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最大瞬間風速26m!悪天候と大雪で倒壊した室内練習場を再建したい!

伊藤 英樹

伊藤 英樹

最大瞬間風速26m!悪天候と大雪で倒壊した室内練習場を再建したい!
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

512,000

目標金額 6,500,000円

支援者
59人
募集終了日
2021年7月30日
募集は終了しました
5人がお気に入りしています
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

5人がお気に入りしています
2021年06月22日 21:24

まもなく選手たちの夏が始まります!

みなさん、こんばんは!
我々が立ち上げたプロジェクトのクラウドファンディングも折り返し地点が近づいてきました。
この間、野球部OBのみなさんをはじめ、卒業生のみなさん、そのご家族や先生方、選手のご家族、趣旨にご賛同いただいた一般の方々等にご支援いただいたこと、後援会一同、心から御礼申し上げます。
多くの方々に拡散いただいている一方で、なかなかクラウドファンディングでのご支援方法が浸透しない部分もあり、苦慮している点もありますが、我々のプロジェクトは、ただ単純に室内練習場を失った子どもたちへの支援にとどまらず、以下の点についても熟考した上での取り組みですので、ご理解いただければ幸いです。

プロジェクトの狙い
①このプロジェクトを全国に発信することで、留萌市に興味を持っていただき地域貢献へ繋げていく
②興味を持っていただいた留萌市にある市内唯一の高校野球部は、かつて甲子園に出場したことがあり、今年は50周年という記念すべき年であることを知っていただく
③少子化に伴い統廃合、廃校が続く北海道の高校で、留萌高校という学校は、それぞれの学校の卒業生や関係者が力を合わせて後輩たちに手を差し伸べ、学校名は違えども自分のルーツである学校のために一肌脱いでくれる先輩たちのいる素晴らしい学校であるということをアピールし、統廃合の後もそれぞれの卒業生が後輩たちとの交流や応援が続いているというモデルケースをつくる
④地元周辺の子どもたちを大人たちが温かい目で見守り、支援し、子どもたちが将来地元に帰って来たくなるような循環サイクルをつくる
⑤そんな温かい町に行ってみたい、住んでみたい、働いてみたい、子育てをしてみたいと足を運んでくれる町になっていくためのきっかけづくりをする
⑥将来的には街中から応援される野球部になってもらい、二度目の甲子園はもちろん、留萌市のアピールに繋げてもらう

など、一つのプロジェクトが派生して、最終的には人口2万人程度の小さな町が活性化することも望みながら、まずは困っている子どもたちを助けたい!この思いを是非みなさんにお伝えしたいと思い頑張っています!

いよいよ6月28日から夏の甲子園につながる予選が開幕します。子どもたちの頑張りに負けないよう、我々も最後まで頑張りますので、引き続きみなさんにご支援、拡散いただければ幸いです!

よろしくお願いいたします!
ご支援と拡散ありがとうございます!保護者の皆様ありがとうございます!
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リターン

3,000


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感謝のメール

感謝のメールをお送りします。

支援者
24人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

10,000


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活動状況の報告

感謝のメールをお送りします。
メールにて活動状況を報告します。

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

50,000


オリジナルタオル

オリジナルタオル

感謝のメールをお送りします。
メールにて活動状況を報告します。
オリジナルタオルを贈呈します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

100,000


部誌

部誌

感謝のメールをお送りします。
メールにて活動状況を報告します。
オリジナルタオルを贈呈します。
年度末に部誌をお送りします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月
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