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達成

【新型コロナ】#山小屋支援プロジェクト

【新型コロナ】#山小屋支援プロジェクト

支援総額

38,050,000

目標金額 2,000,000円

1902%
支援者
4,221人
残り
31日
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(火)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

山小屋支援プロジェクトとは?

山小屋とは何か、その存在意義

山小屋には主に3つの役割があります。

1. 登山者が宿泊・休憩する場所としての役割
2. 遭難救助にあたる役割
3. 登山道を維持・管理する役割

山小屋の3つの役割

山小屋は単なる施設ではなく、山のインフラでもあります。
山小屋があるからこそ、登山者は安全で快適な登山が楽しめます。

山小屋が抱えている現状の課題

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、ゴールデンウィーク中、登山を自粛せざるを得ませんでした。それにより、休業を余儀なくされた山小屋があり、危機的な状況にあります。

1. 売り上げの激減

休業で収入がなくなっている山小屋があります。また、夏以降、山小屋を開けたとしても、三密を避けながらの運営をせざるを得ません。そのため、大幅な宿泊客の減少、それによる収入の減収が予想されます。

2. 固定費の継続発生

山小屋によっては、人件費や地代といった固定費が発生します。収入が激減する中で、どのように固定費をまかない、雇用を維持するのか。山小屋の経営において、厳しい舵取りを余儀なくされています。

3. 資金繰りへの不安

いつ自粛が終わるのかも不透明な中で、いくら借金すれば生き延びられるのか、補助金・助成金が着金する時まで生き残れるのか、先の見えない状況の中で、山小屋の不安は絶えません。

現場の声

そもそも山小屋は、登山道整備や遭難救助、公衆トイレや診療所の設置等、山の世界での社会インフラの整備、また過酷な立地条件での設備投資や高額な物資輸送によって、非常に薄利です。

それは奥地の山小屋ほど顕著で、私共の山小屋でいうと、宿泊者が2割減で赤字に転落です。今シーズンは多くの山小屋が休業や規模を縮小しての営業に追い込まれていますが、現在の過激な登山自粛論も手伝って、登山文化自体が危機に瀕しているといえます。

登山は人々の心の支えとなる文化です。どうか皆様のお力添えをお願いいたします。

通年営業の甲斐駒ヶ岳七丈小屋では、感染拡大防止の観点から、3月中旬頃から段階的に営業を縮小し、4月3日から休業となり今に至ります。休業後もスタッフが常駐し、山小屋の維持管理や登山道整備に励んでいます。

今シーズンは営業を再開できたとしても、登山者数の減少や、山小屋の利用そのものを控える方も多くなると予想しています。また感染対策をしながらの営業は困難が予想され、今シーズンの休業を決めた小屋も出てきました。

そんな中でも山の公共インフラでもある山小屋(トイレやテント場も含む)や登山道を守り続けるには、皆さまのお力添えが不可欠です。どうぞご支援よろしくお願いいたします。

これまで、日本では自然保護に割かれる公的な予算が少ないことなどから、国立公園・登山インフラの維持管理は山小屋をはじめとする民間事業者が支えてきました。

しかし昨今、荷揚げ用のヘリ会社の撤退、建設費の急騰、異常気象による登山道の荒廃など、山小屋という業態の存亡に関わる問題が相次いで起こる中、追い討ちとなるコロナ禍。山小屋は大きな岐路に立たされています。

コロナ禍は既存の社会に大きな影を落とす一方で、新しい持続可能な社会のあり方を問いかけているようにも感じます。自然とは何か…みなさんと共に明日を思い描く契機になれば幸いです。何卒ご支援をお願いいたします。

コロナの蔓延は、「山」にいる私たちの世界にも暗い影を落としています。

朝日小屋が今シーズン営業するにしろ、しないにしろ、厳しい決断になることは明らかです。私も時にくじけそうになり、悩み続ける毎日です。

でも、明日、そして来年以降に繋げるために、皆様の温かいお気持ちが支えになるはずと思って、このプロジェクトに参加しました。山を愛する皆様と一緒になって、前を向きながら、この試練を乗り超えていきたいと思います。

平和な日々が早く戻りますように。どうぞ、よろしくお願い致します!

