いつもお世話になっております、大崎です。

 

現在、皆様に応援いただいている『ケニアのカンゲミ・スラムで結核に苦しむ住民を救いたい!』のクラウドファンディングの挑戦が残り3日間をきりました。ご支援や情報発信等にご協力いただいたおかげで、多くの方から温かいご支援をいただき、現在72%までたどり着きました。本当にありがとうございます。

 

今回は、ボランティアの方々が結核患者を救うために活動しているカンゲミ・スラムの様子をお伝えします。


トタン屋根の家がひしめく路地。結核が非常に蔓延しやすい環境です。

 


ゴミが散乱する広場。昔は墓地として使われていました。

 


カンゲミは急斜面が多く、雨が降ると道が滝のようになります。

 


下水が整備されていないため、川からは悪臭が漂っています。

 

とうとうプロジェクトもラストスパートとなりました。度重なるお願いとなり大変恐縮ではございますが、最後の最後、走り抜けるためにFacebook上での発信など、引き続き応援をよろしくおねがいします!