プロジェクト概要

政治をより身近に感じられ、生活に役立つ情報を発信する

月刊政治情報誌を制作したい!

 

こんにちは、小桜ななと申します。大学卒業後、いくつかの出版社や編集プロダクションで雑誌や新聞の発行に携わってきました。現在、政治の仕組みや動きをわかりやすく伝える、国民的政治情報紙 月刊『政治のはなし』の発行に向け準備中です。「国会議員はどんな活動をしているのか」「生活に役立つ新しい制度や法律はできていないか」など、テレビや新聞では報道されないようなきめ細かい情報も、面白く読みやすい記事として伝えたいと思っています。

 

この創刊号発行のための初期費用である制作費、印刷費、ウェブサイト制作費、パブリシティの費用など、合わせて100万円が不足しています。ぜひともご協力をよろしくお願いいたします。

 

(政治家たちは日々どのようなことを考えているのでしょう?
それを知ることは、とても重要ではないでしょうか。)

 

 

テレビや新聞では報道されないようなきめ細かい情報も発信したい

 

世間に政治の情報はあふれていますが、一部の政策の話題や政治家の動向、論評などが多く、政治の仕組みや動きをわかりやすく伝えるものはあまりありません。

 

ニュースにならなくても、政治家たちはさまざまな動きをし、日々新しい法律が制定されています。私たちは政治に関して、偏った一部の情報しか入手できていないというのが実情ではないでしょうか。

 

この『政治のはなし』では、主に下記について掲載していきたいと思っています。

 

●政治家の考え方や日々の活動
●省庁や役所で行われている業務
●私たちに身近な法律や行政サービスに関する情報

 

「国会議員はどんな活動をしているのか」「省庁ではどんな人がどのように働いているのか」「生活に役立つ新しい制度や法律はできていないか」など、テレビや新聞では報道されないようなきめ細かい情報も、面白く読みやすい記事として伝えたいと思っています。

 

(なんだか近寄りがたい霞が関も、身近な場所に

感じられるような記事を発信していきたいです。)

 

 

政治を自分ごととして考えられる人を増やし、暮らしやすい社会の実現を

 

発行目的の一つに、介護、子育て、貧困、仕事、病気などの問題を抱えている人々に、役立つ情報を届けたいという思いがあります。このような問題は私たちの誰もが無関係でなく、やはり政治や自治が大きく関わってくるからです。

 

私の友人にも、失業や病気で生きる気力を失うほどに追い詰められてしまった人が何人もいます。思い通りにいかないのが人生ですが、失業しても病気になってしまっても、何とか希望を持って少しずつでも前に進める……そんな力を与えてくれる社会になってほしいと願ってやみません。

この情報紙を通じて読者が政治を身近に感じ、政治や法律の知識を生活に役立てていけるようになること、そして、多くの人が政治を知り、政治を自分たちのものとして考えるようになることで、社会が少しでも私たちにとって暮らしやすく変わっていけばと思っています。

 

冊子の詳細は以下のとおりです。

タイトル(予定):『政治のはなし』

創刊:2015年3月

仕様:タブロイド版 全16ページ

発行部数:5000部(当初予定)

 

この創刊号発行のための初期費用である制作費、印刷費、ウェブサイト制作費、パブリシティの費用など、合わせて100万円が不足しています。ぜひともご協力をよろしくお願いいたします。

 

(選挙で投票に行く大切さも伝えたいと思っています。)

 

 

引換券について

 

■お礼のメッセージカード


■『政治のはなし』第1号

 

■国会グッズ(「国会手帖」(平成27年)と「歴代総理大臣ノート」)

 

 

※国会議員や官公庁等の連絡先が収録された「国会手帖」は、国会関係者も愛用。また、「歴代総理大臣ノート」は、政治漫画で有名な土田直敏氏の似顔絵イラストが入っています。

 

■取材裏ばなしなどを含む業務報告書

 

■「衆議院議員秘書ノート」


※題名はノートですが、秘書が実際に国会議員をサポートするためのルールの解説書。衆議院事務局が監修する限定品です。

 

 

■「政治を知る!」永田町、霞が関を巡る1日ツアーへのご招待

 

※政治の「現場」を実感できるオリジナルツアーを構成。永田町、霞が関をご案内します。

 

 

■国会を知り尽くす政治記者(ジャーナリスト)との懇話会へのご招待

 

※「政治に民意を反映させるには?」など、政治との関わり方や政界の裏話なども教えてもらいます。