このプロジェクトでできること

山のインフラである山小屋を守るためには、いま、必要とされているお金を、いち早く届けることが必要です。

1. ご自身の好きな方法で支援することができます。

このプロジェクトでは、「支援する山小屋を指定するコース」と「支援する山小屋を指定しないコース」の2つの方法を用意しています。山小屋を指定して支援するだけではなく、より資金を必要としている地域の山小屋を支援したい気持ちを託すこともできます。

2. 山小屋へ、いち早く資金を届けます。

みなさまからの支援金は、私たちが責任を持って、参加している山小屋へいち早く届けます。

3. Withコロナ時代の山小屋の感染予防対策に貢献できます。

Withコロナ時代には、山小屋も感染症予防対策を実施する必要があります。みなさまからの支援金の一部は、山小屋におけるマスクや消毒薬の供給など各種感染予防にも利用いたします。

※支援金は、READY FORへの決済手数料など本取り組みにかかる事務経費を除いた全額を、各山小屋へお渡しします。運営協議会に支援金が流れることはありません。

山小屋へのお金の流れの図

支援方法について

このプロジェクトでは、以下の2つのコースから、好きなコースを選んで応援することができます。

支援する山小屋を指定するコース

金額と山小屋を指定して支援できるコースです。参加山小屋は、以下の山小屋一覧からご確認ください。

支援する山小屋を指定しないコース

金額のみ決定し、山小屋を指定せずに支援できるコースです。集まったお金は、最も支援を必要としている山小屋に分配いたします。

応援方法についての図

注意事項

※このプロジェクトは「支援」を目的としているため、リターンは山小屋に負担のない形で設定しております。ご了承ください。
※参加山小屋は随時追加される場合があります。
※山小屋の番号および山小屋の名前はお間違いないようご注意ください。間違いがあった場合は、ご希望の山小屋への支援ができない可能性があります。
※複数の山小屋へまとめて支援することはできません。支援したい山小屋ごとに手続きをお願いします。
※営業時間や定休日などは各山小屋へお問い合わせください。
※ご指定いただいた山小屋へ支援者様の情報(お名前、支援内容、メールアドレス、住所など)をお知らせします。
※支援完了後、READYFOR( no_reply@readyfor.jp )からメールが届きます。事前に受信設定をお願いいたします。
※支援金が運営主体より指定の山小屋に支払われる前に支援先の山小屋が閉店された場合は、支援コース(指定なし)に変更させていただきます。
※支援金が指定の山小屋に支払われた後、支援先の山小屋が閉店される場合もございます。ご了承ください。

参加山小屋一覧

参加している山小屋の詳細はこちらよりご確認下さい。
また、当プロジェクトにご賛同いただき、参加を希望される山小屋関係者の方は運営協議会までお問い合わせ下さい。

関東周辺

上信越・北陸

八ヶ岳

富士山

北アルプス

中央アルプス

南アルプス

中国・四国・九州

すべての山小屋を見る

本プロジェクト応援者からの声

新型コロナウイルスの影響は日本のアウトドア業界にも深刻に広がり、登山活動の自粛が求められました。
これから本格的な登山シーズンが訪れますが、各地の山小屋も営業自粛が余儀なく求められ、先の目途が立たず困窮しているようです。
山小屋が果たす役割は大きく、僕も幾度となくお世話になってきました。

山を愛するひとりの登山者として、支援活動を応援します。

変わり続けることを求められ、時には不意に変えられてしまう時代の中で、ひたすら変わらずにあり続けることを宿命づけられた山小屋を、変わることのできる私たちが守るべきときが来た。

