先日ウツ会議を茨城県下妻市の社会福祉協議会の方々を中心に、障害者やマイノリティ理解のプロジェクトの中でご利用いただきました。

 

その様子が常陽リビングという地方紙に掲載されました。

 

(ちなみに「他職種」ではなく「多職種連携」です。)

 

最初、参加者の皆様は慣れ親しんだ講演形式とは違うことに驚きや戸惑いがあったようですが、ワークが始まると積極的にご参加いただけました。

 

社会福祉協議会の方々だけでなく、学校関係者、市役所職員、NPO職員、民間会社、カウンセラー、保健センター、大学関係者など分野を超えたに来ていただいて、正に多職種で地域のうつ病・メンタルヘルスについて話し合う機会となりました。

 

一つの組織だけで学ぶのではなく、地域というくくりで関わる人の多くが学べばより効果が高いものになっていきます。

 

これからもこうした”面”で提供する動きを増やしていきたいと思います。

 

 

 

※ウツ会議 クラウドファウンディング※
※認知を広めるために100人大会を開きたい※
https://readyfor.jp/projects/utukaigi

 

新着情報一覧へ