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沖縄での「和田中の1000日」映画上映会を通じて地域と学校をつなげる教育を

東濱克紀

東濱克紀

沖縄での「和田中の1000日」映画上映会を通じて地域と学校をつなげる教育を
支援総額
715,000

目標 600,000円

支援者
42人
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終了しました
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2013年01月05日 15:57

日本の教育を変えるには?

2002年1月。12年前の私は大学3年生で就職活動をしていた。私の周りに関係する社会問題や、政治にもそれなりに関心がある。市民レベルでの活動にも興味があるが、それが直接社会を変える原動力になっているように実感できることはなかった。

 

市民一人一人が「どのようにしたら社会をよりよく変えていくことができるのか」と考えていた。「とにかく自分の頭で考えること」をできるようになりたいと思ったが、日本の教育では情報のインプット能力だけを評価して、アウトプット能力や情報を自分で判断する能力を鍛える訓練を行なっていない。

 

「日本の教育を変えたい」と思った。

しかし、どうしたら変えることができるのかわからなかった。

 

教師になろうと考えていたが、すぐに教師になる方がいいのか迷い就職活動もしていた。ある会社の説明会で直接社長に質問する機会があり「この会社に入社したら日本の教育を変えることができますか?」という質問をしたことがある。

 

会社説明会の内容にはあまり関係無いにも関わらず、社長は丁寧に答えてくれた。

 

「君が世の中でおかしいなと思っていることは君がやらなくても、僕がやらなくても30年もしたら変わっているよ。だけどその30年を10年にしたいよね。君が本当に教育を変えたいと思っているのなら、文部科学省でなくても、この会社でなくても、教育と全然関係ない会社であっても変えることができるよ。君が発信しつづけたらね。その分野で第一人者の人に会っていけばいい。もうそういう人を知っているんだろ?」とアドバイスを頂いた。

 

就職活動で会社説明会に参加していた頃、岐阜の友人G-netの秋元くんからこんなメールが届いた。

 

 

gifist.net "4th"event g-net night!

スーパーサラリーマン藤原和博氏 トークライブ 

よのなかの歩き方 ~ お金じゃ買えない

 

【日 時】 2月11日(月:祝日) 18:30~21:00

        (18:00開場)

【場 所】 JR岐阜駅高架下東ハートフルスクエアG 大研修室

        (http://www.city.gifu.gifu.jp/topics/bunka/ )

【定 員】 100名

【参加費】 無料!!(申し込み方法は下にあります↓)

【主 催】 G-net http://www.gifist.net

 

【イチオシ!】

『 お金持ちはなんでも買える……人生以外は。 』

リクルートでトップセールスの記録を樹立し、個人情報誌『じゃマール』を創刊させたスーパーサラリーマン・藤原さん。現在はフェローとして、豊かさとは何かを考え形にしている藤原さんが『働く』ことを切り口に、よのなかの歩き方を語ります。

 

【プログラム】

18:00 受付・開場

18:30(前半)藤原和博氏トークライブ…「革命は一人からはじまる」

最後のモラトリアムといわれる大学生活に続いて、就職活動、そして、実際の就業がまつ学生が何を考え、そしてどう行動していくべきか。単なる就職Howto ではなく、なんのために『働く』のか。就職活動で避けて通れない本質に迫ります。進路を考える高校生や教師、日々に悩む社会人も必見デス! 

 

19:40(後半)大学3年生必聴!藤原流・自分プレゼン講座!!

  就職活動では面接を中心に、そして日常の中でも限られた時間の中でいかに自分自身をうまく相手に伝えるかということが鍵。自分自身のプラスな部分だけでなくマイナスな部分をも武器として自分プレゼン、コミュニケーション術を実践してみよう。実際にみんなに体験してもらいますよ。

 

21:00 終了予定

このあと、藤原さんとともに交流会を予定。参加希望の方は当日の受付時にお申し込みを!

