戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構 3枚目
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構 2枚目
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構 3枚目
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構 2枚目
戦争とパンデミックのない世界へ!向けての共生進化ネットワークの構 3枚目
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月5日(金)午後11:00までです。

支援総額

1,330,000

目標金額 1,500,000円

88%
支援者
96人
残り
20日

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GEN
GEN9分前出遅れましたが、いつも応援しております!!!ますますのご活躍、ご多幸、ご健康&MOREをお祈りしております。書籍と配信楽しみです!頑張ってください!出遅れましたが、いつも応援しております!!!ますますのご活躍、ご多幸、ご健康&MOREをお祈りしております。書籍と配信楽しみ…
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月5日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

− 実行者 稲本 正より、今一度ご支援のお願い −
 

『戦争とパンデミックのない世界へ、共生進化ネットワーク講』
 にご寄付をいただいた皆様、誠に有難うございます。


 皆様のご協力で、現在目標額の、約2/3まで届きつつあります。

 

 そこで、皆様方には、是非、誰か友人のお一人でも良いので、
 下記にあるYouTube動画を見てもらえるようにお送りいただけないでしょうか?


 そして、READYFOR(レディーフォー)の、

私どものURL を見ていただく様におすすめください。


 皆様のご協力で、一気に目標に達したいと思っています。
  下記URLを、ポチッと押して、最新の私どものメッセージを視聴ください。

 

 

 

 

自己紹介

 

私が生まれた時、父は軍医で千島にいた。そしてシベリア抑留となった。運良く生きて帰った父は、帰ってからそれこそ馬車馬のように働いた。

 

それを見て私は、「医者だけにはなるまい。」と思って文化系を目指すが、急に頭は理科系だと言われ、原子物理学を学び大学に残った。

 

シュレーデインガーの『生命とは何か』とソローの『森の生活』をベースに、1976年飛騨高山に移住して『工芸村オークヴィレッジ』を創設。「お椀から建物まで」「100年かかって育った木は100年使えるものに」「子ども一人ドングリ一粒」を合言葉に、環境問題を深く意識して会社としてそれなりの評価を受けた。

 

 

文筆業にも精を出して『緑の生活』『森の自然学校』『森の博物館』などは5万部ぐらいは売れて、NHKの銀河テレビドラマ『故郷は緑』の題材にもなる。

 

40代後半から、日本と世界の森林を調査して『森の旅、森の人』『森の惑星』として発表、さらに香りの研究も深め『日本の森のアロマ』『クロモジ黒文字』を上程。林政審の委員、環境省の委員なども歴任し岐阜県教育委員を17年勤めて、日本環境教育フォーラム、トヨタ白川郷自然學校設立校長を歴任し、現在、東京農大客員教授をし、東京に拠点を移す。

 

そして今までの経験を活かして、森林問題からアプローチして地方創生や日本の未来、人類の未来について著作と配信、そして、コンサルティングなどをしている。

 

 

 

特に、かつての薪炭林だった里山が竹と笹そしてナラ枯れで瀕死の状態にある所から、アグロフォレストとしてどう再生して、『食と健康のための里山』として甦らせられるかということを進めている。

 

近著は、『脳と森から学ぶ日本の未来』〜共生進化を考える〜

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

多くの人は、日本では、「戦争やパンデミックはもう起きないだろう、だから余計な心配をする必要はない」と思っている。

 

圧倒的な時間を、アイドルやスポーツ選手の動向や、お笑いに費やしている人が多い。そして本来、戦争やパンデミックが2度と起きないための予防を考えるべき政治家は、正直なところ、現在はほとんど当てにならない。

 

日本の食料自給率は、カロリー計算でも30%ぐらいで、家畜の飼料は輸入が90%を上回るとも言われていることからも、戦争状態になれば日本人の食料は直ぐに底をつく。エネルギーに至っては、さらに自給率が低いので、自動車や公共交通機関は直ぐに動かなくなる。

 

しかし、多くの人は、そんなことは考えたくないので『考える習慣そのものも消えつつある』し、教育の現場でも、そんなことは教えないし、教えるべきではないと思っている先生が多い。日本の教育は、「未だに時代遅れの知識の記憶競争で、正しいことが何処かにあり、それを選べば良い。」という学習システムだから、今現在の『不確定な時代』に応用力がない若者ばかりが育っている。

