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丹波篠山春日神社秋祭「三笠山」「鳳凰山」鉾復活大作戦!

丹波篠山鉾復活実行委員会

丹波篠山鉾復活実行委員会

丹波篠山春日神社秋祭「三笠山」「鳳凰山」鉾復活大作戦!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月12日(月)午後11:00までです。

支援総額

1,430,000

目標金額 2,000,000円

71%
支援者
53人
残り
10日

応援コメント
yoshiki m
yoshiki m12時間前楽しみにしています。楽しみにしています。
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月12日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

はじめに

 

丹波篠山春日神社 秋祭鉾山「三笠山」「鳳凰山」の鉾(ほこ)を挙げての巡行を復活させるため、まず200万円を目標としてクラウドファンディングを成功させ、最終的に鉾の復元に必要な300万円を集めたい!

 

 春日神社の秋の大祭は、兵庫県丹波篠山地方の三大祭りのひとつです。

 

 1663年に始まったと伝えられており、4社の金神輿の渡御、豪華な9基の鉾山の巡行、さらに8台の太鼓みこしが春日神社の境内を所狭しと錬りこみます。何百年も続くこの秋祭りを後世に伝えてゆきたいという地域の人々の熱い思いで伝統の保護継承が行われてきました。  

 

 

失われたものの復活

 

 江戸〜明治時代までは、各鉾山の屋根 の上に高々と「鉾(ほこ)」を挙げて巡行していたものが、明治43年、当地に電気が導入された事で市街に電線が張り巡らされ、残念ながらその電線が障害となって、鉾を屋上に掲げて巡行することが不可能となってしまいました。

 

 以来110年の間、屋上に鉾を載せないで鉾山の巡行が行われてきましたが、この程、城下の限られた区間での配線の地中化に伴い、「鉾を挙げての鉾山巡行」の可能性が出現して参りました。

 

 そこで、まずは9基の鉾山のうち2基「三笠山」「鳳凰山」の鉾の復活を目指し、令和3年10月、地元自治会や関係団体が一丸となって「丹波篠山春日神社 鉾復活実行委員会」を立ち上げ、110年ぶりの鉾を挙げての鉾山巡行の実現を目指すことになりました!

名付けて「鉾復活大作戦」です!

 

 

構成団体:下河原町自治会、小川町自治会、上河原町自治会、篠山まちなみ保存会

下河原町伝建保存会、篠山春日神社秋祭保存会、城下まちづくり協議会

 

 両鉾山とも歴史文化財級の古い造作物であり、鉾装着に当っては、欠落して現存しない部分がある上に再鍍金などの加工や、思わぬ箇所の腐朽部分の取り換えや塗装等の必要が予想され、それらの再製作や補強に必要な予算を盛り込まなければなりません。

 

  110年余の空白期間で取り付け固定方法も良く解らないので、現存する古絵図や古写真を基に、また、近隣の類似鉾山を所有する都市や集落で情報を収集し、参考にしながら復元する困難な道程がスタートしました。

 

【鉾山(ほこやま)とは】

 

鉾山(ほこやま)は、全国的に知られる京都祇園祭の鉾山と同様な山車を思い描いてもらえば一番簡単にイメージして頂けると思います。装飾やコンチキチンのお囃子も京都祇園祭の鉾山と同様です。夜は提灯で飾り立てられ市内を巡行します。

 

篠山春日神社の秋祭りにおいて、乗り子・担ぎ手が一体となる太鼓神輿とともに、市中を練る大切なお祭りの風景の一部です。江戸時代の面影を今に残す古い街並みに融け込みながら、優雅に巡業する鉾山は、丹波篠山の秋の風物詩となっています。

 

「鉾山」の名のごとく、その鉾山の上には本来「鉾」が在る筈なのが、現在は地上に置かれたままとなっています。

町別の9基の鉾山。鉾は明治43年以降は各町内に飾られています。

 

 

現在の鉾山からは鉾が取り除かれています。
(左:三笠山 右:鳳凰山)

 