 

【藤原和博さんの紹介】

1955年生まれの47歳でさだまさし似(ホント!…かなり。)

なぜか自身の結婚式にさだまさしを呼び、さださんにギターを弾かせて藤原さんが歌を歌ったとか。(昔レコードも出したそう…です)

78年、リクルート入社。超・バリバリ系サラリーマンで入社2年目には会社史上初の売上3億円を超え、出世しまくり。メディアファクトリー社やら、雑誌『じゃマール』の立上げを仕掛けたり。

6年前から自由出勤の年俸制サラリーマン(=フェロー)として活躍し、ヨーロッパ的な『豊かさ』を突き詰めながら書籍を相次いで出版。98年・処女作となる『処生術』を発表し、いきなり上半期 べストセラー!その後も宮台真司・櫻井よし子さん等と続々出版し、はや16冊!!

現在では総合学習に向けた教育カリキュラムを実際に作成しており今年は、公立中学をたった一人の力で変えるッと活動中。イケてます!

公式WEBサイトよのなか.net →http://www.yononaka.net

 

 

 

「これは行くしかないでしょ!」というわけで、片道7時間かけて、岐阜まで行ってきた。

以下は私が2002年に聞いた藤原和博さんの講演会の内容です。

 

 

就職選びに大切な「5つの軸」と自分プレゼン術、自己紹介の「4種類のやり方」

 

まず、はじめのポイントに入る前に聞きます。「虹の色は何色あるでしょうか?」このような質問をしたらほとんどの人が「七色」と答える。

 

ではその色は?と聞かれたら?「赤、青、黄、緑、紫、・・・」五色はすぐに出てくるけど、後の二色がなかなか出てこないよね。ちなみに残りの二色は「だいだい、あい」

 

なぜ突然このような話しをしたのか?ほとんどの人は虹は七色と言った。でもそれは本当なのか?ちなみにアメリカでは虹を「六色」と答えて、イギリスでは「五色」と答える。

 

日本人の解釈は「自分で見て数えた」わけではなく、そうやって教えられたから。自分では日本の教育にあまり染まっていないと思っても、根っこの部分では染まっているんだよ。

 

同じように「海の色は?」と聞かれたら「青」と答える。でも実際に見てそう思ったのか?東京の海は茶色いぞ。だれもがはじめは見たまんまに色を塗ろうとしても、それをみた先生が「海は青でしょ」といって青いクレパスを握らせるんだよ。

 

何がいいたかったのかというと、「常識」というところから外れた「就職」を。「脱・常識」

 

少なくとも人気ランキングを見て、上位から当たっていくバカなことは辞めて欲しい。そういう意味ではリクルートが人気企業ランキング等で与えている悪い影響は大きいのかもしれない。

 

25年前にリクルートの風土を気に入って入社した。それまではリクルートで少しアルバイトをしていた。就職について考えた時に、「自分を全く知らない人間が、全く知らないところで、自分を動かすこと」にとても恐怖を感じた。自分の人生の主人公になる為には、「先をよんで未来を創っていく人になって欲しい。」

 

リクルートは年間3000億円の収益、営業利益1000億円。その会社が一番はじめにやったのは今でいうリクルートブック。それまでは会社が独自で入社案内を出して人を集めていた。そこで、入社案内を集めて合理的にいこうとした。やろうとした時に99名は反対した。2000社に営業をかけてその内の69社しか載せてくれなかった。しかし流通させたら学生からものすごい反響があった。たくさんの電話や手紙。創業者はたくさん届いた山のような手紙を部屋中に広げて、その上で寝た。

 

全てはこの一歩を踏み出したこと「脱・常識」から始まった。

 

でも勘違いして欲しくない。会社は「常識化」してしまうところなんだ。企業は収益化していく。つまり「常識化」していく。「脱・常識」から生み出したものを「常識化」していくところなんだ。

 

