皆さんこんばんは!

 

もぴプロジェクト込山です。

本日も、「ハジケル、」の見どころについてご紹介したいと思います!!

 

本日ご紹介するのは、舞台美術です!!

 

舞台美術というのは、テレビで言うところのセットです。

作品の世界観を表現したり、お芝居が行われる空間を提示する役割を担います。

 

 

そして、今回の作品は三部作となっていて、その三作品全ての世界観をちゃんと表現できるような美術となっています!

 

先日お伝えしたとおり、すでに美術の基礎的な部分は出来上がっており、これからさらに洗練していく段階になっています。

 

私、先日その作業場に少し顔を出したのですが、まだ作業途中だというのに、とても素敵な美術が出来上がっています!!!

 

そんな美術を考えて、作ってくださっているのは、古謝里沙さんです!!

この方は大きな公演でも実際に美術のデザインをしていらっしゃる方で、私達の劇団の代表の下平がたまたまお芝居の現場で会い、意気投合して、今回私達のお芝居の美術を作ってくださっています。

 

素敵な縁に恵まれたことも有って、素敵なお芝居が出来上がってきています!

 

皆様、ご期待ください!!

 

 

 

 

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