プロジェクト概要

お箸の正しい持ち方知ってますか?

親子で楽しく学べるお箸教室開催!マイ箸も作りましょう!

 

はじめまして!創業23年の飲食店2代目の土屋亜里沙と申します。

食にこだわるのなら、それを使う道具にもこだわってみようと思ったことがきっかけで「箸」に興味を持ちました。

 

お箸の正しい持ち方、歴史、食のマナーなど、正しいカタチで日本の文化や伝統を伝える取り組み「お箸知育教室」を行っております。

 

今年、幼稚園や学校を回り、お箸教室をたくさん開催したいと思っております。その際の開催費用が不足しております。皆様のご協力で、多くの子どもたちに正しいお箸の持ち方を教える為のご支援お願い致します。

 

 

 

みんなでmy箸を作りましょう。

何と箸に使う木材は、プロ野球選手の折れたバット!!

 

静岡県内の未就学児から小学生、中学生とその親御さんを対象に、プロ野球選手の折れたバットの廃材を使ってmy箸作りをしながら、お箸の歴史や正しい持ち方、矯正方法などを学んでいきます。

 

<お箸知育教室の流れ>
①お箸の歴史・正しいお箸の使い方を学ぼう
②本格的な生演奏と共にお箸に関する絵本の読み聞かせ
③世界にひとつだけのmy箸をつくろう!

 

 

自分の手にあったお箸のサイズを計算

お箸の木地をのこぎりでカット

やすりで頭の部分を丸くなるよう削る

色塗り、工場で漆コーティング

1か月半後お箸をお届け!

 

 

日本の文化を正しいカタチで受け継いで欲しい。

そんな思いから生まれた「お箸知育教室」

 

飲食店を経営している中で、お客様の食事の仕方、お箸の持ち方などにどうしても目がいってしまいます。家庭でなされる食への在り方の変化で、正しくお箸を持てない子供がたくさんいます。そして、その親御さんも・・・。

 

日本の文化を正しいカタチで受け継いでいってもらいたいとの思いから、my箸作りでお箸に興味を持ってもらい、歴史や、正しい持ち方などを楽しく親子で学ぶ「お箸知育教室」を始めました。

 

 

 

子どもたちも楽しく参加できるお箸教室の開催

費用の壁を乗り越え多くの方に伝えたい思い!

 

学校などの教育機関で行なう「お箸知育教室」の費用が不足しております。木材の購入や、会場費用などが必要です。今年も多くの教育機関でたくさんの子どもたち、親御さんに正しいお箸の持ち方と知識を身につけてもらいたいと考えております。楽しく、学べる教室を開催するための費用のご支援を頂けますと幸いでございます。

 

 

 

正しいカタチで多くの人に受け継いで欲しい日本文化。

大人の方も、これを機にお箸の持ち方復習してみませんか?

 

「お箸知育教室」行う中で、 今さら正しいお箸の持ち方を恥ずかしくて誰にも聞けなかった大人の方(親御さん)と、間違った箸の持ち方でしつけされていた子供達が、もう一度、正しいお箸の持ち方を見直すきっかけづくりになってくれると思います。海外でも注目されている日本文化や日本食を正しいカタチで受け継いでいってほしいです。

 

 

----------引換券----------

 

・感謝状

 


・優しくわかるお箸の使い方説明書

 


・1000円相当のお箸

 

 

・福井県小浜市のお箸

 

 

・あの有名選手が使っていたバットかも?お好きな日本球団のロゴ入り折れたバット

 

プロ野球選手の実使用していたバットが折れたものを素材に、お箸を作り、お届けします。有名選手が使っていたバットの可能性もあります。

 

 

・福井県小浜市の高級削り箸 夫婦箸(2膳)

 

 

・子どもたちのお箸教室感想文

 

こどもたちがお箸教室を体験し書いた感想文を何人分かをA4サイズにコピーしたもの。

 

 

・沼津に来たら一度は寄ってみたい店 「串屋」お食事券5000円分