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アフリカのスラムで一人の女性が寺子屋を建築中!完成させたい!

アフリカのスラムで一人の女性が寺子屋を建築中!完成させたい!

支援総額

1,454,000

目標金額 1,300,000円

支援者
56人
募集終了日
2014年11月28日
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月22日 08:42

モザンビークでの支援活動の意味

こんにちは!
モザンビーク命のつなぐかいの橋本佳代子です!

榎本さんのモザンビーク寺子屋建設プロジェクト
のプロジェクトも、あと67日になりました。

現在、25名の方々に、
373,000円のご支援を受け28%まで達しています。
本当に嬉しいです!ありがとうございます!
今回初めてクラウドファンディングを設立させていただき、

皆様のおかげで、成功に近づいていると思っております。

ご支援して下さった皆様、暖かい言葉をかけてくれた皆様、広報活動を手伝ってくれた皆様、
このプロジェクトを開始してから、すでに多くの方々に支えられて来ています。

 

寺子屋とモザンビークの子供達の為にも、広報活動も頑張ります!

皆様と一緒に達成したいと思ってますので、今一度ご協力お願い致します。

 

そこで今回はこの機会を持ちまして、

榎本さんの寺子屋の建設のビジョンと本当の意味を説明したいと思います。

 

 

日本人の誇りと美意識を、アフリカでイメージづけるためにも、
すでに始まっている日本企業の進出のためにも、
日本人の心意気で創る活動は、小さいながらも力づよい一歩になります。

 


“資本主義最後のフロンティア”と呼ばれ、外資の進出が増えるアフリカ諸国。

モザンビークも然り、ペンバではアジア人は中国人とひとくくりにされ、揶揄、

誹謗されています。

 

それでも、榎本さんは持ち前のユーモアと前向きさで、日本人アピールをし、信頼できる人づくりをしています。

今後、日本企業もますますアフリカに参入するでしょうが、その時に、善きアジア人=日本人という印象は進出の重要な力になるでしょうし、それには日本人がどういう気持ちで何をしているのか、現地で行動し知らしめる必要があります。

 

「寺子屋」という小さな活動を通じて、
日本人ならではの細部にまで心配りができる “生きる美意識”を伝えていければ、
日本人の良いイメージの定着に少しでも役立つのではないかと考えています。

 

 

ありがとうございました!

これからも多くの情報を更新させていただきます!

 

橋本佳代子

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リターン

3,000

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1)寺子屋の進捗報告書 (e-mail送信)

支援者
23人
在庫数
制限なし

10,000

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1)に加えて、
2)ペンバの職人さんが作ったミサンガ

支援者
28人
在庫数
制限なし

50,000

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1)、2)に加えて、
3)子供からの感謝のイラスト
4)モザンビーク産の激辛唐辛子ピリピリ

支援者
5人
在庫数
制限なし

100,000

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1)~4)に加えて、
5)寺子屋の壁面にお名前をペイント(写真撮影後、e-mailで送信)

支援者
2人
在庫数
制限なし

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