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障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

支援総額

859,000

目標金額 800,000円

支援者
85人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年10月13日 19:57

高松市図書館での3Dプリンター体験会、無事終了しました。

10月11日(土)、生活支援センター「サンサン」のメンバーで、高松市中央図書館エントランスにて、『3Dプリンターが図書館にやってくる!』イベント、盛況のうちに終えることができました。
少し足を留めた方から、説明を聞いていただいた方、PCやiPadで3D作成ソフトのデモンストレーションや操作の体験をされた方、約200名の来場者がありました。
アンケート回収が40数件あります。
週明けから集計作業に入ります。どんなコメント、感想を寄せていただいているか楽しみです。


実施運営メンバーは、写真右の向こうから、松川、金倉、カウンター内で操作説明をしている六車、机の外側で来場者と並んで操作説明をしている米津。そして写真撮影をしている三野の5人でした。
エプロン姿の図書館職員の方も、3Dプリンターの説明はばっちりで、心強い戦力として体験会を運営することができました。

 

 

3Dプリンターの説明をする、金倉メンバー(右側)。

 

 

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リターン

3,000

・サンクスレター
・ブログ、Facebookページに支援者様のお名前記載

支援者
58人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加え、
・完成した3Dモデルを使っている障がい者の方の写真付きサンクスレター
・生活支援センター「サンサン」で制作した3Dモデルの中からお好きなもの1点プレゼント

支援者
21人
在庫数
制限なし

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近な障害者のためにこんなものをつくって欲しい、というリクエストに応じて、3Dモデルデザイン設計を起こし、3Dプリンターで出力してお届け。

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
6人
在庫数
4

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近に障害者や高齢者の方が居ないけれど、ぜひ当事者の方に生活改善グッズをプレゼントしたい方用の「生活改善グッズ"おまかせ”オーナー権」

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
3人
在庫数
5

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