登山道を守り、環境を守り、登山を守り、山を守り、私たちを守ってくれる山小屋を、いまこそ、我々が守ろう。

悪天候に痛めつけられ、心も体も弱り切っていたとき。体調不良で倒れそうになりながらも、なんとか歩き続けていたとき。木々の葉の間に山小屋が見えてくると、これでもう大丈夫だと、心からホッとします。

山小屋は、登山者の命綱。警察署でも病院でも消防署でも自衛隊でもないけれど、山中の登山者にはそれら以上に頼りになる存在です。
そんな山小屋がこの厳しい状況を乗り切るために、僕もできるだけの協力をしたいと思っています。

山と、山小屋と、登山文化を愛する多くの登山者が、その窮状を察し手助けしたい気持ちを胸に抱きながらも、具体的にどのようなに気持ちを届けていいのか、手段に困っていたことと思います。

山小屋の灯に癒され一夜を過ごしたこと。早暁の中、お世話になった山小屋を後にし、その温もりに再来を誓ったこと。
熱い気持ちを思い出して、支援の輪が広がることを願います。

山小屋があって、山の楽しみ方の幅が広がることで、「美しい日本の山岳を守りたい」という思いが、たくさんの人に共有されてきたのだと思います。

しかも、日本の山小屋は海外に比べても、多種多様で個性豊か。「安全登山」「環境保全」に加え、「登山文化」の要でもあると考えます。

“粒ちがい”だからこそ、私は日本の山小屋が大好きです。
山小屋で再び笑顔を交わせる日を心待ちに、支援活動を応援いたします。

昨年の無雪期シーズンは週末の天気が悪いことが多く、山小屋関係の方々から宿泊客が少ないという声を耳にしました。積雪期は前代未聞の雪不足。
これにコロナ禍の影響が加わり、どの山小屋もかなり厳しい状況だと思います。

応援したいけれどどう行動していいか分からない方はこのプロジェクトにぜひ参加を!
このプロジェクトが、それぞれが思い入れのある山小屋に何かできることを考えるきっかけになるのではないかと思います。

テント泊ばかりしていた学生時代は山小屋の意味に気付けませんでした。
山小屋がほとんど無い北米や北欧の大自然を見て、憧れた時期もありました。でも違うんですよね。
海外では公的団体が担う登山道などの整備を日本では山小屋がそのほとんどを担っています。登山道を歩くすべての登山者が山小屋の恩恵を受けています。

山小屋は日本の登山インフラそのものです。今までわたしたちをサポートしてくれた山小屋を今度はわたしたちがサポートしましょう。

安全に水を得られる水場や、難所にかかった梯子やロープ、ルートを見誤りやすい場所に設置された目印、悪天時の救難救護体制……。
山小屋は、登山者の宿泊や憩いの施設であると同時に、安全登山のライフラインを担う山の守り手でもあると思います。
山を安全に遊ぶために仕事をしている。山小屋も私たちメーカーも、思いは一緒と感じています。

日本の山を愛するひとりの遊び手として、感謝と敬意をこめて、山小屋を応援したいと思います。

独自ともいえる日本の登山文化は山小屋の発展とともにありました。だれもが安全で快適に登山を楽しむことができているのは、あたりまえのことではなく、山小屋という重要なインフラがあってこそのものです。
オーバーユースの問題をはじめ、日本の山にはさまざまな課題もあり、よりいっそう活発な議論を必要とする過渡期にあります。

しかしながら、いまその議論の中心的役割になるべき山小屋の存在自体が危ぶまれています。
自粛による山小屋のダメージを少しでも軽減し、また、よりよい日本の登山文化の将来のために、「#山小屋支援プロジェクト」に参加して、「自分にとっての登山」について考えるチャンスにしてみませんか?

