10月11日(土)、生活支援センター「サンサン」のメンバーで、高松市中央図書館エントランスにて、『3Dプリンターが図書館にやってくる!』イベント、盛況のうちに終えることができました。
少し足を留めた方から、説明を聞いていただいた方、PCやiPadで3D作成ソフトのデモンストレーションや操作の体験をされた方、約200名の来場者がありました。
アンケート回収が40数件あります。
週明けから集計作業に入ります。どんなコメント、感想を寄せていただいているか楽しみです。


実施運営メンバーは、写真右の向こうから、松川、金倉、カウンター内で操作説明をしている六車、机の外側で来場者と並んで操作説明をしている米津。そして写真撮影をしている三野の5人でした。
エプロン姿の図書館職員の方も、3Dプリンターの説明はばっちりで、心強い戦力として体験会を運営することができました。

 

 

3Dプリンターの説明をする、金倉メンバー(右側)。