みなさんこんにちは!

相変わらず暑い日が続いていますがいかがでしょうか?

 

本日は、今年の新しい試みの第2弾をお伝えしようと思います。

 

昨年までは、高校生以上で構成されていて子役を使いたいなーと思うこともありましたが、現実問題メンバーの踊りを見るだけで手いっぱいでした。

 

しかし今回は、主人公の幼少期役で小学生がでます。その子はダンス経験はなく、主人公がダンスを知り踊り始めたころの役を演じてくれます。

 

 

彼女の存在のおかげで、まず頑張ることの大切さを再認識させられました。こんなに小さいのに、自分たちの何倍も学ぼうとしていました。頑張ること、学ぶこと。自分もそうですが、成長するにつれてその気持ちが薄れ、いつしか守りに入っていたのだと思います。それが、りかちゃんの加入によってどこか吹っ切れました。

きれいごとですが、誰かのために頑張れる気持ち。その気持ちを、メンバーに再びもたらしてくれたと思っています。

まだまだ、私たちは頑張らなければいけません。

 

自分のため以外にも頑張る意味を、この公演までにみんなが探し出し、その思いを公演にぶつけてほしいと思っています。

 

このREADY FORも残り7日になります。

ここからは、わたくしだけではなくメンバーにも記事を書いてもらおうと思います。みんながどんな思いでこの団体に参加したのか、というのを皆様に知っていただければと思います。

新着情報一覧へ