このクラウドファンディングも本日が最終日となりました!

 

それでも、「みんな、とくべつなひとり」のメッセージを伝える活動はこれからも続きます。このメッセージをより多くの方に届けるために、今度は手話動画を作成しました!

当法人の言語聴覚士澤頭(さわがしら)の指導のもと、めいめいが隙間時間をぬって自主練してきました。その他にも、手話を使うかっこいい男の子 凛人くん、「生活介護事業所ウッドベル」「短期入所どんぐりの森」の仲間たちも参加してくれました!

 

手話は、以前聴覚障害をもつ同僚と働いていた時に日常的につかっていました(澤頭)

 

あら、この人テンポずれてる、この人のふりは大きいなぁ、などの個性(?)はご愛嬌として笑って許して頂けたら嬉しいです。

いずれ、ひとつひとつの手話の意味を説明した教材用手話動画も作れたらいいな、なんて思っています。

 

 

※「とくべつなひとり」この部分の手話には、通常の日本手話とは異なる表現を採用しています。私達の想いによりぴったりくる「ことば」として現在の表現を選んでおりますのでご了承いただけますと幸いです。

 

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