 

だからこそ今、志がある人がお互いの知恵を出し合って、『戦争とパンデミックのない世界へ』という大変難しいテーマを真正面で捉えて、それに対処する予防策をどうすれば良いか?を話し合う場が必要だと思い、このプロジェクトを立ち上げた。また、その議論の叩き台とも言うべきものとして、前述のテーマを真正面に掲げた本を出版することにした。

 

 

この本は、以前102歳まで生きて2度のパンデミックを経験し、夫が『シベリア抑留』にあうという人生を送った母、稲本直子のために書いた添付の本(直子101歳)を、母直子が見て、

 

「私のためなんぞに本をつくるより、あんたも物書きの端くれなら、一番人に伝えたいことを真正面に掲げて書きなさい。」

 

と言われて、

 

「私が死んだら、香典なんか貰わないで良いから、『戦争とパンデミックのない世界』にするために死ぬ気で働いて、それを認めてもらい私への志は運動の足しにしなさい。」

 

と、随分叱られた。

 

それが言わば、“母の遺言”となった。

 

 

私は前作の『脳と森から学ぶ日本の未来~共生進化を考える~』で、デカルトの2元論の限界を踏まえ、日本人の「自分か自然の一部である」という認識をベースにした、『共生進化』について述べているが、それをさらに深めつつ世に広げるクリエイティブな発想(工夫)を加味して、この本を書き直し今やっと完成しつつある。

 

そして、この本の中では、『自給遊園』を提案している。また、日本の里山を手入れし直して『食と健康の森』に衣替えする活動なども提案している。

 

  

このような発想と提案は、ひょっとしたらクラウドファンディングに向かなかもしれない。

 

何故なら、日本の寄付をする人の多くは、「何か悲惨なことが起きて、そこにいる悲惨な他者を救いたい」という人だと思う。だから今回のように、「悲惨なことが起きないように!」という予防的なことに寄付しようとは思わない人が多いかもしれない。

 

しかし、それでは相変わらず悲惨なことが起こり続けて、事後の救済の寄付も多くの場合悲惨な他者のほんの一部を助けるのに、役立つだけにしかならない。

 

やはり悲惨なことが起こらないように、根元的な努力をすべきである。その努力を政治家たちは誰も正面切って行わない。ならば、誰かがやってその可能性を試す必要があると思うに至った。

 

また、私は今の日本には私のような試みと志しを同じくする人はまだいると思う。今回、その志しの高い人に賭けてみたいと思っている。

 

この試みをするには、クラウドファンディングが方法(システム)として一番良いと思い、同時にクラウドファンディングに、今まで参加していなかった人を巻き込みたいと思っている。

 

いわば「同士を募り、達成した後もネットワーク講として存続する」そんな世界を創るのが良いと思っている。そして、そのネットワーク講を、日本国内だけではなく、世界に広げたいとも思っている。

 

 

プロジェクトの内容

 

今回のプロジェクトでは、先ず『戦争とパンデミックのない世界へ』の本の完成が目標ですが、手書きの原稿は90%はできています。しかし、これを打ち込んで編集しなければなりません。

 

編集した後、印刷製本に進みますが、今回(クラウドファンディングで集まる金額をあまり期待しすぎてはいけないので)並製本にしようと考えています。

 

また、表紙は孫の『稲本泰の絵』をベースに私が、加筆したものを使うことにしました。

 

 

『戦争とパンデミックのない世界へ』向かう時、例えばひたすら「戦争は反対だ!」と叫んでも、戦争に向かおうとする人は、返って頑なになり、過去の例でも、むしろより強引に、戦争に走ったりする傾向があった。

 

それ故に逆に、遠回りの様だが、不必要な競争意識からの敵対関係を産まないようにする社会的良識を広める。そして、その基本的なスタンスが『共生進化』であることを伝える。

 

その上で、パンデミックの最大の要因である過密で不健康な家畜の新しい飼い方と、人新世に於ける植物の大切さをわかってもらい、『自給遊園』の構築こそ、戦争とパンデミックを避けることができる方法だという流れを、本で詳しく展開している。

 

 

この本を手に取った人は、歴史の変遷を見直して、未来の展望を掴み皆さんと意見交換する土壌をつくりたくなる!