憧れの山を目指したとき。山の上で美しい朝焼けや星空を眺めたとき。
ランドネ編集部と読者を支えてくださった、山小屋の皆さまに感謝の気持ちを込めて。

そして、きっとこれからさらに増える山初心者の、背中をあたたかく後押ししてくれる山小屋の存在に期待を込めて。

できる限りの応援をしていきます。

今シーズン、ようやく上りやすい時期が来たなぁ…とおもったらコロナウイルスの蔓延。登山にも行けず悶々とした日々が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
登山ができないため、登山のインフラである山小屋も経営に支障が出てきているそうです。今年はおそらくほとんど営業できないような状況、来年もどうなるかわかりません。

私もコロナウイルスの影響でほとんど仕事ができない状況ですが、施設や人材などをかかえていないため、山小屋の経営の深刻さは私の置かれている状況よりはるかに厳しいものではないかと容易に想像がつきます。
登山をより身近にさせてくれた山小屋は山にはなくてはならないものです。もし、ご興味がございましたらクラウドファンディングへの協力、お願いできれば幸いです。

厳しいトレーニングの途中、山小屋のご主人と交わした一言一言の何気ない会話が金言のように今でも心に沁みます。
「また来年」と次の夏を楽しみに下界に戻るけど、その帰るべき場所が存続自体の危機に陥っている。
山小屋は単に登山者の宿泊、休憩施設のみならず登山道を守る大切な存在。そして山を愛する我々の精神的な支柱。

山の文化を後世につなげるため、そして私たちが帰るべき大好きな場所を残すため、今こそ手を取りあいましょう!

山小屋は私にとって、記憶に残る登山経験のためには欠かせない存在です。
より遠くへ行くための拠点になることはもちろん、疲れた体を癒してくれる温かいご飯があり、山での体験を共有できる憩いの場でもある山小屋は絶対に失ってはならない存在です。

多くの人がまた山で楽しむことができるように、微力ながら支援させていただきます。

登山文化の行く末を想像しながら、自分にできることは何かという問いを繰り返している。やがてその問いは、何をするかということ以前に、「なぜ、何かをしたいのか?」という、自分の心の確認へと変化した。その理由こそが、山に対する思いの“根っこ”だからだ。

ぼくは低山をメインフィールドに活動する文筆家ではあるけれど、いち山岳ファンとして、毎年決まっていくつかの高嶺を歩きに出かけている。その時、山小屋泊を選択することが多い。小屋の中に醸成された、人との触れ合いや語らいの時間が、とても好きだからだ。

人のフィルターを通すと、自分が知らない山の魅力に気がつくチャンスがある。逆に自分のフィルターは、どんな風に山を映し出しているのか、その再確認の機会にもなる。山を通して、山小屋に集う人を通して、山と人生の喜びを分かち合う輪に加われることが、素直に嬉しい。つまり、ぼくは山小屋に感謝をしている。

その感謝のひとつとして、山に行けない今自分ができること……それが、この企画のおかげで明確になった。5月18日の立ち上げから、今日でまる1週間だそうだ。すでにたくさんの山好きが、思いを一つにしている。まるで山を愛する人々のエールが、日本中の山域にこだましているかのよう。ぼくの声はもちろん、まだ見ぬ山仲間たちの声が、さらに届くことを願って。

実行主体について

日頃お世話になっている山小屋の方々へ少しでも恩返しができますよう、ヤマップスタッフの有志が集まり、本プロジェクトを立ち上げました。みなさまからお預かりした支援金は、全額(※)、各山小屋へお渡しいたしたします。(ヤマップやスタッフに支援金が流れることはありません。)

※READY FORへの決済手数料など本取り組みにかかる事務経費を除いた全額

【本社】〒812-0024 福岡県福岡市博多区綱場町 2-2福岡第一ビル 6階
【メール】support@yamap.co.jp

スケジュールについて

2020年7月上旬

本クラウドファンディング終了予定

2020年7月〜

運営協議会より、各山小屋へ入金

2020年8月末

透明性を高めるため、集まった金額の総額や各山小屋への分配金額、事務経費(READYFORへの決済手数料および本取り組みにかかる事務経費、振込手数料)に関して、後日、YAMAPの公式ページにて公表いたします。

