こんにちは!

今日は普段、青春基地の高校生編集部と一緒に活動をしているスタッフの声を紹介します。

活動の原点でもあるウェブマガジン青春基地の活動。中高生と一緒に企画をつくり、編集会議を行いながら、取材を行っています!
 

 

森田 彩恵
慶應義塾大学 2年
 

青春基地に入ったのは、もともとメデイアに興味があったからです。また私自身、高校時代に後悔を残してきてしまったので、編集部の高校生のやりたい!を応援している青春基地の方針に共感をもったのも大きなきっかけです。


今は高校生編集部のメンターとして活動しています。面白いアイディアをたくさん持ち寄ってくれる高校生の熱意にはいつも刺激を受けています。また高校生と一緒に取材に出向くことが自分の学びにもつながっています。高校生編集部はとても積極的に活動しています。活動日以外も自分たちで連絡をとって課題を進めていてすごいな、と思うことも少なくありません。高校生編集部はとてもかわいい妹と弟みたいな感じです。高校生編集部が一生懸命活動してくれるので、私も高校生編集部の希望に応えたいな、と思いますし、青春基地に関わってよかったなと思ってもらえるように私も全力でサポートしたいと思っています。


高校生編集部とプロジェクトを進めていく中で「板挾み」の経験が学びにつながっていると思いますが、まだその学びを言語化できていません。自分にとって青春基地で何を学ぶことができているのか、その答えを見つけられるようにこれからも活動を続けていきたいです。

​クラウドファンディングも残り5日となりました。
目標金額達成まで後24万7000円が必要です。引き続きのご支援をよろしくお願いします!

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