 

そして、この本を手に取っていただいた人には、明治の良いところと、間違ったところ、スペイン風邪と関東大震災、大正デモクラシーの実態、成金の繁栄と没落、太平洋戦争とシベリア抑留、ゲーペーウーとGHQそしてCIC、などの歴史から、今までにない学びとともに、未来を切り開くヒントを発見することを期待している。

 

稲本正の祖母(スペイン風邪で母を産んだ直後に死亡)と、102歳まで生きて、2度のパンデミックを乗り切った母の稲本直子

 

|『戦争とパンデミックのない世界へ』本の構成予定

 

第一章  パンデミックの申し子

第二章  今に通ずる日本の危機  

第三章  始まってからでは遅い

第四章  時代の変化と落胆

第五章  来し方行く末、100年

 

|資金使途について

 

編集費                       約30万円

印刷製本                      約90万円(B5版で350ページぐらいで2,000部)

 

配信場所とシステムの構築 30万円

諸経費                  24万5千円(本のデリバリーや御礼状など)

READYFOR手数料            25万5千円

 

合計:200万円

 

※配信システムは、配信が始まる前にお知らせします

※クラウドファンディングによる支援募集額は、150万円。自己資金は、50万円とします。

(何らかの理由で予算がオーバーした場合は、自己資金額を増やします。)

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

現在の日本の教育が、今のままでは創造性豊かな人材は育たず、取り分け世界レベルで活躍するには難しいし、取り分け政治があまりにも貧困で、日本人自身が日本という国を誇りに思えないばかりか、恥ずかしいとさえ思えてしまう今日この頃だ。

 

教育委員会を17年程勤めて解ったが、現在の入試制度と現在の教師の常識が残る限りは、日本の教育はそう簡単に変わらないだろう。また、政治家になるには、幅広い教養に溢れて、全人的な知識と精神性が求められる。

 

 

ところが、そういう若者が今は育ちそうにない。例え、民主主義が制度としてあっても、選挙する人々が正しい情報を判断するしっかりとした個を確立していなくては機能しない。

 

残念ながら日本のメディアは、テレビを中心にお笑いや芸能スキャンダルにひどく偏り、そのこともあり、国民の思慮分別の感度がどんどん下がっていると言える。

 

そこで、『戦争とパンデミックのない世界へ』の本の発売と同時に出発する[配信]に力を入れて、日本人の多くが興味深い『食と健康の情報』も入れ、日本の縄文からの深い文化を掘りおこしたいと思っている。

 

それで第二段として『共生進化序説』や『自給遊園が開く未来』を出版し、広く国内に広めたいと思っている。そのことは、日本の若者が日本人としてのアイデンティティを獲得することにも結びつくと思う。更に、英語版の本と配信を本格化しているので、それらのことを上手く組み合わすことができれば、海外に日本の伝統文化をより本格的に伝えることができると思う。

 

多くの場合、海外の人が評価した場合は、多くの日本人が再評価したりするケースが多くなる。そのブラーメン効果で、日本文化の奥底にある平和に根差した深みが更にますことになると考えている。

 

そして、人類全体に『戦争とパンデミックのない世界へ』向けての気持ちが広がり、地球環境問題の解決の糸口を掴むことに寄与したいと思う。

 

このクラウドファンディングに参加した人たちには、月2回の配信を予定しているので、是非その『配信講座』を楽しんでもらい、良い認識を深めて同時に徐々に自分の意見をまとめて他人に伝えたり、3ヶ月に1回のネット上の『意見交換の場で発表』もしてもらう可能性を生かして欲しいと思う。

 

また、私たち主催者で決めさせてもらうが、稲本との対談にお招きしてそれを配信する可能性も予定している。また、クラウドファンディングが、追加で大きく伸びれば、稲本のこれまでの特殊なネットワークで素晴らしい『ゲスト出演』をお願いすることも考えており、それが実現できると嬉しい。

 

また、このプロジェクトは、国内で私が進めている『食と健康の森・自然学校』と呼応させることができれば、全国展開が見えて来て、同時に海外とのネットワーク構築の足掛かりができる可能性もある。

 

 

 

 

