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成立

コロナに苦しむスラムの子どもたちを「動く図書館」で笑顔にしたい!

コロナに苦しむスラムの子どもたちを「動く図書館」で笑顔にしたい!

支援総額

2,630,000

目標金額 2,220,000円

支援者
189人
募集終了日
2021年8月31日
プロジェクトは成立しました!
9人がお気に入りしています

9人がお気に入りしています

プロジェクト本文

【第1目標222万達成のお礼とNEXTGOALについて】

 

クラウドファンディング終了7日前に、

最初の目標金額222万円を達成することができました。

またFaceBookでは毎日発信している投稿でもたくさんの方がシェアやコメントを下さいました。 改めて皆様からの温かいご支援のおかげでここまで来れたことをお礼申し上げます。

 

本当に本当にありがとうございます。 

 

さて、残りわずかではありますが、

ネクストゴールを250万円に設定させていただき、

目標を上回るご支援金額は以下のために使わせて頂きます。

 

   【ネクストゴール250万円】

28万円増の内訳・読み聞かせをしてくださる先生方の人件費&活動費1年間分 246,000円 

※1年間のロックダウンを想定

 

・readyfor手数料 34,000円

 

 

是非、最後まで応援いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

 

  2021年8月25日 追記

 

【教育で世界を変える】

 

   

 

 

本のチカラでコロナ禍に苦しむ

フィリピン離島スラムの子どもたち

生きる希望”を届ける



①ボクのこと、これまでの道

 

はじめまして、渡辺洋亮と申します。

国際ボランティア活動に参加させていただいておりますボクは、

大阪で治療院の代表をしております。

 

人の身体や健康に関わる中で「根本から人を支えられるような活動がしたい」と、東日本大震災の時にはボランティアとして現地に入り皆さんの身体と心を癒す活動を続けました。

その体験を通して、「アジアや世界にも活動を広げたい!」と願うようになりました。

 

 

そして2年前、その想いを抱いてフィリピン・セブ島を訪れたときー

大きなショックを受けました。

※写真提供元NGOphotographerMiki

 

美しいビルや近代的なモールのすぐ横に広大なスラムが広がっていました。

密集した地域には水道設備もトイレさえも無く、壊れそうな狭い場所に建つ家の横で

川から汲んできた水を使い洗濯板で服を洗っている光景を見ました。

みな、肩を寄せ合うようにして生活している現状。

お腹を空かして物乞いをするストリートチルドレンの子どもも多く目にしました。

「1ドルプリーズ。。。」と自分の作ったネックレスやどこで入れたか分からないようなペットボトルの水を差し出してくる子を遠くから親が見ていたり、

生活のために子どもを手放す親もいるという現実、、、

 

教育リテラシー低下の問題はますます深刻となっているので、自分の名前も書けない児童が多く将来の可能性や夢が閉ざされそうで悲惨な現状を目の当たりにして、同じ年頃の子どもが居るボクはいたたまれない気持ちになりました。

 

 

 

 

けれど、フィリピンでは純粋で美しい笑顔にもたくさん出逢わせていただきました。

※写真提供元NGOphotographerMiki

 

現地の人々はおおらかで、子どもたちはみんなくったくのない表情を見せてくれました。

人とのつながりを大切にする気質を感じました。

ご縁で出逢った現地の人たちは、日本から来た私をまるで家族のように迎えてくれました。

苦しい現実の中でも、家族の絆の大切さ、自然と共に生きることの喜び、どんな時でも楽しむ気持ちを忘れないー

そんな風に生きる現地の皆さんから、「生きる上で大切にすべきこと」を教えてもらい感謝をしています。

いつか、自分にできることで感謝の気持ちをお返ししたいーそんな気持ちが芽生えました。

現地の皆さんや子どもたちと気持ちが繋がっていく中で、「この子たちの応援がしたい!!」という想いが強くなりました。

けれど...「ボクに出来ることってあるのだろうか?」という思うもありました。

ボクには“国際支援活動”の経験が全くなかったからです。。。

 

 

➁今がそのとき!“未来を生きる子どもたちの助けになりたい!”

