学校というと、教師が一方的に教えるイメージがあると思います。

 

 

こうです。

 

こうしなさい。

 

こうじゃなきゃだめ。

 

など。

 

子育てサイトでも~をしなきゃダメだと思わせる表記が多いのが現実です。

例えば、「5ヶ月になったら離乳食!」といった、風に。

 

「忙しかったらレトルト離乳食でも良い」という表記もありました。

食べているもので体は作られます。

ママが結果的に買うよう勧められたレトルト食品が子どもにとってどんな影響のあるもので作られていることまで教えたりしません。

 

大きな媒体には企業の力が働いています。

その商品を購入するよう誘導されている面があることは否めません。

 

「子どものための、ママの学校」では大企業の影響を受けないために、全て個人で動いてきました。

自己資金を投じ、1年間動いて参りました。

 

「子どものための、ママの学校」では「真実」を伝え、では「どうしたらいい」のか、「何を基準に」考え選択したら良いのか。

 

そう、「教える」でなく「伝える」という事に徹しています。

 

なぜならば

ちゃんとママの心に、そしてママの子どもたちに届けたいから。

 

そして、ママ自身が我が子を見て、感じて、その子に合ったスピードで子育てをしていけるよう、サポートができる学校にしたいのです。

 

講師たちは皆、「子どもたちのために、ママの力になりたい」という思いでお話ししてくださっています。

見てくだされば、あなたにもそれは伝わると信じています。

 

開校に向けて、スタートダッシュのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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