99名に反対されても、俺の方が正しいと思えばいい。「虹は七色じゃないかも」というのを思い出してほしい。常識というのはあてにならないんだ。

 

ビジネスという社会は常識を崩し、新しい常識を創っていく。そういった中で「大手」企業にいくのは危ないと思う。これまでの常識と思われていたことが次々と壊されていくんだから。最近の企業間の統合を誰が五年前に予想したのか?そうはいっても小さいところへ行くのには不安があると思う。でも安定したところへ行っても、たいした利益は得られないよ。

 

小さいところへ行って、未公開の会社へいって、貯金を叩いてでも株を買え。それが「脱・常識術」

 

就職について大切な二つ目、入社の5年はビジネススクールだと思え。アメリカ、ヨーロッパと違って、日本は社内研修が充実している。欧米は自ら銀行からお金を借りて、自分のリスクでビジネススクールに入っていく。ちなみに個人的主観で選んだ日本の三大ビジネススクールは「リクルート、野村證券、日本IBM」それぞれが「人材、金融、仕事」についての社員教育が質が高い。

 

最初の5年でスキルを身につけろといわれても、今の時点で何をゲットしたいのか具体的にイメージできる人は少ないと思う。でも実際に俺がテーマをはっきりさせたのは45ぐらいの時だから。そんなにあせらなくてもいいんだよ。

 

まだテーマがおぼろげな人がつけてほしい能力は「集客力」。

 

あなたはいったいどれぐらい人をあつめるられるの?「集客力」が高いと、自分が何かやりたいとはっきりさせた時に、よいスタッフが集まってくる。

 

三つめ、「失敗」をしてほしい。

人間は「失敗」からしか学べない。だから、失敗させてくれる会社にいったほうがいい。大手の銀行とかだとこういう面でダメ。もう失敗させてくれる余裕が無い。

 

ではどうやって「失敗」している会社を探すのか?希望する会社をある程度しぼったら、その会社の人達がよく行く「飲み屋」を探していく。実際に会社の人達がたまっている飲み屋ってのがあるんだ。飲みの場で「上司の批判」や「失敗談」を明るく話している会社はいい。

 

ちなみにOB訪問をする時に「失敗談ベスト3」を聞いてみるのもいいかも。だからって、相手が怒った時に「藤原が聞けっていったから」なんていうなよ。コミュニケーションというのは「リスク」を伴なうものなんだから。

 

ちなみに私が立上げに協力した「メディアファクトリー」という会社もいっぱい失敗した。89年のダビンチシリーズなんて一万部刷って千部ぐらいしかいかなかった。でもその後大当たりした作品を出して、10年分の赤字を一気に取り返した。

 

失敗について学ぶのには建築家の安藤さんが最近出版した「連戦連敗」なんかがおもしろいかも。

 

四つめ、「ソシアルアントレプレナ」(=社会的起業家)

昔は公的な仕事をしようとしたら官僚になるか先生になるしかなかった。でも今は大手で力をつけて学んだ後、社会に身を投じる人が増えてきた。東京では都立の学校の校長に、三井物産のブラジルで社長をやった人がなると聞いた。

 

五つめ、抽象的な言葉になるけど「空欄を埋めよという問題はもうない」

二十年ちかくそういう問題を学び続けてきたのかもしれないけど、そういった部分だけを埋めれば解決するという問題はもう解決済みなんだ。これからは「問いは創る」時代なんだ。

 

最後に。

さっき「集客力」について話したけれど、「集客力」をつけるには「出会った人との間にどれだけ強いリンクがはられているか」ということなんだ。ようするに自分自身のホームページからどれだけ相手のホームページに行けるかということだよ。クリック一つで相手の胸に届くぐらいな強力なリンクを創るんだ。でも最近、デジタル技術が高まれば高まるほど、個人のコミュニケーション能力は落ちていってるんだ。後半は個人のコミュニケーション能力を高めるのに必要な「自分プレゼン術」について話します。