鉾を掲げたかつての姿は文献に残されています。
(左:三笠山 右:鳳凰山)

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

文明や開発の波で失われていってしまった丹波篠山の大切な風景をひとつずつ取り戻したい。だれかがやらなければこのまま消えてしまう、そんな思いで立ち上がった鉾復活を目指すチームです。

 

約400年続く丹波篠山春日神社の祭禮行事

 〇 神事

 〇 行列

 〇 神輿渡御

 〇 鉾山巡行

 〇 太鼓みこし巡行

 

 約400年続く丹波篠山春日神社の祭禮行事では、神事、行列、神輿渡御、鋒山巡行、太鼓みこし巡行等が行われ、中でも「鉾山巡行」は京都の祇園祭の鉾山巡行を思わせる優雅な9基の鉾山が城下町を「コンチキチン~」の囃子と共に巡行して行きます。 

 

 宵宮の夜は鉾山が満艦飾に提灯で飾られ、提灯の灯を揺らしながら古い町並みを笛や鉦や太鼓の調べと共に曳かれて行く風景は、えも言えぬ雅やかなものであります。

 

 

 一方、太鼓みこしの巡行と境内練り込みは大変勇壮なもので、綺麗に化粧してもらって乗り込んだ男児が叩く腹の底に響く太鼓の音に合わせて大勢の屈強な若者たちが華やかなみこしを担ぎます。

 

 とりわけ夜の境内で8基の太鼓みこしがぶつかり合う「宮入の練り込み」は圧巻です。雅やかな鉾山とは対照的な勇壮な太鼓みこしの練り込みに境内は熱気に包まれます。

 

 

 このような丹波篠山春日神社の秋祭は老若男女、町内の住民総出で取り組んでやって参りました。町の外部からお客様を招いても接遇している余裕が無い所為か?つい最近まであまり市外へは告知や宣伝等した事が無く、当地にこのような素晴らしい立派な祭りがある事などあまり知られていませんでした。 

 

 しかし、最近の丹波篠山への観光客の入り込みの増加に伴い、特に秋季の観光客の爆発的な流入で、この祭禮行事の素晴らしさが世に知れ、近年、この祭礼見物を目当てに来訪する観光客も急増しております。 また、この祭を含めた丹波篠山の風景や文化が「日本遺産」に認定され、「ユネスコの文化創造都市」にも認定されております。

 

 

「華麗な鉾山・勇壮な神輿の巡行 春日神社秋祭(2014年)」

動画について、掲載の承諾はいただけております。

 

 そんな丹波篠山春日神社秋祭りの鋒山巡行ですが、江戸~明治時代までは各鉾山の屋根の上に高々と「鉾」を挙げて巡行していたのが、明治43年に当地に電気が導入された事で市街に電線が張り巡らされ、その電線が障害になって、鉾を屋上に掲げて巡行することが不可能となってしまいました。

 

 爾来110年の間、屋上に鉾を載せないで鉾山の巡行が行われて来た訳でありますが、此の程、城下の限られた区間ではありますが、電線電柱が撤去され配線の地中化ができ、「鉾を挙げての鉾山巡行」の可能性が出現して参りました。

 

 伝統文化が失われていく中で、古き良き日本のふる里の原点「丹波篠山」で 400年続く丹波篠山春日神社の祭は守るべき大切な文化のひとつ。

 

篠山の風景や町並みを愛し、日々訪れて頂ける皆様にも、変わらないことの良さや美しさを伝えたい。そして素敵な篠山の秋の風物詩を優雅に楽しんでいただきたい。

 

こうした市民の気持ちの活動のひとつとしてこのプロジェクトは立ち上がりました。

 

プロジェクトの内容

 

 鉾を挙げて巡行できる可能性が生まれてきたことで、国の「重要的建造物群保存事業」(重伝健)の推進により美しい伝統的な町並みが整備された城下河原町の町筋を、実に110年ぶりに「鉾を屋上に飾って巡行しようではないか?」との機運が高まって参りました。 

 