 

2020年、世界中に蔓延したコロナ禍によってフィリピン・セブ島は「世界一長いロックダウン」に入ってしまうこととなりました。

何か出来たら…そう思い続けていたボクはすぐに、現地でお世話になった国際ボランティア団体に問い合わせました。

 

「コロナの影響で子どもたちは学校に行けないだけでなく、外出することも親戚に会うことにすら大きな制限がある状態、心身のバランスを崩してしまう子どもと親御さんも多い」...という状況が分かりました。

そんな現状を、子どもたちの抱える辛さを聞いたとき...

今だ!と思ったのです。

ボクの思いを届けるなら今だ!と。

 

 

 

 

③本のチカラ “傷ついたココロを癒し再生への希望をー”

2年前に訪れたセブ島で、スラムや孤児院で、子どもたちはみんな笑顔で迎え入れてくれました。

 

集まった子どもたちは日本からボクが届けた絵本に夢中になっていました。

写真提供元NGOphotographerMiki

 

日本語の本でさえも、食い入るように一生懸命に読み取ろうとするつぶらな瞳、瞬きを忘れて読みに集中する姿...

今でも目に焼きついています。

まだ文字もうまく読めない子どもたちも、絵を指さしてページをめくるごとに表情を変え…何かつぶやきながら…一生懸命に読んでいました…いや、読もうとしていました。

ストーリーが分かる子どもたちは隣にいる友達と一緒にクスっと笑ったり時にはびっくりしたり…そのクルクル変わる表情に、「ああ、たくさんのものを受け取っているのだな」と感じたのです。

貧しい生活なんて想像できないくらい目を輝かせて絵本の物語の世界にのめりこんでいました。

 

情報や学ぶという目的以外に、本は喜びや希望をくれるものだ、そう、あらためて感じた瞬間でした。

 

誰しもがこんな記憶があるのではないでしょうか?

苦しい「現実」の中で落ち込んでいても、本や物語に触れることで救われる、ということが。

 

自分を主人公に投影して物語の世界に入り、出逢いや別れ、失敗や成功を経験することで辛い現実にも向き合っていく「こころの力」をもらう。

主人公になることで勇気を得て、また明日に向かっていく、そんな体験。

ボクは小学生のころイジメに合った時に何度もドラゴンボールの孫悟空から勇気をもらいました。

物語に没頭している瞬間はワクワク楽しく幸せな気持ちになれました。

 

あなたもそんな経験ありませんか?

 

そして気付いたんです。

そうか、スラムの子どもたちも絵本の物語から生きるチカラをもらっているんだ。

貧しくて厳しい状況でも絵本の物語に希望と勇気をもらって生き抜こうとしている。

 

だからスラムの子どもたちの笑顔はイキイキと輝いています。

 

ボクはこれまで身体を癒す仕事をしてきた、今度は子どもたちの心を癒し、強く鍛える、という応援の形を実現したいー!》と

コロナで経済ダメージが深刻になる中、親や家族の心の苦しさを子どもならではの感受性で敏感に感じ取っている子どもたち。

いつ終わるとも分からない状況の中、心細く寂しい思い、そして不安が彼らの未来を覆っています。

こんな時だからこそ。

子どもたちが、物語に触れ、その体験を通じてココロを育んでいくことー

傷ついた心を癒し、明日に向かう勇気を培っていくことー

本を通じて心を豊かにしていく、という体験をスラムの子どもたちにも味あわせてあげたい…!そう強く願います。

そんな思いでこの「図書館プロジェクト」に取り組みます。

 

 

④「動く図書館」ってなに?