 

後半。自分プレゼン術

人生の調子について考える時に、“i×C”で決まると思っている。ちなみにiとは「自分エネルギー」でCとは「与えられた環境モード」高校二年の時に習った数Bのベクトルの計算と同じで、ベクトルiとベクトルCとでつくられるベクトルで人生の調子は決定されるんだ。だから与えられた環境があまりよくない時は、「自分エネルギー」を伸ばしていけばいいんだ。

 

ちなみに自分の自己紹介がうまい人は“iモード”が強い。私は自己紹介をするときに「リクルートのさだまさしです」などと言ったりする。ちなみにさだまさしさんとは二十年前、帝国ホテルで偶然出会った。あった瞬間にお互いに絶句。その日のうちに契約を交わした。

「もう1人を探そう」

(ちなみに統計上、世界中に自分に似ている人は三人いるそうです、藤原さんがどれくらい似ているかはホームページを見て下さい)

 

自己紹介する時、言った瞬間に笑いが生まれるとその後の話しも聞いてくれる。出会ってはじめの15秒で人間は敵か見方か判断する。はじめの15秒で自分は敵でないことを言えるか?コミュニケーション回路をお互いのなかに築く前にいくらプレゼンをやってもぜんぜん通じない。

 

ちなみにプレゼンテーションというのは、自分が言いたいことをいうのではなく、相手のイメージの中で、自分のイメージを忍び込ませることなんだ。相手の中に全く無いものをいきなり創るのは困難なことなんだ。リクルートで営業成績トップの私がいうんだから間違い無い。

 

自己紹介その①

キャッチフレーズ型。

私の場合だと「リクルートのさだまさしです」となる。

吉本用語でいうところの「つかみ」。

ビジネスでよくつかうのが名前が珍しいこと。

ちなみにキーポイントは、自分をちょっと下げてやること。

 

自己紹介その②

プラスモードの自分プレゼン。

自分は何ができるのか?(普通やる自己紹介)

その時に「組織」に属していることは一切言わない。

自分について難しい人へヒント。

自分以外の家族、例えば母や弟などでもOK。

 

会社に入って二、三年経つと名刺に頼った自己紹介しか出来なくなる。

名刺はあくまで道具だ。道具に頼ったプレゼンは絶対に成功しない。

 

自分モードを高める為には?

私の場合、名刺の通用しない場に多く出て行くようにしている。

例えば新宿の公園で炊き出しをしてホームレスと話しをするとか、

老人ホームでお年寄りと会話をしたりしている。

 

自己紹介その③

問いかけ(交流)型

とにかく質問する。問いかけ自体も実はプレゼン。

鋭いことを問いかけられると、人は感動する。

 

どうして効果的なのか?

・相手が自分に興味を持っていると感じる。

・だれでも語りたいことをもっている。

・相手との共通点をみつけることがコミュニケーション。

 

ただプレゼンの上手い人でなく、自分と相手との間で共通点をみつけられる人がすぐれた営業マン。

 

自己紹介その④

マイナスモードの自分プレゼン

実は中学二年の時に万引事件を起こして家庭裁判所にいった。

父の職業は裁判所長官だった。

銀座の松屋のところで補導された。

 

プラスモードのプレゼンとマイナスモードのプレゼン、どっちが印象に残ったか?

