言い表せないものに広がって、その中一つにも出会いがあって広がり続けていく。音楽を通じて葛原りょうさんと出会い、

また次の出会いへ広げていただきました。

 

岩手県宮古市の方々へ、音楽と詩と人々で、良い時間と空間と活力を

共有できるようがんばりたいと思います。
みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。」

 

<YouTube動画「Trimba solo 2010」松井修司>

http://www.youtube.com/watch?v=jDww_0INj7g

 

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今回で参加ミュージシャンのみなさんのご紹介は終了となります。
次回はエコバックのデザインを公開します。ぜひお楽しみに!


みなさまのご支援が宮古コンサート開催実現への一歩一歩となります。
ご購入をぜひご検討ください。とても貴重なCDも作成中です。
来週にはまた発表できると思います。

ミュージシャン、地元・宮古の方々と団結して、
 震災から4年経った今だからこそ、疲れた心を癒す音楽を届けさせてください!!
どうぞよろしくお願いします!

 

大須賀エイジ

 

【関連リンクお知らせ】


・大須賀エイジFacebook

https://www.facebook.com/eiji.osuka

 

・丘のうえ工房ムジカ公式サイト

http://musica.ganriki.net/

(プロジェクト記事を掲載予定のフリージャンルマガジン「大衆文藝ムジカ」

発行元サイト。

出演ミュージシャンの葛原りょうさんと、私 大須賀が編集を務めています)


 
 

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