とは言うものの、今回無電柱電線化されたのは上河原町と下河原町の2字町内の約800mの区間だけであり、鉾を挙げて巡行できる鉾山は当該2町がそれぞれ保有する2基の鉾山に限られる訳であり、次のような課題が浮かび上がって参りました。

 

①全9基有る鋒山のうち限られた2基だけが限られた区間のみしか鉾を挙げて巡行できない。

 

②100年以上の永年にわたり地上でのみ保管展示されてきた「鉾頭」の損傷劣化が著しく、鋒山の屋上に挙げて巡行する強度と見栄えを満たさない。

 

③各鉾山とも鉾頭だけはほぼ原型を留め存在するが、鉾を屋上に飾り固定する為の他の部材が悉く逸失散在してしまっており、復旧復元することが難題。

 

①については確かに2基のみが僅か800mの区間を各町内自主巡行の際に鉾を挙げて巡行し、他の区間の城下巡行は鉾を外して巡行することとなる(残りの7基は従来通り鉾無しで全区間巡行)

 

しかし、これを契機に他の鋒山も鉾を挙げて巡行したいと言う機運が高まってくれば、他の町筋での無電柱化や、電線の高さ確保や迂回などで巡行の可能性が出てくると思われ、まずは2町が先行して鉾復活を実現することで全鋒山の鉾復活の動きに火をつけたい

 

②退調した見栄えもさることながら、結合部などが損傷し、落ちかかっている部品等は、鋒山周囲で曳いたり見物したりする人達の頭上に落下しないとは限らず、人命に関わる危険も想定され、安心安全が担保でき、見栄えも美しい状態に復元する必要がある。そのための費用をどのように確保するか?

 

③保管蔵を始め町内各所を捜索したが、現物を発見できず、かつて鉾を挙げて巡行したのが100年以上前のことなので実際に見た人は現存されず、どのような部材でどのように固定や装飾されていたのか詳しくは判明できない。

 

現存する古絵図や古写真を基に、また、近隣の類似鋒山を所有する都市や集落で情報を収集し、参考にしながら復元する。その為の費用をどのように確保するか?

 

 河原町通り無電柱化工事が竣工した本年、その記念事業の一環として、また、2023年に当市で開催予定の全伝協丹波篠山市大会で全国から来訪される多くのお客様方に披露できればと考え、実現に向けての実行委員会を立ち上げ、まずは上記①~③の課題を解決しながら邁進しております。

 

②、③の費用に充てるため、クラウドファンディングを活用できないものかと考える次第であります。

 

プロジェクト見積もり内容:

 鳳凰山鉾頭修復費    1,210,000 円

 鳳凰山しゃくま垂れ更新  495,000 円

 鳳凰山あみ隠し更新    374,000 円

 鳳凰山あみ・基軸更新   230,000 円

 三笠山傘修理・あみ隠し更新 316,800 円

 文化財監修費       50,000 円

 記録作成配信費      50,000 円

 クラウドファンド経費   900,000 円 

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 合計           3,625,800 円

 

(見積:株式会社龍村美術織物 ※名称掲載の許諾を得ています。)

 

三笠の三つの傘は縫製がほころび、あみ隠しは布地が劣化し使用は困難。

 

鳳凰の竿頭は色彩が消えており、接続部分がグラグラしています。

 

有志とともに自己資金も集める中、丹波篠山を応援してくださる皆さんにもぜひ伝統の復活に一役買っていただきたい、そしてこのクラウドファンディングを通して、更に丹波篠山のことを知っていただきたい。

 

伝統を守るということは大変な作業だと日々我々も実感しております、私達の街ではありますが、訪れる皆さんにもご協力を頂き、ともに日本の伝統を守って行ければ、これほど嬉しいことはありません。

そうした思いもあり広く多くの方からのご協力を募りたいと思います。

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

 110年ぶりに本来の姿を取り戻した鉾山を巡行させ、江戸期の城下町で繰り広げられた絢爛豪華で雅やかな町衆文化を再び蘇らせるという、壮大なロマンを実現させよう!という熱い思いで、実行委員会では具体的な活動に入っており、修復作業も少しずつ始まっております。