 

マイナスイオンの法則。

コミュニケーションにも電気的なものが働いている。マイナスを出すことでプラスが出てくるような気がする。プラスモードを持っている人にプラスモードでいくと失敗することがある。

ずっとプラスでいくと面接官は腰が引けてしまう。途中でマイナスをいれて、どうやって困難を克服したのかをアピールすれば、そのほうが面接官も腰が入る。

 

革命はたった一人からはじまる。たった一人がはじめて、それにみんながよっていく。まず一人でつっぱしって、それにみんながついていく。それにリスクがあればあるほどみんなついていく。たとえそれが失敗しても、それが話しのネタになる。語ることがない人は、まず語る失敗ネタから作っていこう。

 

 

※講演終了後の話

講演会が終わり、せっかく聞いた話を就職活動で知り合った友人にも伝えたいと思い講演録を作った。藤原さんに他の人に伝える許可をもらいたく確認したところ、返信のメールを頂いた。

 

 

----- Original Message -----

From: 藤原和博

Sent: Thursday, February 14, 2002 5:25 PM

Subject: 報道ありがとう!

 

東浜さま 藤原です。

 

凄いねえ! びっくりしました。非常に上手く要点をつかんでいて文章も上手いです。まいりました。

  3点だけ、間違いがあるので、一応この場で訂正しておきますが、たいしたことではないので、今後、ニュースを流す場合のみ直しといてくれればいいです。

 

1)父は裁判所長官ではなくて「最高裁判所勤務」です。実際には、経理総務畑でした。

2)イギリスではなく「フランス」では五色です。

3)リクルート、野村証券、日本IBMは、「人材・金融・仕事」というより「ヒト・カネ・システム」と言ったほうがいいかなあと思います。”情報”はすべてにかかりますしね。

 

いずれにしろ、こんなに迅速かつ正確に報道されたのははじめてです。すばらしかったです。その”ウリ”を大事にしてください。

訂正していただいたものは、どこに転載していただいてもけっこうですよ。

では! また、会いましょう。

 

 

 

就職活動の会社説明会で教えてもらった言葉

「君が本当に教育を変えたいと思っているのなら、変えることができるよ。君が発信しつづけたらね。その分野で第一人者の人に会っていけばいい。」から教えてもらったこと。「発信しつづけること」「第一人者の人に会っていくこと」は今後も続けていきたいと思っている。そうすれば、教育を変えていくことができると思っている。

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リターン

3,000円(税込)

*サンクスメールをお贈りします。
*「和田中の1000日上映会」藤原和博氏講演会の講演録をメールにてお届けします。

支援者
20人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

上記2点に加え、
*講演会の映像DVDを一枚お贈りします。

支援者
16人
在庫数
34

15,000円(税込)

上記3点に加え、
*お住まいの地域で「和田中の1000日」映画上映をご希望なさる支援者様を、東濱がサポートさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
29

20,000円(税込)

10000円の引換券に加え、
*東濱が直接支援者のところに伺い、よのなか科の出前授業を行います。
※出前授業に伺う先は沖縄県内限定とさせて頂きます。
※県外の方へは、よのなか科の授業を収録したDVDをお贈りします。

支援者
5人
在庫数
完売

30,000円(税込)

10000円の引換券に加え、
*第二回「和田中の1000日」映画上映会へご招待させて頂きます(1組2名様まで)

支援者
1人
在庫数
4

50,000円(税込)

30000円の引換券に加え、
*中高生がパーソナリティを務めるラジオ番組「ゆるやかネットワークを作ろう」にゲスト出演して頂けます。(直接スタジオへお越しになれない方は電話出演も可能)

支援者
1人
在庫数
2

100,000円(税込)

50000円の引換券に加え、
*第二回映画上映会の「特別協賛」として、感謝状の贈呈及び希望の場合スピーチをして頂けます。

支援者
0人
在庫数
5

200,000円(税込)

100000円の引換券に加え、
*「和田中の1000日」映画上映会報告書の中に「特別協賛広告」を1ページ掲載させていただきます。

支援者
0人
在庫数
3

300,000円(税込)

100000円の引換券に加えて、
* 「和田中の1000日」映画上映会報告書の中に「特別協賛広告」を表3に掲載させていただきます。
※サイズはB5用紙の1枚で法人企業限定です。
※映画上映会報告書は500部作成いたします。

支援者
1人
在庫数
完売

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