プロジェクト概要

日本国内で我々が新しい照明(無機EL照明)を浸透させ 新しい照明をもっと身近に感じ欲しく 日本で様々なテストをおこなっていきたい

 

初めまして、株式会社トップベル・代表取締役の野原敏弘と申します。横浜の北の端にある港北ニュータウンに30年近く住んでいます。緑の多い環境と住み始めたころは蛍・狸が住む環境でしたが、開発によってどんどん失われていきましたが、それでもまだまだ他の地域に比べれば緑が多く残っています。このような自然環境にマッチする優しい照明、CO2を排出しない 消費電力が蛍光灯の1/20.LEDの 1/6という省エネ製品を利用する良い環境を残してやりたいと考えて取扱いを始めました。

 

無機EL照明を使用できる分野は照明を使う全ての分野です。自宅,事務所、工場、ビル、病院、老人施設、公共施設等各別々に紹介方法販売方法は違ってきますので、各分野にマッチした販売網の構築を全てに行っていきます。

 

このプロジャクトは、短期間で終了するものではありません。各分野に少しずつ採用されて行くと考えており各分野の専門家と連携して販売促進を行っていくこといより消費電力削減化に繋がっていきます。

 

 

 

LEDの1/6の電気消費量の無機EL照明を採用頂くことにより原発の再起動を必要としない環境が作れる

 

「水俣条約」提携により世界中で2020年までで水銀灯の重金属の取引が中止になります。水銀を利用する蛍光灯も使用後の水銀ガスの回収に莫大な費用が掛かり、各電機メーカーはLED照明へと移行しようとしています。現在蛍光灯は安価で明るい為にいかなる場所でも使用されていますが、事務所ほど必要としない通路やトイレ等にLEDの1/6の電気消費量の無機EL照明を採用頂くことにより原発の再起動を必要としない環境が作れると考えて取扱いを決めました。 また、無機EL照明の色は水色と自然白です。水色はその光を見る人々に安心と安らぎを与える光として世界中で採用されております。

 

 

 

テストの必要性

 

今後日本国内で様々な場所に広げる為にも テストする必要があり データーを取得す為にも 測定機器が必要です。それがあれば、災害・介護・緊急時などの照明として新しい場所で活用することが出来 無機EL照明の素晴らしさが立証出来ます。