 

 

まずは2基、そして徐々にすべての鉾山の復活を目指してゆきたいと思います。 引き続きこのことを広く知って頂き、プロジェクト実現に向けての思いに賛同いただける有志の方々からの篤志を募ります。  

 

この度、チーム一同「鉾の復活」という目標を通して、日本の伝統について改めて思いを深めました。郷土に対する愛情をもつことで、日本人としての本来の素敵な心を大切にし、地域で守られてきたものは地域だけのものではなく、日本人皆のものであるという思いを基に、これからも誇りを持って伝統を守り次世代へ引き継いで行きたいと思います。

 

もし、このような思いにご賛同いただけましたら、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

担当者からのメッセージ

 

実行委員会 副委員長 川端 登

(クラウドファンディング責任者)

 

現在丹波篠山春日神社の下河原町氏子総代を拝命。全国何処に居てもこの季節には「お春日さんの秋祭」に気持が行っていました。

70年以上どっぷり「お春日さんの秋祭」に浸かった「お祭男」です。

なんとしても鉾復活を実現致します!

 

 

 

実行委員会 事務局長 堀毛 宏章

 

待ってろよー!」みんなの力で来年3月には二つの鉾山の鉾を完全復活させます。

鉾を頂いた、本来の姿の鉾山を巡行している様子を想像するとワクワクします。

 

 

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
「鉾復活実行委員会」 川端 登
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

鉾の復元作業は既に始まっており、2023年3月には完成し、お披露目の予定です。 資金の使途は、主に、鉾復元費用、鉾取付関連加工、修復工事代、お披露目式、試験曳行経費となります。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
クラウドファンディングを成功させるため、まずは200万円を目標としてご支援を募り、三笠山と鳳凰山の鉾の復元費用365万円を賄えるよう、最終的には300万円を目標といたします。 鉾の復元作業は既に始まっており、プロジェクトは必ず実現いたします。達成できない場合の差額分は各町内費や有志私財などから捻出となる予定です。

プロフィール

丹波篠山鉾復活実行委員会

丹波篠山鉾復活実行委員会

構成団体は、下河原町自治会、小川町自治会、上河原町自治会、篠山まちなみ保存会、下河原町伝建保存会、篠山春日神社秋祭保存会、城下まちづくり協議会。 丹波篠山市指定無形民俗文化財である「篠山春日神社秋祭」に於いて、9基の鋒山(ほこやま)による「鋒山城下巡行」は350年を超える当地方最大の伝統行事であり、鋒山屋上にはそれぞれの鋒山の特徴ある「鉾」(ほこ)を装着して巡行していたが、 110年前、道路上に配電用の電柱や電線が敷設された事が障害となり、鉾を装着しての巡行が不可能となり、爾来110有余年屋上に鉾の無い鉾山巡行が強いられて来た。 この度、巡行路の一部である河原町通りが無電柱化され架線が撤去された為、屋上に鉾を装着した本来の姿で巡行出来る可能性が出てきたため、地元自治会や関係団体が一丸となり実行委員会を立ち上げ、鉾を装着して鋒山を巡行することの実現に向け活動を始めたもの。

リターン

3,000+システム利用料


【1】お礼状・活動報告書・完成報告書の送付、協賛芳名簿(ボード)へ記録

【1】お礼状・活動報告書・完成報告書の送付、協賛芳名簿(ボード)へ記録

●実行委員会委員長名の直筆お礼状(PDF)
●活動報告書(PDF)
●完成報告書(PDF)
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※ご協賛出資者のお名前を芳名簿及び芳名記録板に記録し保存します。但し、記載および記録を希望されない方は除きます。
※芳名簿、芳名板の画像はイメージです。実際のものとは異なります。芳名板は鉾山庫に掲示されます。
※お礼状、報告書はご支援いただいたすべての方にメールで送付いたします。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


