本日12月14日23時を持ちまして、Readyforのチャレンジが終わります。

多くの方からのご支援と応援メッセージに勇気を頂きました。

当事者 野中宏太郎の動画をシェアします。

高校受験で合理的配慮を求めるために、担当者とお話をしても、時間がかかり、なかなかうまく伝わらない。

そうだ!自分の困り感と求める配慮をわかりやすく動画にしよう!と思いつき、当時14歳だった彼が作った動画です。

この動画を見たあとで、高校の担当の方はおっしゃいました。
「このような事前のアピールは不公平になる」
「あなたのような生徒は我が校のリスクになる」
「5年後は当たり前の社会になっているかもしれない。でも今は無理」

困難を抱える子どもがたくさんいます。

彼らが学びを取り戻すために、どうかシェアでのご協力をお願いいたします。

 

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