 

日本に住んでいるボクの息子たちは書店や学校の図書館に行けば本に触れられます。

彼らを見ていると、好きな本を読める環境がいかに恵まれているかということを切実に感じます。

 

セブ離島では、施設にもスラムの家々にも本はほとんどない、というのが現実...。

市にも村にも学校にすら図書館がないという環境下で、スラムの子どもたちは物語に触れる機会も学びへの道も持てずにいます。

コロナ禍による1年以上におよぶロックダウンで子どもたちも離島の人々も長期の外出制限を強いられて、図書館はおろか、書店に行くこともままならず、深刻化する経済ダメージにより、本を買うお金を賄うこともできない状態にあります。

学校すら1年以上にわたって閉鎖している状況ではどこかに学びに行く、ということも非常に困難です。

支援が届きにくいエリアであるので思うように活動できない現状ではスラムの人々は落胆するしかなかったのです。

 

「各コミュニティに学びの場を届ける」というアイデア。

つまり、車による移動図書館を走らせ子どもたちに本を届ける、というものです。

※写真提供元NGOphotographerMiki

 

フィリピンに日本のような移動図書館はいまだにほぼ存在しません。

ましたや離島やスラムには図書館自体がまだ全くないのが現状です。

移動図書館』という、

地域みんなが集える場を作ることにより、ロックダウン下、制限がある中でも、子どもたちが物語に触れるチャンスと未来への可能性を広げることができると考えています。

彼ら彼女らが将来の目標や夢に巡り合える希望に繋がるはずです。

※写真提供元NGOphotographerMiki

 

たくさんの本を運んでくれる移動図書館が来ると、きっとみんな、どんな本を読もう、次は何を見よう、とワクワク目を輝かせて集まってくるでしょう。

そして、本を一冊読み終えるたびに、子どもたちは成長していくでしょう。

一冊の本、一つの物語、一つの言葉から、幸せや勇気をもらうことだってあるでしょう。

読み終えるたびに、子どもたちの心はしなやかに成長していくことでしょう。

※写真提供元NGOphotographerMiki

 

 

子どもたちの未来への希望を繋げるため、

日本からセブのスラムの子どもたちに『移動図書館』を作る手助けをお願いします。

子どもたちに笑顔を広げていくこの活動を一緒にご協力して頂けたら嬉しいです。

 

 

⑤資金の使い道、内訳

 

中古車本体購入費    120万円

図書館改装費用      35万円

塗装費用        10万円

本購入費(300~400冊)  30万円

readyforへの手数料    27万円

 

合計222万円

 

 

⑥プロジェクト終了要項

 

資金到着 10月

中古車両選定スタート、選定後購入10~11月

改装工事 11~12月

塗装工事 12~1月

書籍選定、購入 10~12月

完成、オープン式典! 1月

 

図書館カーの走る島は、セブ島・マクタン島・離島ボホール島などを想定しています。

 

JustSMILE学校プロジェクトに応援頂いている図書館プロジェクト

 

JustSMILE学校プロジェクトとは?

笑顔を集めて学校に通えないミャンマーの子どもたちに学校を贈る

というプロジェクトのことです。

https://youtu.be/Avith6BkAGc

※三谷原恒良さんから許諾を得て動画を掲載しています。

「三谷原さんのようにボクも子どもたちを笑顔にしたい」

そんな想いで【JustSMILEセブ島スラムに動く図書館プロジェクト】を立ち上げました。

https://youtu.be/kSmz99aD060

※三谷原恒良さんから応援インタビューしていただきました。許諾を得て動画を掲載しています。

【JustSMILEセブ島スラムに図書館を】

1:45   何故、国際ボランティア活動をしているのか?

4:30 セブ島に行ったきっかけ

15:15 フィリピン スラムの現状

17:20 動く図書館って何?

20:25 何故、食糧ではなく「本」を届けるのか?

25:20 本への想い

28:30えんとつ町のプペル」を届けよう!!

 

 

 

●最後にメッセージ

ボクは秋田県秋田市で生まれ育ちました。大家族で一緒に暮らしていた祖父母の教え「人に優しく」をモットーに高校卒業後、保育士と介護士の道に進みました。

10年以上介護職に勤めさせておりましたが、様々なご縁に恵まれ現在大阪で整体院を経営させていただいております。

院が開院した翌年、

2011年東日本大震災後、秋田に帰省したとき故郷の人たちが「あの時の恐怖が忘れられない」と顔が震えたまま全身の筋肉を硬く緊張させている姿を目のあたりにし大きなショックを受けました。