【2】記念鉾図柄入りオリジナル日本手ぬぐい

【2】記念鉾図柄入りオリジナル日本手ぬぐい

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル日本手ぬぐい

※35㎝✕90㎝ 綿100%鉾モチーフオリジナルデザイン(折り畳み透明袋入り)
※図柄は変更になる可能性があります。

支援者
12人
在庫数
188
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


【3】記念鉾図柄入りオリジナルポストカード、鉾山乗り子体験(希望者のみ・お子様1名)

【3】記念鉾図柄入りオリジナルポストカード、鉾山乗り子体験(希望者のみ・お子様1名)

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナルポストカード
●鉾山乗り子体験(希望者のみ・3歳〜7歳お子様1名)

※ハガキサイズ 鉾山オリジナル図柄5枚セット(透明袋入)
※図柄は変更になる可能性があります。
※鉾山乗り子体験は2023年10月の秋祭りでの実施となります。詳細は達成後にメールでご連絡をさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
150
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


alt

全力応援5千円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


【4】記念鉾図柄入りオリジナル扇

【4】記念鉾図柄入りオリジナル扇

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●オリジナル日本手ぬぐいまたはポストカード
●記念鉾図柄入りオリジナル扇

※8寸サイズ、鉾復活記念オリジナル図柄扇面の扇(紙箱入り)
※図柄は変更になる可能性があります。

支援者
10人
在庫数
89
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


alt

全力応援1万円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


【5】小田垣商店「丹波黒さや」1束

【5】小田垣商店「丹波黒さや」1束

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●小田垣商店「丹波黒さや」1束

※黒さやとは丹波黒大豆が完熟して黒豆になる前の青い若い莢(さや)の枝豆のこと。糖度高く贅沢高級な逸品です。
10月中旬~下旬出荷となります。
※ご提供できる最適季節での発送となります。
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2023年10月

20,000+システム利用料


【6】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵丹波黒豆リキュール「楼蘭」(特別ラベル)1本

【6】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵丹波黒豆リキュール「楼蘭」(特別ラベル)1本

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵丹波黒豆リキュール「楼蘭」(特別ラベル)1本

※丹波篠山鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵の「楼蘭」オリジナルラベル500㎖ビン化粧箱入り。鮮やかな紅色の黒豆リキュールが美しい瓶に入っています。
※本リターンは酒造会社から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」「酒類小売業免許」は酒造会社が取得済です。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。このリターンは20歳以上の方に限りご支援いただけます。

支援者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


【7】八上屋城垣商店「丹波篠山山椒醬油漬」(特製丹波焼壺入り)

【7】八上屋城垣商店「丹波篠山山椒醬油漬」(特製丹波焼壺入り)

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●八上屋城垣商店「丹波篠山山椒醬油漬」(特製丹波焼壺入り)

※丹波篠山八上屋城垣醤油店 丹波篠山特産「さんしょ醬油漬」が「丹波焼の壺」に入っています。内容量120g 化粧箱入り
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
2人
在庫数
48
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


【8】丹波篠山「白殻五紛」特製パン詰め合わせ

【8】丹波篠山「白殻五紛」特製パン詰め合わせ

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「白殻五紛」特製パン詰め合わせ

※文字通り篠山城跡から5分で来られる丹波篠山こだわりパン屋さん「白殻五粉」の自家製天然酵母パンセット
※写真はイメージです。実際の内容と変わる場合がございます。
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


【9】丹波篠山「おみやげ処もりもと」丹波篠山お土産詰め合わせ

【9】丹波篠山「おみやげ処もりもと」丹波篠山お土産詰め合わせ

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「おみやげ処もりもと」丹波篠山お土産詰め合わせ

※丹波篠山「お土産処もりもと」選りすぐり季節の農産物やお菓子など「丹波篠山お土産詰め合わせセット」
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


【10】丹波篠山「多谷畳店」ミニ畳

【10】丹波篠山「多谷畳店」ミニ畳

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「多谷畳店」ミニ畳

※丹波篠山「多谷畳敷物店」の畳職人が作った本格的ミニ畳です。(30x21x2.5cm)

