今回のプロジェクトを山陽新聞さんが取材して頂き、「クラウドファンディング」の事例としてポケットサポートを紹介して頂きました。

 

実際にポケットサポートの学習支援等を利用している子どもに、VR(バーチャルリアリティ:仮想現実)を体験してもらうため、VRゴーグルや360度カメラを準備しました。

 

病気という理由でジェットコースターに乗れない子どもたち、移動が難しい子どもたち、走ったりできない子どもたちの夢を叶えるツールとして、このVRを使っていきたいと思います。

 

▼山陽新聞(2017年04月11日 10時37分 掲載)

 

 

新着情報一覧へ