11月14日、共同通信社の連載「普通の日々と、人々と」の取材のため、作家の落合恵子さんにご来所頂きました。

「普通の日々と、人々と」は、作家の落合恵子さんがさまざまな生活の現場を訪ね、ありふれた暮らしの大切さを描くという趣旨のルポ・エッセー連載です。

 

現代日本の縮図と見ることもできる、”福祉の町”、山谷。

株価高騰やアベノミクスに沸く世の中が、まったく目を向けようとしない現実を、降って湧いたような解散総選挙を前に、世の中に発信したい、という落合さんと共同通信の記者さんの想いが込められた記事です。

代表ジャンとこの地域で暮らす方々のインタビューなどが掲載されています。

この「無縁仏となってしまうホームレスの人々のためのお墓を建てたい!」の企画についても記載されています。

 

記事は、共同通信社より、地方紙向けに配信されているそうで、11月26日(水)には、静岡新聞(夕刊)に掲載されました。

 

 

今後、掲載予定の新聞もあるそうなので、引き続きご注目ください!

 

なんと、落合恵子さんから、本企画のチラシに「賛同します!」とのサインも頂きました!

 

 

引き続き、ご支援お願いします!!

 

 

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