文科省・内閣府に、皆さんの声を届けたい!
千円コースの開設に至った想いーー。

 

今週から、「1000円」という少額のリターンを設けました。

より多くの方にこの取り組みに賛同・共感していただくために支援のハードルを下げ、1人でも多くスリール応援隊の一員になってもらいたいという想いからです。


さらに、このコースに支援いただいた方からの“応援コメント”を、私が委員を務めている内閣府や文科省にて届けていくキャンペーンを始めました。

 

(※なお、他のコースにご支援いただいた際の応援コメントも、6/3以降のものは個人情報を抜いた形で利用させていただく可能性がございます。)
 

もともと、今回のクラウドファンディングの目的の一つとして、学生時代からの子育て体験」の重要性を伝える声を集めたいという想いがありました。
 

生き方を学ぶ教育は、グローバル教育や、プログラミング教育と違って「答え」がなく、「効果」が分かりづらいです。

 

そんな中、9年間1000名以上の学生にワーク&ライフ・インターンを提供し、1万人以上に講演や講座を提供する中で、確実にリアルな情報がない中で悩んでいる人が増え続けていることを感じてきました。

 

「働くこと・子育てをすること」


事前に学ぶことがないことで、どれだけ苦しんでいる人がいるのか。逆に体験を通してどれだけ人生選択が拓けていったのか。

 

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「プログラムのどこに魅力を感じましたか?」
「プログラムを通してどんな社会になることを期待しますか?」
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支援のハードルを下げた上で、インターンを体験した学生さんだけでなく、これから体験したいと思う学生さん、また、すでに両立を経験して「これから子どもたちに経験をさせたい」と願うママ・パパさん.....など、私たちがまだ出会えていない多くの皆さんに、このプログラムの魅力や期待することを綴っていただきたいです。

 

プログラムを求める声が増えていけば、公教育の中に入っていけることは夢じゃないと考えています。


目標800万、支援者500名以上の声を集められたらと思います。

是非ご参加いただけますと嬉しいです。

 


 

今回のクラウドファンディングは、一世一代の想いを掛けて取り組んでいます。プロジェクトページには書ききれない、並々ならぬ想いがあるのです。
 

3回に分けて【ネクスト目標 800万円】を設けている目的と想いを綴らせていただきたいと思っています。

引き続き、よろしくお願い申し上げます。


 

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