\クラウドファンディング残り16日/

 

刻一刻と募集終了日が近づいてきました。

 

引き続き、頑張りますので、どうぞ、皆さまのお力をお貸し下さい。
よろしくお願いします。



さて前回に続き、被災地へボランティアをしに行くイスラエル・パレスチナの参加者を2人紹介します。


今日は、パレスチナからの参加者のニコラス(Nicolas)とディマ(Dima)です。


Nicolas Ghazzawi (パレスチナ参加者)

 

自己紹介:

僕の名前はニコラス、17歳です。

来年高校を卒業します。

 

アラビア語と英語、フランス語とヘブライ語の4か国語を話せます。

 

スポーツが全般的に好きですが、特にサッカーとバスケが好きです。

また、歌もピアノもできます。

 

だけど、一番好きなことは、みんなを楽しませることです。

なぜなら、笑顔は平和への第一歩だと思っているからです。

 

僕のかなえたい夢は、パレスチナとイスラエルを友好な関係にすることです。

 

また可能なら世界の平和に携わる事に従事したいです。


 

 

 

日本人参加者へ一言:

みんなに会えることを心から楽しみにしています。

 

パレスチナのこと、パレスチナ人が感じていることを知ってくれたらと思います。

僕たちは、テロリストではなくほかの人たちとまったく同じ人間です。

僕たちが抱えている紛争について、少しでも理解してくれたらうれしいです。

 

被災地でのボランティアでお互い協力し合い、役に立てれるよう頑張ります。

 

よろしくお願いします。





Dima Tadros(パレスチナ参加者)


自己紹介:

こんにちは。

私の名前はディマ・タドロス、19歳です。

エルサレムの大学に通い、経営学を専攻しています。

 

趣味は、スポーツ、音楽、グルメ、写真に旅行、ボランティア活動と色々なものに興味があります。
新しい友達を作る事、知らない文化を知る事は、多様な繋がりを感じ取ることができ、いつも新鮮な気持ちにしてくれます。

ボランティアは私の生活の一部になっているほど重要な活動です。

パレスチナ地区でイスラエルの若者と一緒に様々なボランティア活動をしています。

 

日本での新しい出会いを楽しみにしています。よろしくお願いします。
 


日本人参加者へ一言:

この機会を下さった事、そして日本の参加者と友達になれることに感謝します。
日本の素晴らしい文化や人々に会える事をとても楽しみにしています。
 

 


以上、パレスチナからの参加者のニコラスとディマを紹介しました。

 

本プロジェクトが実現できるよう、どうかご支援をよろしくお願い致します。

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