それからこの状況を変えようと、被災地で身体と心の緊張を少しでも緩めていただくため「マッサージボランティア活動」をスタートしました。

「なべちゃん、大阪から来てくれたありがとう...またがんばれるわ」と涙ながらに喜んでいただきボクも勇気づけられ、人と人のコミュニケーションが何よりも大切だと実感したことをキッカケに、全国の被災地からフィリピンセブ島までこの活動の輪を広げてまいりました。

 

セブ島で出会ったNGO国際ボランティア団体さんから、

フィリピン離島やスラムなど支援が届きにくいエリアで活動していることを聞き、

その一環として子どもたちの「こころの成長」という視座を大切にした教育サポートをしているとの話を受け、ボクも健康意識向上の一助に「健康エクササイズ教室」を開催させていただきました。

いま現在も、「国際社会の社会課題」に正面から向き合い肌で触れさせていただくことにより、

アジアの中の日本・世界と自らの関係性について考える機会をいただいております。

 

どんな状況であっても停滞ではなく一歩一歩成長し、よりよい世界になるために人に貢献できる活動をしております。

 

コロナ禍で希望を失いかけているスラムの子どもたちに罠日のチャンスを届けるこの活動。

学びを止めないことの大切さをみんなで考え、応援するプロジェクトになればと願って実現を目指します!

 

みんなのチカラで、フィリピンのスラムの子どもたちに勇気と笑顔を届けてあげたいです。

どうか、皆さんのお力をお貸しください!

 

金田一治療院代表 渡辺洋亮

 

 

動く図書館プロジェクト実行者  渡辺洋亮

 


【プロジェクト終了要項】

●オープン完了予定日    
2021年12月31日

●建築・改修場所    
フィリピンボホール島シカツナ村落

●建築・改修後の用途    
地域住民が利用する図書館として活用

プロフィール

秋田県出身現在は大阪とフィリピンを拠点に活動中、1977年生まれ。 開発途上国で整体ケアの普及プロジェクト「チャリティー姿勢教室」で子どもたちの笑顔を増やす活動をしている。 セブ島の人たちでも自分たちで健康意識改革に取り組める環境づくりが大事です。 ・大人から子ども、それこそ赤ちゃんに至るまで幅広い世代でセルフケアの実践、学んだことが自身の生活や健康の向上にダイレクトにつながるため、自己肯定感の向上にもつなげることができる。 その一つとして、日本で育まれてきた代替医療としての「整体」の技術を現地に伝え、セルフケアの意識と方法の向上につなげたい、と願うプロジェクトを進めてきました。同時にスラムの孤児院に絵本を届ける活動。 日本ではキッズ整体教室を開催し子どもたちに「整体」を教える活動を通して親子のスキンシップと子どもの人間的成長を広げる仕組みを地域や企業で作っている。

リターン

5,000


絵本を1冊贈れる権

絵本を1冊贈れる権

あなたのオススメの絵本1冊をフィリピンの子どもたちに贈れる権です。
絵本は責任を持って渡辺がお届けいたします。

ぜひ応援よろしくお願いいたします。

支援者
87人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

10,000


図書館にお名前をペイントできる権

図書館にお名前をペイントできる権

・お礼のメールをお送りいたします。
・図書館カーにお名前を一緒にペイントさせていただきます。
※ご支援いただいたことを長期間にわたり残させていただきます。
あなたの笑顔が世界を変える!!
この想いに賛同してくださる方にご参加いただきたいプランです。

ぜひ応援よろしくお願いいたします。

●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン
1,命名権、メッセージ掲載その他これに類するリターンを選択して支援に関しては、支援者がいかに該当する名称又は表現等を使用した場合であっても、実行者は当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
➁公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・使用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2.実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法に従わなかった場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
23人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

10,000


ただただ応援してくださる方に!!

ただただ応援してくださる方に!!

