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この事業を起業するためにプロジェクトのチラシを配り、いろいろな人たちに説明してきました。私の旧友をはじめ、これまでお世話になった企業経営者や学生時代の先輩はもちろんのこと、今私が通う社会人を対象にした大学院の受講生の皆さんなど延べにして、100名以上の方に直接事業の説明をしてきました。

 

ほとんどの皆さんが、私の拙い説明を笑顔で聞いてくださいました。ありがとうございました。ただ残念ながらうつ病?支援?と頭の上に置いている方も少なくなかったのは事実です。そんな中ある女性が発した一言「復職支援は、休職者が飛行機に乗ってがもう一度飛び立つことをイメージしているんですよね。支援は助け舟ってことですよね」その通りです。ここまで私の意図したことをいくも簡単に言ってしまう女性に思わず「おっしゃる通りです」と笑顔で返しました。

 

このプロジェクトは、休職によって孤独な日々を送るうつ病の人専用の待合室を空港内に作ることなんのです。その費用をその方の所属されている復職を待つ企業様にご負担いただき運営するという事業です。待合室の存在を知ってい頂く為のツールとしてHPを作りたいのです。ひとりでも多くの皆様のご賛同宜しくお願いいたします。

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