プロジェクトの終了要項

寄贈するもの:支援金
寄贈個数:200万円
寄贈完了予定日:2020年8月31日

寄贈先

【1】富士見平小屋 (ホームページ
【2】金峰山小屋 (ホームページ
【3】鍋割山荘 (ホームページ
【4】高谷池ヒュッテ (ホームページ
【5】黒百合ヒュッテ (ホームページ
【6】オーレン小屋 (ホームページ
【7】蓼科山荘 (ホームページ
【8】双子池ヒュッテ
【9】硫黄岳山荘 (ホームページ
【10】根石岳山荘 (ホームページ
【11】夏沢鉱泉 (ホームページ
【13】雲ノ平山荘 (ホームページ
【14】三俣山荘 (ホームページ
【15】水晶小屋 (ホームページ
【16】朝日小屋 (ホームページ
【17】北穂高小屋 (ホームページ
【18】蝶ヶ岳ヒュッテ (ホームページ
【19】剱澤小屋 (ホームページ
【20】真砂沢ロッジ (ホームページ
【21】野口五郎小屋 (ホームページ
【22】薬師岳山荘 (ホームページ
【23】槍平小屋 (ホームページ
【24】御嶽山 二の池ヒュッテ (ホームページ
【25】西駒山荘 (ホームページ
【26】越百小屋 (ホームページ
【27】北岳 肩ノ小屋 (ホームページ
【28】七丈小屋 (ホームページ
【29】北沢峠 こもれび山荘 (ホームページ
【30】剣山頂上ヒュッテ (ホームページ
【31】高見石小屋 (ホームページ
【32】早月小屋 (ホームページ
【33】三条の湯 (ホームページ
【34】富士宮口六合目 宝永山荘 (ホームページ
【35】三斗小屋温泉 煙草屋旅館 (ホームページ
【36】蓼科山頂ヒュッテ (ホームページ
【37】三ッ峠 四季楽園 (ホームページ
【38】しらびそ小屋 (ホームページ
【39】両俣小屋 (ホームページ
【40】元祖七合目 山口山荘 (ホームページ
【41】山小屋頂上富士館 (ホームページ
【42】麦草ヒュッテ (ホームページ
【43】仙丈小屋 (ホームページ
【44】ロッヂ長兵衛 (ホームページ
【45】美濃戸高原 やまのこ村 (ホームページ

※今後追加予定あり

その他

寄贈先に関して

寄贈先の決定方法:山小屋が休業状態であるか、または、営業するにしてもコロナ対策で大幅な収入源が見込まれる山小屋かどうかをヒアリングし、本プログラムに参加できる山小屋を決定します。
適切に寄贈先を決定できる理由:登山プラットフォーム国内No.1のYAMAPを通して、登山者と山小屋をつなぎ、支援が必要な山小屋の事情をヒアリングするネットワークがあるため。

当プロジェクトにご賛同いただき、参加を希望される山小屋関係者の方は運営協議会までお問い合わせ下さい。

プロフィール

山小屋支援プロシェクト運営協議会

山小屋支援プロシェクト運営協議会

リターン

5,000

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シンプル支援(山小屋指定):5,000円

ご指定の山小屋より、感謝のメールまたは手紙をお送りします。支援する山小屋を「参加山小屋一覧」から選び、ご支援画面にて山小屋の番号と山小屋の正式名をご入力ください。

※山小屋番号と山小屋の正式名は、お間違いのないようご記入ください。間違いがあった場合には、ご希望の山小屋への応援ができない可能性があります。あらかじめご了承ください。
※山小屋は随時追加されます。

※このプロジェクトは「支援」を目的としているため、リターンの少ない形で設定しております。ご了承ください。

支援者
847人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年7月
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累計支援者数
297人
継続会員数
22人

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