「このプロジェクトを読んで頂いた皆様へのメッセージ」

 

このプロジェクトが目指す主旨を、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

以前『森と遊ぶ』という本に、『ミニフォレストガーデン』というプログラムを紹介したことがあり、とても喜ばれました。

 

種から芽を出した実生の苗や里山で見つけた発芽して間もない幼木を、鉢に寄せ植えするというシンプルな遊びですが、幼児から70歳ぐらいまでの大人までことのほか好評だった。

 

 

このミニフォレストガーデンを上手く、地上に活着させることができれば、素晴らしい里山に育つ可能性がある。

 

今回のプロジェクトは、参加された皆さんが、それぞれの個性を活かして、協力して、『ミニフォレストガーデンをつくるようなもの』で、まだまだ先は長いのですが、是非ともファンダーになっていただきたいと思います。

 

ちょっと変わったプロジェクトで、支援が集まり辛い要素があります。

 

私も79歳になっておりますが、幸い心身ともにいたって元気ですが、人生最後のプロジェクトだ、とも思っています。

 

それ故、是非ご支援していただきたいと願っております。

 

 

『そして、大きな森を世界各地で育てる人が増えることも、心底願っています。』

 

 

プロジェクト実行責任者:
稲本 正
プロジェクト実施完了日:
2025年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

『戦争とパンデミックのない世界へ』と言う本を出版して、『共生進化講座』を配信して、ネットワーク「講」の仲間を募る。いただいたご支援金については、編集費 約30万円,印刷製本 約90万円(B5版で350ページぐらいで2,000部),配信場所とシステムの構築 30万円,諸経費 24万5千円(本のデリバリーや御礼状など),READYFOR手数料 25万5千円として大切に活用させていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額については、自己負担にて補填いたします。

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プロフィール

1974年に東京から飛騨に移住して『オークヴィレッジ』を創設したが、近年、日本全体や人類全体の活動にシフトして、「予防医療(健康)」や「食料とエネルギーの自給モデル」創生なくして、未来はないと思い、「共生進化ネットワーク」に力を注いでいる。

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リターン

5,000+システム利用料


お気持ちコース

お気持ちコース

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

10,000+システム利用料


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応援コース

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。
・クロモジのアロマが香る特別栞も同封します。

※複数口ご支援いただけます。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

10,000+システム利用料


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本『戦争とパンデミックのない世界へ』1冊 +月2回の無料配信を1年間受信する権利

・本『戦争とパンデミックのない世界へ』1冊
・クロモジのアロマが香る特別栞も1枚同封します。

・月2回の無料配信を1年間受信する権利
※有効期限:1年

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。

支援者
78人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

30,000+システム利用料


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本『戦争とパンデミックのない世界へ』2冊 +月2回の無料配信を2年間受信する権利

・本『戦争とパンデミックのない世界へ』2冊
・クロモジのアロマが香る特別栞も2枚同封します。

・月2回の無料配信を2年間受信する権利
※有効期限:2年

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

60,000+システム利用料


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本『戦争とパンデミックのない世界へ』5冊 +月2回の無料配信を3年間受信する権利

・本『戦争とパンデミックのない世界へ』5冊
・クロモジのアロマが香る特別栞も5枚同封します。

・月2回の無料配信を3年間受信する権利
(講座のゲストとなれる可能性があり。)
※有効期限:3年間

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

120,000+システム利用料


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本『戦争とパンデミックのない世界へ』10冊 +月2回の無料配信を4年間受信する権利

・本『戦争とパンデミックのない世界へ』10冊
・クロモジのアロマが香る特別栞も10枚同封します。

・月2回の無料配信を4年間受信する権利
(講座で、稲本との対談を2回行う可能性あり。)
※有効期限:4年間

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

600,000+システム利用料


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配信において、特別告知をしていただける権利

・配信において、特別告知をしていただける権利
※有効期限:2025年8月末まで

・稲本正からお礼状を送らせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

プロフィール

1974年に東京から飛騨に移住して『オークヴィレッジ』を創設したが、近年、日本全体や人類全体の活動にシフトして、「予防医療(健康)」や「食料とエネルギーの自給モデル」創生なくして、未来はないと思い、「共生進化ネットワーク」に力を注いでいる。

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