みなさん、こんにちは。
アジアンランチ炊き出しへのご支援、どうもありがとうございます。

きょうから、今までのアジアンランチのメニューと、それを作った仲間たちを
紹介していきます。

まずは中国チーム。

中国料理は珍しくないことから、1回目「青梗菜の炒めもの」、
2回目「きゅうり炒め」と、副惣菜的な役割でした。

ところが、3回目からグルメの王慶桐シェフの登場です!

3回目「蒜泥白肉(豚バラのにんにくソースかけ)」、
4回目「夫妻肺片(ハチノスのマーラー煮)+可楽手羽先(鶏手羽のコーラ
煮)」、
5回目は「鶏湯豆腐皮(中国湯葉の鶏スープ煮)+可楽手羽先」

と、プロ顔負けの料理を提供してくれています。

お得意料理は「可楽手羽先」。
鶏の手羽先に生姜とネギをたっぷり入れて、コカ・コーラで煮込みます。
辛いエスニック料理のなかで、甘く煮込んだ「可楽手羽先」はお子ちゃま
たちにも大人気です。



去年の中国チームの仲間、王シェフと、助手の王キンちゃん、閻静さん、
周光明シャチョー。
もう一人の王(王が多い)、翔くんと李エミンちゃんも。


 

 

忘れてならないのが裏方さんです。
これも中国チームが担ってくれています。
会場設営の林炳康くん、董傑さん。

 


 

ゴミは東京まで持って帰ります! 片付け担当の郭明海さん。

 

 



さて、プロジェクトも後半戦です。

中国チームにつづいて、各国の仲間たちを紹介していきます。お楽しみに☆

では、ひきつづき、応援をどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

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