こんにちは!

 

このクラウドファンディングが始まって本日でちょうど1週間!

本日13:00現在での寄付総額は1,715,000円27名の方がこのプロジェクトに賛同し、ご支援くださっています!

 

今日はこの1週間の節目に、島戸ゲストタウンプロジェクト打ち上げ前日を振り返ってみたいと思います。

 

11月12日(月)は、下関市長の記者会見でした。前田 晋太郎 下関市長の発表をもとに、島戸ゲストタウンプロジェクトを改めてご紹介します!

 

島戸ゲストタウンプロジェクトは「下関市ふるさと起業家支援補助金事業」として認定を受けている、公共性の高いプロジェクトです。

下関市では、社会•地域課題解決事業地域振興事業 を市内で行う起業家などを対象にクラウドファンディング型のふるさと納税を財源とする支援補助事業を展開しています。

 この度、2つの事業が認定を受け、記者会見翌日の11月13日(火)から12月25日(火)まで寄附金を募集します。

 そのうちのひとつ、島戸ゲストタウンプロジェクトは、「豊北町空き家対策にぎわい創出事業」の一環として、豊北町の空き家をリフォームして宿泊客を増やし地域課題を解決する事業です。内容は、豊北町角島へ遊びに来た方々に気軽に宿泊していただくために、島戸地区の空き家をゲストハウスにリフォームジビエを活用した新メニューを開発するというものです。認定事業者NPO法人コバルトブルー下関ライフセービングクラブ500万円を目標金額としています。

 認定を受けた事業は、クラウドファンディングサイトReadyfor」に掲載され、皆様からの貴重なご寄附を募り、目標金額を達成した場合のみ事業者へ交付されます。

 

市長の発表に続き、島戸ゲストタウンプロジェクト代表の新名が、プロジェクトについてプレゼンを行いました。

 

 

島戸ゲストタウンプロジェクトは、社会地域問題解決•地域振興を目的としており、その公共性の高さを市からも認められ、ふるさと納税を財源とした支援を受けられる事業です。

 

皆様のご支援は、地域のため社会のために必ず役立てられます!

引き続きご支援よろしくお願いします!

新着情報一覧へ