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障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

支援総額

859,000

目標金額 800,000円

支援者
85人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2014年10月03日 04:42

Webメディア、コミュニティに取り上げていただきました。

プロジェクト公開から1週間が過ぎ、遅ればせながらWebメディア、3Dプリンター関連業界などへの広報活動を行っていますが、その成果が少しづつ現れて来ました。

 

■「3Dプリンターの綜合情報サイト 3Dクラフト」
 

『障害者が考える障害者の為の便利グッズを3Dプリントするプロジェクト!』として簡潔にまとめて記事掲載されています。ありがとうございます。

 

http://3-d-craft.com/

 


■「FabLib(rary)の可能性を考える」FBコミュニティ

私たちの3Dチームでは、「3Dプリンターと図書館」というテーマの企画をつくり公募していた全国図書館大会分科会企画に応募したところ採択され、「サンサン」のメンバーが11月1日(土)東京御茶ノ水デビューします。

全国図書館大会 公募型分科会「こころ踊る “3Dプリンターものづくり図書館”実証実験」:報告ワークショップ」
 

https://www.facebook.com/FabLib?fref=nf

 

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リターン

3,000

・サンクスレター
・ブログ、Facebookページに支援者様のお名前記載

支援者
58人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加え、
・完成した3Dモデルを使っている障がい者の方の写真付きサンクスレター
・生活支援センター「サンサン」で制作した3Dモデルの中からお好きなもの1点プレゼント

支援者
21人
在庫数
制限なし

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近な障害者のためにこんなものをつくって欲しい、というリクエストに応じて、3Dモデルデザイン設計を起こし、3Dプリンターで出力してお届け。

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
6人
在庫数
4

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近に障害者や高齢者の方が居ないけれど、ぜひ当事者の方に生活改善グッズをプレゼントしたい方用の「生活改善グッズ"おまかせ”オーナー権」

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
3人
在庫数
5

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