・お礼のメール。
・活動報告(図書館建設の経過報告など)

※いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。
※税制上の優遇対象ではありません。

ぜひ応援よろしくお願いいたします。

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


【企業・団体様向け】参加型プラン

【企業・団体様向け】参加型プラン

・感謝状
・活動報告(図書館建設の経過報告など)
・図書館カーに御社の名前をペイントさせていただきます。




●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン
1,命名権、メッセージ掲載その他これに類するリターンを選択して支援に関しては、支援者がいかに該当する名称又は表現等を使用した場合であっても、実行者は当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
➁公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・使用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2.実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法に従わなかった場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


【出版社様向け】書籍応援プラン

【出版社様向け】書籍応援プラン

【出版者様向け】御社からフィリピンの子どもたちに本を22冊贈れる権。
御社名を図書館にペイントさせていただき、
本は責任を持って渡辺がお届けいたします。

ぜひ応援よろしくお願いいたします。

●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン
1,命名権、メッセージ掲載その他これに類するリターンを選択して支援に関しては、支援者がいかに該当する名称又は表現等を使用した場合であっても、実行者は当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
➁公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・使用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2.実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法に従わなかった場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


【学校向け/学割プラン】渡辺洋亮が講演いたします。

【学校向け/学割プラン】渡辺洋亮が講演いたします。

渡辺洋亮が学校で講演いたします。
場所の制限なし(全国どこでも伺います。)
但し
※別途交通費はいただきます。
※詳細のスケジュールはクラウドファンディング終了後の調整となります。
※有効期限は一年以内とさせていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


【ラジオ放送に出演権】特別ゲストとして神戸ホンマルラジオにご招待

【ラジオ放送に出演権】特別ゲストとして神戸ホンマルラジオにご招待

●このプロジェクトを通して出会えたご縁です、
あなたの熱い想いと挑戦をラジオ番組で語っていただけませんか?

※収録スケジュールはクラウドファンディング終了後に一緒に決めましょう。

支援者
1人
在庫数
1
発送完了予定月
2021年11月

100,000


【企業・団体様向け】参加型

【企業・団体様向け】参加型

・感謝状
・活動報告(図書館建設の経過報告など)
・社員様の名前を図書館にペイントさせていただきます。
・会社名の入った看板を飾らせていただきます。

●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン
1,命名権、メッセージ掲載その他これに類するリターンを選択して支援に関しては、支援者がいかに該当する名称又は表現等を使用した場合であっても、実行者は当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
➁公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・使用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2.実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法に従わなかった場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

100,000


ただただ応援応援してくださる方に!!

ただただ応援応援してくださる方に!!

・お礼のメールをお送りいたします。
・活動報告(図書館建設の経過報告など)
※このプランはいただいた費用ご支援金はサービス手数料を除いたすべて活動内容に充当させていただきます。

ぜひ応援よろしくお願いいたします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

200,000


【限定5名】スラムの図書館イベント参加型プラン

【限定5名】スラムの図書館イベント参加型プラン

フィリピンで開催される移動図書カーのオープニング式典に渡辺と同行して子どもたちに会える権になります。

【注意事項】
セブ島現地までの渡航・宿泊費などは各自負担、各自手配となります。
スケジュールはクラウドファンディング終了後調整をしましょう。

※新型コロナウイルスの影響によりイベント日程が変更になる可能性もございます。ご了承ください。

支援者
1人
在庫数
4
発送完了予定月
2022年1月

プロフィール

秋田県出身現在は大阪とフィリピンを拠点に活動中、1977年生まれ。 開発途上国で整体ケアの普及プロジェクト「チャリティー姿勢教室」で子どもたちの笑顔を増やす活動をしている。 セブ島の人たちでも自分たちで健康意識改革に取り組める環境づくりが大事です。 ・大人から子ども、それこそ赤ちゃんに至るまで幅広い世代でセルフケアの実践、学んだことが自身の生活や健康の向上にダイレクトにつながるため、自己肯定感の向上にもつなげることができる。 その一つとして、日本で育まれてきた代替医療としての「整体」の技術を現地に伝え、セルフケアの意識と方法の向上につなげたい、と願うプロジェクトを進めてきました。同時にスラムの孤児院に絵本を届ける活動。 日本ではキッズ整体教室を開催し子どもたちに「整体」を教える活動を通して親子のスキンシップと子どもの人間的成長を広げる仕組みを地域や企業で作っている。

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