3ヶ月にわたって、クラウドファンディングを行ってまいりましたが、

あと3日となりました。

この間、ご協力いただいた皆さまには本当に感謝いたします。

 

何枚か、懐かしいあの頃の写真を。

 

彼の名前はセザール。

ワンラブで一番口うるさい義肢装具士でした。

2000年のシドニーパラリンピックには、ルワンダ初のパラリンピアンとして水泳の競技に出場しました。

今は自分の義肢製作所を開き、運営を進めています。

 

このおじさんはセレスティン。

ワンラブがスタートしたときの義肢装具士です。

今は定年退職して、家族とゆっくり過ごしています。

 

普段はこんなふうにみんなでそれぞれ自分の担当の義足を作っています。

 

巡回診療に行くと、列を作って自分の順番を待っています。

 

装具を受け取った患者さん。

両足に新しい装具を履いて、家路につきます。

 

そしてそれを作った義肢装具士たちも、家路につきます。

 

ちなみにこれは患者さんが自分で作った義足。

 

こっちはワンラブが作った義足(まだ途中ですが)。

 

ただいま巡回診療でどの地方に行くかスタッフと相談中。

たくさん作るぞ!

 

 

 

 

新着情報一覧へ