ご支援に感謝いたします。

今日は猫2匹を病院にて検査、ローバーは呼吸が速く、チャロはペットシーツにキラキラ。

ローバーの呼吸の速さの原因はまだ不明、検査結果を待っています。

チャロは結石ではなかったようで、こちらも抗生剤を1週間服用して検査予定。

2匹ともはっきりわからず悩ましい状況です。

未だに猫はわからないことが多いのです。

ローバーは再開発で居場所を失うために避難して来ました。

チャロは外で尻尾を切られるなど虐待に遭い、避難。

 

ローバーは8歳、チャロは10歳を超えているでしょう。

検査結果を待ちます。

 

犬猫たちの傍にいて彼らを一番知っているのは、飼主さんです。

何か変、どう説明したらよいかわからないけれど、あれっ?いつもと違う、そんなことがありましたら、病院へ連れて行くことをお勧めします。

そして小さな疑問、変化でも獣医師さんに伝えて下さい。

いつも一緒にいる飼主さんが感じることは大切なことです。

 

寒くなってきました、犬も猫も部屋の中で暖かくしてお休みください。

お陰様で新シェルターは暖かく過ごすことができております。

ありがとうございます。