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復興支援・防災減災に関わる全国の学生による合同合宿をしたい!

弘田 光聖

弘田 光聖

復興支援・防災減災に関わる全国の学生による合同合宿をしたい!
支援総額
259,000

目標 250,000円

支援者
33人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年11月18日 12:51

No.1 Tohoku ”RE” Days 去年の内容

こんにちは!実行委員長の弘田です。

 

昨日公開させていただきました、「Tohoku ”RE” Days~若者が震災を考える2日間~」早速、一口支援していただきました。ありがとうございいます。

 

まだまだ拡散、ご協力よろしくお願いします!!

 

 

では、今日は去年のTohoku ”RE” Daysについて、ご紹介いたします。

去年は2014年3月5,6日に東北学院大学にて開催いたしました。

 

1日目は、交流を深めるためアイスブレイクから始まり、ダイアログ、そして、交流会を行いました。

 

ダイアログでは、「自分の活動を始めたきっかけ」や「復興とは何なのか?」など過去や原点について振り返ってもらう内容で話してもらいました。

様々な意見があり、話は尽きることなく続いておりました。

 

交流会でも多くの人が交流を行い、実行委員の自己紹介などもして、滑った実行委員メンバーもおりました。(笑)

 

 

 

2日目は、社会人によるパネルディスカッションを行い、テーマは「語ろう、東北の今。~僕らに関わり方から明日の復興を考える~」というものでした。

 

岩手、宮城、福島の各地域から4人の社会人パネラーに参加していただき熱く復興について話していただきました。

 

その後、その話を聞いた後参加者でこれからのアクションプランの作成を行いました。プラン作成では、専属のファシリテーターにも来てもらい、それぞれで有意義なプラン作成ができたと思います。

 

 

 

そして、最後に実行委員長の言葉で締めくくり終わりを迎えました。

過去→現在→未来を意識したイベントの流れにしました。

以上が、去年のイベントについてです。

 

 

今年は、イベント後に被災地見学ツアーを出したりなど様々な案を考え、企画している段階です。また、東北学院大学はじめ、多くの方に協力を得ることになりますが、頑張って行きますので、どうかよろしくお願いします!!!

 

弘田

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リターン

3,000

①実行委員長からのお礼のメッセージ
②Tohoku "RE" Days ロゴシール

支援者
19人
在庫数
制限なし

10,000

①.②を含み
③活動報告書
④福島名物土産 ままどおる(10個入)
⑤Coco唐 雑貨(ミニポーチ)

支援者
13人
在庫数
17

30,000

①.②.③.④.⑤を含み
⑥東北Tohoku "RE" Days 限定Tシャツ
⑦‐A 三陸名物土産 カモメの卵(9個入)
もしくは
⑦‐B イベント見学招待チケット(社会人のみ)
 

支援者
2人
在庫数
18

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