支援者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


alt

全力応援2万円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


【11】小田垣商店「丹波黒さや」2束

【11】小田垣商店「丹波黒さや」2束

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●小田垣商店「丹波黒さや」2束

※黒さやとは丹波黒大豆が完熟して黒豆になる前の青い若い莢(さや)の枝豆のこと。糖度高く贅沢高級な逸品です。
10月中旬~下旬出荷となります。
※ご提供できる最適季節での発送となります。
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年10月

30,000+システム利用料


【12】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵純米大吟醸「笹の滴」(特別ラベル)1本

【12】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵純米大吟醸「笹の滴」(特別ラベル)1本

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵純米大吟醸「笹の滴」1本

※丹波篠山鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵 大吟醸酒「笹の滴」720㎖オリジナルラベル 化粧箱入り
※本リターンは酒造会社から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」「酒類小売業免許」は酒造会社が取得済です。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。このリターンは20歳以上の方に限りご支援いただけます。

支援者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


【13】丹波篠山江戸久本店「丹波鶏」モモ・ムネ詰め合わせ1kg

【13】丹波篠山江戸久本店「丹波鶏」モモ・ムネ詰め合わせ1kg

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山江戸久本店「丹波鶏」モモ・ムネ詰め合わせ1kg

※丹波篠山「江戸久本店」丹波鶏モモ・ムネ詰め合わせ1kg 保冷包装。
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
2人
在庫数
18
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


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全力応援3万円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


【14】「丹波篠山黒枝豆収穫体験」(料理旅館「玉川楼」にて秋の丹波篠山味覚昼食と黒枝豆1束の土産付き)2名様分

【14】「丹波篠山黒枝豆収穫体験」(料理旅館「玉川楼」にて秋の丹波篠山味覚昼食と黒枝豆1束の土産付き)2名様分

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●「丹波篠山黒枝豆収穫体験」(料理旅館「玉川楼」にて秋の丹波篠山味覚昼食と黒枝豆1束の土産付き)2名様分

※丹波篠山の秋の味覚を代表する黒大豆枝豆を畑で収穫する体験。
昼食と黒枝豆1束のおみやげ付き。2名様をご招待。
追加のおみやげ用黒枝豆は生産農家から直接購入出来ます。
※ご提供できる最適季節(2023年10月)でのご提供となります。
※有効期限はございませんが、万一リターンの実施ができなくなった場合、返金は致しかねます。

支援者
1人
在庫数
19
発送完了予定月
2023年10月

50,000+システム利用料


【15】丹波篠山「王地山焼」特製皿(木箱入り)一枚

【15】丹波篠山「王地山焼」特製皿(木箱入り)一枚

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「王地山焼」特製皿(木箱入り)一枚

※丹波篠山青山藩御庭焼「王地山焼」の鉾モチーフ特製青磁皿木箱入り
※画像はイメージです。鉾のデザインが入ります。

支援者
2人
在庫数
18
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


【16】丹波篠山「花格子」お食事券

【16】丹波篠山「花格子」お食事券

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「花格子」お食事券

※丹波篠山そば切り処「花格子」で創作日本料理をお楽しみ頂けます。
※現地までの交通費は支援者様でご負担願います。
※お食事券の有効期間は発行日から6ヶ月内となります。

支援者
0人
在庫数
20
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


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全力応援5万円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


【17】丹波篠山「まえ川」にて「秋の丹波篠山グルメ」を味わい曳山に体験参加に2名様ご招待

【17】丹波篠山「まえ川」にて「秋の丹波篠山グルメ」を味わい曳山に体験参加に2名様ご招待

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「まえ川」にて「秋の丹波篠山グルメ」を味わい、曳山に体験参加に2名様ご招待

※丹波篠山山里料理「まえ川」で丹波の食材をふんだんに使った特別コースのディナーを味わって頂き、祭の鉾山巡行で鉾山を曳く体験に参加出来ます。2名様ご招待。
※現地までの交通費は支援者様でご負担願います。
※宿泊・曳山体験は2023年10月の秋祭りでの実施となります。詳細は達成後にメールでご連絡をさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
4
発送完了予定月
2023年10月

100,000+システム利用料


【18】丹波篠山「阪本屋」より「丹波篠山物産定期便」3回お届け

【18】丹波篠山「阪本屋」より「丹波篠山物産定期便」3回お届け

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「阪本屋」より「丹波篠山物産定期便」3回お届け

※丹波篠山「阪本屋」厳選、丹波篠山越光、山の芋、丹波篠山黒豆、丹波栗きんとん、黒豆醤油のポン酢等、丹波篠山物産を詰め合わせた季節の定期便3回お届け。
※画像はイメージです。内容は季節により変わります。
※発送完了予定日は1回目の定期便お届け月です。
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」は商店が取得済です。

支援者
1人
在庫数
4
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


alt

全力応援10万円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

300,000+システム利用料


【19】古民家ホテル「NIPPONIA」に泊り秋の丹波篠山グルメと曳山体験が楽しめるコースに2名様ご招待

【19】古民家ホテル「NIPPONIA」に泊り秋の丹波篠山グルメと曳山体験が楽しめるコースに2名様ご招待

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●古民家ホテル「NIPPONIA」に泊り秋の丹波篠山グルメと曳山体験が楽しめるコースに2名様ご招待

※美しい歴史的なまちなみの鉾山巡行路に面した「丹波篠山城下町ホテルNIPPONIA」でグルメと贅沢なひと時を過ごしながら、鉾山巡行で鉾山を曳く体験を楽しんで頂きます。2名様ご招待。
※現地までの交通費は支援者様でご負担願います。
※宿泊・曳山体験は2023年10月の秋祭りでの実施となります。詳細は達成後にメールでご連絡をさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
1
発送完了予定月
2023年10月

300,000+システム利用料


【20】丹波篠山「篠山食料品店」より「丹波篠山物産定期便」10回お届け

【20】丹波篠山「篠山食料品店」より「丹波篠山物産定期便」10回お届け

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)
●記念鉾図柄入りオリジナル扇
●丹波篠山「篠山食料品店」より「丹波篠山物産定期便」10回お届け

※地元産お米から野菜、果物、お菓子、地酒、牛肉、猪肉等々丹波の食材なら何でも揃う丹波篠山「篠山食料品店」から季節の物産詰め合わせを年間10回お届けいたします。
※画像はイメージです。内容は季節により変わります。
※発送完了予定日は1回目の定期便お届け月です。
※本リターンは商店から直接発送されます。「食品衛生法に基づく営業許可」「酒類小売業免許」は商店が取得済です。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。このリターンは20歳以上の方に限りご支援いただけます。

支援者
1人
在庫数
4
発送完了予定月
2023年3月

300,000+システム利用料


alt

全力応援30万円

●お礼状、活動報告書、完成報告書
●協賛芳名簿(ボード)へ記録(希望者のみ)

※リターンをご希望されない方の全力応援コースです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

構成団体は、下河原町自治会、小川町自治会、上河原町自治会、篠山まちなみ保存会、下河原町伝建保存会、篠山春日神社秋祭保存会、城下まちづくり協議会。 丹波篠山市指定無形民俗文化財である「篠山春日神社秋祭」に於いて、9基の鋒山(ほこやま)による「鋒山城下巡行」は350年を超える当地方最大の伝統行事であり、鋒山屋上にはそれぞれの鋒山の特徴ある「鉾」(ほこ)を装着して巡行していたが、 110年前、道路上に配電用の電柱や電線が敷設された事が障害となり、鉾を装着しての巡行が不可能となり、爾来110有余年屋上に鉾の無い鉾山巡行が強いられて来た。 この度、巡行路の一部である河原町通りが無電柱化され架線が撤去された為、屋上に鉾を装着した本来の姿で巡行出来る可能性が出てきたため、地元自治会や関係団体が一丸となり実行委員会を立ち上げ、鉾を装着して鋒山を巡行することの実現に向け活動を始めたもの。

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